1066件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

一つは一般行政の高齢社会における諸問題の対応について、二つは観光行政に関し、石清水八幡宮展望台のトイレ対応についてであります。これより具体的な質問に入らせていただきます。  第1質問項目、一般行政の高齢社会における諸問題の対応について伺います。  2025年問題が提起され、はや数年が経ちました。団塊の世代の1950年生まれの全員が後期高齢者の仲間入りする2025年は、あと6年後に迫っています。

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

1,000年に1度の大災害や未曽有の経済危機、さらに人口減少と少子・高齢化と世界に類を見ない社会構造の変化でも、いかなる難局にも屈せず克服しようとする底力で、経済はデフレ脱却に向かい、全世代型社会保障の働き方改革など少子・高齢社会を乗り越える方策も平成のうちに手が打たれました。世界の期待に応えるべく、G20大阪サミットの成功で、さらに世界に日本の底力を発信できるよう心より期待しております。  

八幡市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

今後の高齢社会への対応を考慮する、検討課題であると認識しているとの答弁がありました。  現在、市は八幡市駅、八幡市役所と欽明台・美濃山地域を結ぶバス路線についてどうお考えですか、教えてください。  次に、コミュニティバスの運行時間の延長と路線の拡充についてお聞きいたします。市民の皆様から大変喜ばれているコミュニティバスなのですが、現在コミュニティバスの最終運行時間は17時台で終わってしまいます。

久御山町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第3号 3月11日)

高齢社会の在宅介護者の要支援、要介護者の着実な増加に伴い、24時間定期巡回・随時対応型サービスの推進は、在宅介護者には重要で必要な事業であります。  この事業は、平成24年に法律が制定されております。ところで、国民健康保険は住民の3分の1の方が加入でありますが、今日までに一般会計から莫大な支援を実施していました。  

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

一方、歳出においては、昨年度に引き続き「南山城村まち・ひと・しごと創生総合戦略」等に基づき、今後も進んでいく少子高齢社会への対応や若い世代への就労、結婚、子育ての希望を実現するとともに、本村が持つ魅力を最大限に引き出し、真に住み続けたい、住んでみたいと思える村づくりを実施することが求められております。  

八幡市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-03号

自治体経営の根幹である財政健全化を第一重点取り組み課題として、迫りくる超高齢社会の問題点の形成、課題解決を第二の重点課題として取り組んでまいりました。  決算にあらわれているとおり、2004年から2008年までの5年間は、実質単年度収支は赤字の連続でした。2009年、2011年から2013年の3年間は飛び石で赤字を脱出しましたが、2014年から2016年の3年間は赤字に逆戻り。

城陽市議会 2019-02-27 平成31年総務常任委員会( 2月27日)

また、高齢者の搬送状況につきましては、搬送者総数3,774人のうち2,604人が高齢者となっており、割合につきましては69.0%を占める状況であり、今後も高齢社会の進展等により、高齢者の救急需要が増加してくるものと考えられます。

八幡市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会-02月26日-01号

平成31年度は、これらを踏まえ、人口減少、少子・高齢社会に対応可能な生活サービスやコミュニティの持続的な確保を目指し、立地適正化計画の策定に取り組むとともに、地域公共交通協議会を設置し、活力あるまちの健幸づくりを進めてまいります。  

福知山市議会 2018-12-26 平成30年第6回定例会(第5号12月26日)

                          委員長  中 嶋   守  次に、           「介護労働者の労働環境及び処遇の改善」のために  国に対し意見書の提出を求める請願  (請願者 京都市中京区四条御前西入るラボール京都6F       京都医療労働組合連合会 執行委員長 松本 隆浩 氏   紹介議員 金澤徹議員、吉見純男議員)に対する報告書  1 請願の要旨及び目的  超高齢社会

城陽市議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第6号12月25日)

