659件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2021-06-29 06月29日-05号

まずは、1年以上も続く新型コロナウイルス感染症との闘いの中で、多々見市長は感染症発生及び重症予防決め手と言えるワクチン接種の円滑な実施に向け、全国的に、そして接種をお受けになられた市内高齢者の方々にとっても大変好評舞鶴方式ワクチン接種体制を構築され、市民の命を守ることを最優先に、さらには、昨日報道にもありましたように最前線で向き合われ、6月27日現在のデータでは、65歳以上の接種希望者2万2,513

八幡市議会 2021-06-25 令和3年6月25日文教厚生常任委員会−06月25日-01号

次に、今後の新規株への変異に対する対応でございますが、従来型よりも感染がしやすい可能性重症しやすい可能性も指摘されております。市としてできることですが、これまで同様に三つの密の回避や基本的な感染対策に取り組むこと、またそれを広報、周知を行い市民に取り組んでいただくことであると考えております。  

木津川市議会 2021-06-23 令和3年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2021年06月23日

◯8番(大角 久典) 今の御答弁の中で、やっぱりだんだん高齢になっていくと、筋力が落ちてしまって、だんだん運動もしなくなって、それが行く行く認知症等病気もかかっていき、また足の筋肉が衰えてしまうと、つまずいてしまうとかということで、けがをされて重症していくという高齢者傾向性があるかと思うんですね。  

舞鶴市議会 2021-06-15 06月15日-03号

お尋ねの64歳以下の方への接種時期につきましては、まず、基礎疾患を有する方及び60歳から64歳までの方を対象として8月上旬から実施し、続いて、感染による重症リスクがあるとされる50歳から59歳までの方を対象として9月上旬から、続いて49歳以下の方を対象として接種を行っていく予定としております。 今後、職種による優先接種や職場での接種も含め、その具体化に向けた計画づくりを進めてまいります。 

八幡市議会 2021-06-15 令和 3年第 2回定例会−06月15日-02号

世界規模のパンデミックを引き起した新型コロナウイルスは、変異を繰り返しながら感染力を強め、高齢者だけではなく、若い人も重症しています。日本はPCR検査検査数も大幅には増えず、世界から見ても遅れています。今、全国ワクチン接種が始まりましたが、1回目の接種を終えた高齢者の割合は、一番新しい数字で見てみると全国平均で36.6%、京都府では36.9%です。

舞鶴市議会 2021-06-14 06月14日-02号

◎健康・子ども部長田中昭) 65歳以上の高齢者接種の終了後、まず、基礎疾患を有する方及び60歳から64歳までの方を対象として8月上旬から実施し、続いて、感染による重症リスクがあると考える50歳から59歳までの方を対象に9月上旬から、続きまして、49歳以下の方に対して接種を行っていく予定としております。 ○議長(山本治兵衛) 小杉悦子議員

大山崎町議会 2021-06-11 令和 3年第2回定例会(第4日 6月11日)

高齢者施設等従事者への接種優先となっているのは、重症リスクの高い高齢者に常に接する仕事であり、介護では密接を避けることができず、感染リスクが高いということだと思います。しかし現在、新規感染者のほぼ9割が変異株となっており、子どもへの感染も増えております。保育所や学校にも、高齢者施設と同様のリスクがあると考えられます。  

与謝野町議会 2021-06-10 06月10日-03号

町民皆様方には、ワクチン接種による感染症発症及び重症予防効果と副反応の双方について十分にご理解をいただき、自らワクチン接種を受けるかどうかをご判断いただきたいと考えております。今後におきましても、新たな効果や副反応情報につきましては、適宜正確な情報町民皆様方にお伝えをしていきたいと考えております。 

木津川市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2021年03月26日

また、健診受診後の医療受診の勧奨や、糖尿病重症予防生活習慣改善に向けた運動教室栄養教室など、幅広い保健事業実施予定となっております。  このように、コロナ禍により保健事業実施自体が大変困難な状況の中、保健事業を積極的に取り組み、強化していくとの内容であると確認することができました。  

向日市議会 2021-03-23 令和 3年第1回定例会(第5号 3月23日)

また、重症リスクが非常に高い人には、かかりつけ医での接種を強く推奨すべきである。各種のシステムは、現場の業務負担が軽減されるような設計をといった要望が寄せられました。  今回提出されました新型コロナウイルスワクチン接種に関する意見書の1から4までの項目におきましては、我が党が実施をした調査から得た課題と意を同じくするものであります。  よって、この意見書に対しては賛成とさせていただきます。  

与謝野町議会 2021-03-22 03月22日-07号

次は、順番が来ますと、接種順番が一応国のほうから指定されているんですけれども、医療従事者から始まりまして、高齢者接種、あと3番目に基礎疾患を有する患者の接種ということになってるんですけれども、その基礎疾患の方なんですけれども、新たに精神疾患、それから知的障害を有する方についても重症リスクが高いということが確認されてまして、したがいまして、基礎疾患を有する者の範囲に精神疾患知的障害を有する者

長岡京市議会 2021-03-22 令和 3年第1回定例会(第5号 3月22日)

4月からワクチン接種事業が始まる予定ですが、そのワクチンは、感染予防ではなく、あくまでも発症予防重症予防でしかなく、その効果期間も3か月程度とされています。  また南アフリカ型の変異種には効果がないなど報告されており、次々に生まれる変異種などからも、いまだ終わりが全く見えない状況です。  

八幡市議会 2021-03-15 令和3年3月15日文教厚生常任委員会−03月15日-01号

しかし、発熱やせきなどの症状が出ることを防ぐ効果は認められており、重症を防ぐことができるとされております。なお、ワクチン接種免疫をつけ、免疫を強くするために行うことから、体内にウイルスが入るのを防ぐ効果はなく、接種後も基本的な感染対策の継続をお願いするものでございます。  

与謝野町議会 2021-03-11 03月11日-02号

次に、高齢者などに対する支援でありますが、お元気な方でも糖尿病や高血圧で治療中の方は多くあり、医療機関受診を控えられることで、病気重症が心配されます。基礎疾患をお持ちでない高齢者の方におきましても、自宅にいる時間が長くなりますと体の機能低下やストレスから抑うつ状態が見られるということであります。