5286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-25 京丹後市議会 平成31年予算決算常任委員会( 3月25日) 京丹後市総合サービスから派遣いただくのと、市で直接雇用するのではコスト的にはほとんど変わらない結果になるが、現在204名の京丹後市総合サービスの職員を直接雇用する場合、事務を誰がするのかが課題。  次に、総務課、基地対策室の報告を行います。  事業ごとの質疑応答を紹介します。まず、一般管理一般経費について。問い、ドローン購入に至った経過は。 もっと読む
2019-03-22 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第4号 3月22日) この大山崎町が発注する公契約への適正な賃金の支払い、そして今、国、各地で問題になっている障害者雇用、さらには高齢者の雇用の機会、これをしっかりと確保している町内業者、町に拠点を置く事業者に優先発注していくことで、適切な経営管理をされている事業者をさらに育成し、強いては地域経済を活性しようとするものでございます。   もっと読む
2019-03-19 向日市議会 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日) 実態は明らかではないこと、高プロの対象となる業務も労働者も大きく膨らむ危険が極めて高いこと、裁量権が法案で規定されていないこと、対象業務など省令や指針、通達で決める項目が90を超えており、白紙委任であること、時間労働の上限規制については、過労死ラインの時間外労働を合法化するものとなっており、罰則つきの上限規制が特別条項つきの36協定によって長時間労働を助長する危険性が極めて高いこと、法律の名称を「雇用対策 もっと読む
2019-03-06 京丹後市議会 平成31年総務常任委員会( 3月 6日) また、同条第2項におきましては、諮問答申によらない委員会での調査協議内容について、従前の条文の内容を包含した表現に条文を整理いたしまして、1号でまちづくりの課題等に関すること、2号で持続可能な地域づくりに関する雇用と表現の変更をしております。   もっと読む
2019-03-06 向日市議会 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日) 教員の非正規雇用を大々的に認めた規制緩和(2001年、「定数崩し」)などのため、今や小中学校では6人に1人が非正規職員です。教員は基本的に正規採用する制度とする。 もっと読む
2019-03-05 向日市議会 平成31年第1回定例会(第3号 3月 5日) また、東口周辺の市街化調整区域において、まちづくり協議会が進める企業誘致を含めた地区計画の策定を支援し、新たな雇用の創出と税収増加を図ります。  これら2事業を推進することで、駅整備による事業効果の大幅な拡大を目指した事業計画といたしております。   もっと読む
2019-03-05 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日) また、家賃補助等で雇用を確保するなど、さまざまな取り組みが行われている事例もあります。  そこでお聞きいたします。  (2)保育士確保も重要な課題である。処遇の改善や資格取得補助等を検討してはいかがかでしょうか。  保育環境充実についての最後の質問です。  12月議会でも予算化されていた第2保育所の改修についてです。   もっと読む
2019-03-04 向日市議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日) 二度目の延期につきましては、雇用状況に改善が見られるものの、世界的な需要の低迷や世界経済の減速などにより、我が国経済の成長が停滞することに対する懸念から、再度延期されたものと伺っております。   もっと読む
2019-02-27 京丹後市議会 平成31年予算決算常任委員会( 2月27日) 移住・定住の関係につきましても、昨年に設置いたしました京丹後市移住支援センター丹後暮らし探求舎を中心に、相談や情報発信を行うとともに、お試し移住体験住宅や、移住促進空家改修補助金などの支援制度、また京丹後市雇用促進協議会でのU・Iターンの促進などにも取り組んでまいります。社会教育の分野では、高齢者大学などの生涯学習活動の推進を初め、久美浜図書室の久美浜庁舎内への移転リニューアルを行います。 もっと読む
2019-02-07 京丹後市議会 平成31年文教厚生常任委員会( 2月 7日) 年金・雇用保険など生活者が42%で最も多くなっています。失業者の5%とそのほかの無職者の19%合わせると、無職者が66%と、無職者が多いということがわかります。また、非雇用勤め人は22%で2番目に多くなっていまして、自営業、家族従事者の10%合わせると、勤労者の自殺が32%になっています。という状況です。  8ページ、(6)です。 もっと読む
2018-12-25 八幡市議会 平成30年第 4回定例会−12月25日-付録 また│ │ 就労者の賃金低下や不安定な雇用形態が、子どもの就修学にも大きな影響を及ぼしている中、伊│ │ 根町や笠置町、井手町で実現した町独自の財政での小中学生の給食費・教材費・修学旅行費等の│ │ 無償化は、教育費の保護者負担を軽減する、自治体としての先駆的な取り組みです。本来、憲法│ │ にも謳われているように教育費は無償であるべきです。 もっと読む