既に40数年の歴史を持っているわけでございますけれども、財政にも見られるように、高齢社会になって税収も減ってきている。そういう中で、城陽市がセール・アンド・リースバック方式を取り入れたというのは、その辺のことも加味して取り入れたわけでございまして、財政は非常に厳しいものであるわけです。  そういう中で、先ほども議決されました水道料金の値上げ、あるいは来年度は消費税が10%になるわけです。

八幡市議会 2018-12-25 平成30年第 4回定例会−12月25日-06号

何より少子・高齢社会を迎え、財政状況が厳しい状態が続いている中、徹底した行財政改革が求められております。  こうした中、さまざまな行政課題を解消し、市民生活を向上させるためにも、まずは市議会議員みずからが身を律していく姿勢、すなわち身を切る改革の精神が必要であると考えます。本市の状況や社会情勢を総合的に鑑み、現段階での期末手当や給与などの増額は妥当であるとは考えられません。  

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

一昨年実施いたしました交通サービス調査事業では、本市の交通ネットワークは比較的充実しているとなっておりますが、今後は少子・高齢社会の進行に伴い、さらなる公共交通の充実が求められることから、鉄道駅周辺のターミナル機能の強化や各種公共交通のサービス性の向上など、誰もが自由に移動できる公共交通環境の形成を促進するものでございます。

久御山町議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第2号12月19日)

これら人口減少、超高齢社会に対する課題に、各自治体は知恵を絞り、対策を練り、これらに立ち向かうためにさまざまな取り組みが展開されている中、本町に住み続ける、また、住みたいと思える町にすることが、これらの課題に対して、本町が取り組むべきことだと思います。  

八幡市議会 2018-12-19 平成30年12月19日文教厚生常任委員会−12月19日-01号

前置きにちょっと時間をいただいて、簡潔に言いますけれども、少子・高齢社会の中で、日本の人口がどんどん減っていくという大きな中に、私心が入りますけども、世界の人口大国中国、インド、アメリカ、ロシア、代表はそういうところだと思うんですけども、日本が大きく残るには、これからどうしたらいいのかという素朴な疑問に立ってお聞きしたいと思うんです。  

八幡市議会 2018-12-17 平成30年12月17日総務常任委員会−12月17日-01号

人口推移につきましては、日本人人口は高齢社会の影響もあり、自然動態では死亡者数が出生者数を上回っており、また社会動態においても、転出者数が転入者数を上回っておりますことから、毎年減少している状況でございます。  一方で、外国人人口は、自然動態では顕著な傾向は見られませんが、社会動態では転入者数が転出者数を常に上回っており、年々増加している状況でございます。

城陽市議会 2018-12-11 平成30年建設常任委員会(12月11日)

生活状況はもちろん、大きな連合、校区的にすごく大きなとこですし、望んでおられるとこと、さほどでも、比較的便利なとこももちろんあるっていうことなんですけど、これからやっぱり城陽市全体として、やっぱり高齢社会に対応するような公共交通の手段というのは、そこに住んでおられる方と一緒にやっぱり行政が考えていくべきものだというふうに私も思いますし、最近行かせていただいた上友ケ丘さんとか、深谷のほうでも、免許証

宮津市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会〔12月定例会〕(第3日12月11日)

我が国が直面する大きな課題の一つに超高齢社会がありますが、宮津市においても、高齢化率が40%を超えました。御存じのように、これは全国平均から見ても、かなり高い数値となっております。また、ひとり暮らしの高齢者が増加する中、医療や介護といった面でのサポートはもちろんのこと、権利や財産を守ることが急務であるにもかかわらず、成年後見制度が十分に利用されていないのが現状でございます。

八幡市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-03号

本格的な人口減少社会と超高齢社会の到来により、市政運営に係っては、新たな視点と行動による庁内挙げてのオール八幡体制にて取り組んでいただかなければなりません。  では、市長が求める行政の生産性の向上とは、本市職員の皆さんに対して、具体的に何を望んでおられるのか。あわせて職員の皆さんへは、市長の意図するところが十分浸透し、問題意識が共有されているのか、市長のご見解をお聞かせください。