9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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京丹後市議会 2021-01-14 令和 3年第 1回臨時会( 1月臨時会)(第1日 1月14日)

内容としましては、まちづくり基本条例基本目標の柱の一つであります市民総幸福の最大化を目指し、個人や社会の幸福の一層の実感、実現行政運営の中心に据え、「未来への活力を創造、京丹後にあふれる可能性実現へ」を掲げ、これまで重点的に進めてきた、「地域づくり」「ひとづくり」「ものづくり」「魅力づくり」「基盤づくり」の取組も継承しながら、多彩な産業人材自然環境資源、歴史文化といった本市の強み、豊

京丹後市議会 2020-12-18 令和 2年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月18日)

それから、この非常に豊かな食の魅力を持つ資源が十分生かされていない。また、ジオパークのこの優位性も十分活用されていない。さらには地域や業界が一体となって取り組む体制や機運が不十分である。また、観光業の担い手、人材の不足、こういったことが本市の観光振興にとっての課題として指摘されてきたところであります。  

長岡京市議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第3号 3月 1日)

そこで頂戴した貴重な御意見を取りまとめた中間報告書におきましては、多様な魅力ある資源を安定供給するためには、JAや近隣市町との連携が必要であること、さらには、出荷者協議会などを組織化をしていくことが必要であること、また、農産物直売所のほか、レストランや加工施設加工品販売所など、相乗効果が期待できる施設が必要であること、また、施設整備運営に当たっては、民間事業者と連携して進めていく必要があること

京丹後市議会 2017-06-19 平成29年第 3回定例会(6月定例会)(第4日 6月19日)

さらに産業観光面で申し上げますと、この道路の沿線につきましては、自然、文化歴史などの地域資源資源が豊富にあるわけでございまして、現在、約710万人の観光客が訪れているというような状況でございます。  こういった地域高速道路で結ぶことによりまして、さらに観光拠点としてのポテンシャルが向上するものというふうに考えております。

京丹後市議会 2017-03-09 平成29年第 2回定例会(3月定例会)(第2日 3月 9日)

現在、進めております美食観光取り組みは、豊かな資源に恵まれる海、山、里の資源を第1次産業のみならず商業、観光業にいかに活用するかという取り組みであり、あるものを生かして伸ばすという切り口でワークショップや講演会の開催を進めていただいております。ということで、一つには食であります。  2つ目としては、人であると思っております。

舞鶴市議会 2016-03-11 03月11日-04号

3つ目は、北部地域が持つすぐれた自然景観やロマンあふれる歴史文化、海の幸・山の幸など豊かな資源をコーディネートして、ブランド力のある農林水産物商品をつくり出し、首都圏への販売、府内での消費増を図る取り組みであります。ナマコの舞鶴湾における採苗や外国人観光客を対象とした商品化取り組み、需要を喚起することで、これらを生産する仕事の創出に努めてまいります。 

南山城村議会 2014-03-18 平成26年第 1回定例会(第3日 3月18日)

具体的には、道の駅で販売予定特産品30品目の開発についても、昨年1月から村の中で新たな特産品となるものを探し出す資源洗い出しを行い、商品化することを目的としてコンサルに委託してきたはずですが、資源洗い出しだけに終わり、その場を四万十ドラマにバトンタッチさせたものの現時点で特産品開発機運が高まっただけ、商品化できたものがあるとの説明は残念ながら聞けませんでした。  

南山城村議会 2014-03-04 平成26年第 1回定例会(第1日 3月 4日)

村長を初め職員の方も村の資源は何があるかぐらいはわかっているはずだと思いますし、村長も村で育って現在に至っておられますし、村で育った職員ならおわかり、わかって当たり前じゃないかと思います。仮に、わからないとしても職員に各地区を回らせて調査すれば一週間もあれば調査できたはずですよね。あえてコンサルに委託して100万円もかけて資源の調査をしたのはなぜですか村長

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