2018-12-21 京丹後市議会 平成30年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月21日) 記 1 事   件   (1)農林水産業、海業、商工業及び観光行政に関する事項   (2)企業誘致及び雇用対策に関する事項   (3)土木、都市計画及び市営住宅に関する事項   (4)上下水道に関する事項 2 理   由    調査が結了しないため                平成30年1212月21日 京丹後市議会   議長 松 本 聖 司 様                              もっと読む
2018-12-20 大山崎町議会 平成30年第4回定例会(第4号12月20日) 母子家庭の保護者の安定雇用を関係諸機関に働きかけられたい。母子家庭のみならず、父子家庭の家庭の状況も大変な報告をいただいております。したがいまして、こちらも、ひとり親家庭の保護者の安定雇用を関係諸機関に働きかけられたい、このように少し意見を附帯させていただきまして、賛成とさせていただきます。 ○(渋谷 進議長) 10番 井上治夫議員。 ○10番(井上治夫議員) 日本共産党、井上治夫です。   もっと読む
2018-12-20 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月20日) では、次に障がい者雇用について伺います。ことし8月、障害者雇用促進法に基づく雇用率制度で、中央省庁が対象障がい者の雇用数を水増ししていたという発表がありました。これを受け、地方自治体でも再点検を実施するよう厚労省が依頼しました。  そこで、平成30年6月1日時点での通報書、いわゆる報告書による城陽市の障がい者雇用率の算定基礎となる職員数はどのようになっていますか。 ○増田貴議長  荒木理事。 もっと読む
2018-12-19 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月19日) 臨時とか非正規雇用の方が加入をされるというように考えてよいのかどうか、その1点だけ教えてください。 ○増田貴議長  吉村部長。 ○吉村英基福祉保健部長  短期の場合といいますのは、例えば転職される場合、そういう場合とかで、前の保険に加入され、次の職が見つからない間、国保に加入され、新たに職が見つけられたら次の健康保険に入られるということなどが考えられると思います。 ○増田貴議長  若山議員。 もっと読む
2018-12-19 八幡市議会 平成30年12月19日文教厚生常任委員会−12月19日-01号 まず初めに、学校教職員の中では、いろいろな雇用条件、待遇の人がいると思うんですけれども、そしていろいろな勤務形態の人がいると思いますが、まずその中で、社会保険に入れない教職員がおられるんですけれども、どういう方がおられるのか。また、社会保険に入れない理由と、入るための条件というのはどういうことなのか教えてください。   もっと読む
2018-12-18 木津川市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年12月18日 雇用形態をまずお尋ねいたします。 ◯議長(高味 孝之) 市長室長。 ◯市長室長(井上 透) 市長室長でございます。  ただいまの御質問にお答えをさせていただきます。  まず、山城支所につきましては、御質問いただきました、7名から4名。この4名につきましては、正職員が2名、再任用職員が2名ということで配属をしております。   もっと読む
2018-12-18 向日市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月18日) 安倍政府の経済政策であるアベノミクスの成果だとしていた雇用関係を見てみますと、完全失業率も2.4%で、0.1ポイント悪くなっております。政権から、この12月で満6年を迎える失敗の責任は重大ではないでしょうか。こういった状況の中で、来年10月からの消費税増税は許されないというものであると思います。  賛成理由の第2は、消費税10%増税は、失敗した道の繰り返しであるということです。 もっと読む
2018-12-17 八幡市議会 平成30年12月17日総務常任委員会−12月17日-01号 職員の場合は65歳までですか、例えば再雇用とかいろいろな形で働けるんですけども、なかなか民間の方が働くにも働くところがないということです。例えば妊娠、出産についてはいろいろな施策を打っていますので、八幡市はその辺はいろいろな補助をされていますのでいいかと思うんですけども、生産年齢人口ということで、例えば市内の企業といったところに、60歳の方でも働けるような働きかけが必要だと思うんです。 もっと読む
2018-12-17 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月17日) 多くの雇用を生んでおりとありました。地元からは何人の雇用になったのでしょうか。また、ロータリーからの時間を決めての発着計画はあるんでしょうか。 ○増田貴議長  木谷部長。 ○木谷克己まちづくり活性部長  京都郵便局の地元からの雇用、地元市民としては数百人の雇用と聞いております。   もっと読む