57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

向日市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2号12月 5日)

具体的には、新たなまちづくりを誘導するため、本市の市街化調整区域の農地を、維持だけではなく、営農環境と調和しつつ、産業系土地利用の誘導を図ることができる地区に位置づけることをはじめ、JR向日駅東口開設や、都市計画道路牛ケ瀬勝竜寺線及び御陵山崎線整備阪急連続立体交差事業などの都市基盤整備推進に関する事項を明確に位置づけていく予定としております。  

長岡京市議会 2018-12-13 平成30年建設水道常任委員会(12月13日)

興味を持たれた内容といたしましては、阪急連続立体交差がやはり一番多くなってございまして、次の駅前広場整備となってございます。  続きまして、資料4でございます。  阪急長岡天神周辺整備基本計画素案であります。この素案は、今年度末に基本計画を策定するに当たりまして、素案として第10回委員会で御議論いただいたものであります。

長岡京市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2号 6月13日)

整備手法につきましては、ハード整備として、踏切の課題解消に向けた阪急連続立体交差事業土地有効活用を図るための土地区画整理事業市街地開発事業などさまざまな事業手法がありますが、行政が施行するハード整備は、画一的な整備になってしまう傾向があり、まち長岡天神らしさを入れていくためには、地域意見を十分に取り込んでいく必要がございます。

長岡京市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第5号 3月23日)

市においては、阪急連続立体交差について、地域住民関係機関と丁寧に協議検討を重ねられ、基本計画策定委員会において、鉄道を立体化すること、駅前広場の配置など方針を示されました。  今後アンケートや説明会を実施されるとのことですが、そういった市民意見をいただきながら、合意形成のプロセスを大事にしていただき、事業費やその効果など、あらゆる角度から客観的に検討していただくよう要望しておきます。  

向日市議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会(第3号 3月 3日)

また、阪急連続立体交差事業推進予算案が計上されております。  3点目の質問として、概略検討の着手とありますが、莫大な費用がかかる事業であり、市の単費検討していくに当たっての今後の事業費用の見通しなどについてもお伺いします。  以前に、新日本婦人の会の方々から、第3保育所女性センターと、雨でも遊べる子どもの拠点の請願が出されておりました。  

向日市議会 2016-03-17 平成28年第1回定例会(第5号 3月17日)

4、都市計画道路桂寺戸線は、阪急連続立体交差事業側道として、本来的には阪急京都市が進めた立体交差事業であり、洛西口東土地区画整理事業関連事業として、都市計画道路整備されますが、最後まで阪急京都市が責任を持って事業を進めるべきではなかったでしょうか。  ⑤行革推進ではなく、職員をふやし、市民サービスを向上させるべきであります。  

向日市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第4号 3月 8日)

また、都市計画道路桂寺戸線におきましては、南端交差点から西側の約200メートル区間整備完成間近となっており、引き続き、この路線の整備進捗を図るため、昨年の12月に、京都市境から変電所前踏切まての区間について都市計画事業の認可を行い、現在行われております阪急連続立体交差化事業が完了次第、整備工事に着手したいと考えております。  

向日市議会 2015-12-07 平成27年第4回定例会(第2号12月 7日)

京都府に対して、先ごろ安田市長山田啓二知事に、平成28年度の予算に関する要望書を提出され、阪急連続立体交差事業の実施の課題である東向日周辺物集女街道等拡幅整備を要望してくださっています。このことを加速するために、向日市側からも、東向日駅前活性化のために市を挙げて取り組むべきと存じます。

向日市議会 2015-06-03 平成27年第2回定例会(第2号 6月 3日)

財政面はもとより、いろいろと困難な事業とは存じますが、以前、民秋市長さん時代に、毎年1,000万円をかけて、これを10年間も続けて1億円もコンサルタントに支払ってつくった、東向日駅前に17階建てビルを建てる青写真を見せていただいたり、駅前開発計画を望んでいましたが、それはとうとう日の目を見ることがなく、阪急連続立体交差化事業も一向に進んでおりませんので、何とか、せっかく大きな土地が空き地になるわけでございますので

向日市議会 2015-03-05 平成27年第1回定例会(第2号 3月 5日)

次に4点目、議員質問阪急連続立体交差側道となる都市計画道路桂寺戸線につきましては、旧は桂馬場線です、失礼しました、都市計画道路桂寺戸線については、阪急洛西口駅東地区土地区画整理事業換地処分によって、道路用地が既に本市に帰属しておりますが、連続立体交差化事業において仮線路として利用していることから、この事業が完了した後、桂寺戸線整備に着手できるものと存じております。

長岡京市議会 2013-06-11 平成25年第3回定例会(第2号 6月11日)

まず1点目の本市の公共交通課題に対する認識についてでありますが、阪急長岡天神周辺整備については、これまで阪急連続立体交差化の整備検討や、開田土地区画整理事業整備検討、また平成21年3月には、中心市街地整備検討委員会からの整備構想の提言など、継続して中心市街地整備について検討を行ってきておりますが、現在、その整備方策について具体的に決定されたものはなく、今後、新たに策定されます第4次総合計画

長岡京市議会 2012-12-06 平成24年第4回定例会(第2号12月 6日)

議員御指摘のとおり、土地区画整理事業駅前線西伸都市計画道路事業阪急連続立体交差事業計画化を進める上で、これまでの調査検討では、課題がふくそういたしておりまして、阪急連続立体交差事業1つを見ましても、事業費が200億とも300億円以上とも言われております。  駅周辺整備事業をあわせますと、整備規模事業手法等内容にもよりますが、膨大な事業費がかかることは一目瞭然であります。

長岡京市議会 2012-09-04 平成24年第3回定例会(第3号 9月 4日)

このような状況の中で、京都第二外環状道路阪急電鉄西山天王山駅の完成が近づいてきました現在、長岡天神駅を中心とした開田地区まちづくりに取り組む時期になってきたと考えておりますが、土地区画整理事業阪急連続立体交差事業などの具体的な方向性は、いまだ見出せておらない、こういう状況でございます。