128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

久御山町議会 2020-03-25 令和 2年第1回定例会(第4号 3月25日)

農林・商工関係では、久御山ブランド推進事業くみやま夢タワー137ロゴマークの利用促進の目的や方法、農地中間管理事業におけるマッチング状況、新規事業の強い農業づくり対策事業で、JAが行う九条ネギカットセンターの設置機能強化のための取り組みについて、また、中小企業低利融資制度の利用状況や審査状況、展示会等出展支援助成事業の利用状況や農産物直売、まちの駅クロスピアの現況などについての質疑がありました。

宮津市議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第3日 3月 4日)

このような流れの中で、次にお聞きいたしますが、平成30年オープンしたととマート、ことしオープン予定のマリオットホテル、またおさかなキッチンみやづ、農産物直売等、これらの連携による相乗作用でさらなる売り上げが増加を期待できるものと思っております。宮津市としてどのようにかかわっていくのかを、考え方をお伺いいたします。 ○副議長(星野和彦)   今井副市長。              

久御山町議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第1号 9月 6日)

農林水産業費では、本町独自の支援策である農業振興施策対策事業や農産物直売運営事業への補助を継続してまいりました。  商工費では、まちの駅クロスピアくみやまの施設運営に係る経費のほか、中小企業者資金借入に係る保証料及び利子補給金や久御山町商工会補助など、中小企業者の経営安定と地域に根差した産業育成を支援してまいりました。  

八幡市議会 2019-09-05 令和 元年第 3回定例会−09月05日-02号

地産地消推進につきましては、さくらであい館の農産物直売で八幡産農産物のPR活動に支援を行いました。また、安全・安心でおいしいお米を生産していただくために、八幡産特別栽培米の生産に必要な農業機械の導入に支援を行いました。  農業災害復旧支援につきましては、特に大きな被害を受けました野菜生産施設等に対し、府と協調して支援することとし、パイプハウスの復旧経費等に助成いたしました。  

八幡市議会 2019-07-01 令和元年7月1日都市環境常任委員会-07月01日-01号

3つ目の質問としまして、四季彩館の宿泊施設、体験講座、JA農産物直売、八幡家の採算面での運営状態について教えてください。  4つ目の質問としまして、運営状況を上げるための取り組みや今後の計画があれば教えてください。  以上、よろしくお願いいたします。 ○菱田明儀 委員長  理事者、答弁願います。山本農業振興課長補佐。

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

収支計画では、入浴事業、宿泊事業、農産物直売事業、飲食事業、貸し館事業等の収入見込み額が、税抜きでございますが、1億7,100万円になっており、支出見込み額は1億8,535万円、同じく税抜きでございます。収支差額の税抜き1,435万円は、指定管理料となる予定でございます。現在の指定管理料が1,526万円であることから、約90万円減額される予定でございます。

南山城村議会 2018-09-27 平成30年第 3回定例会(第3日 9月27日)

農産物直売の賃貸料が固定なのはなぜか。村との賃貸契約の中で固定金額となっている。高いということになれば契約を変えて対応する。  道の駅維持管理分担金府分は毎年もらえるのか。府と契約し負担割合を決めている。いった金額によって変動するが、毎年もらえる。情報発信施設に関する光熱費や浄化槽の補助が主だが、あれば修繕や補修なども含まれる。  一時保育とはどういうことか。

八幡市議会 2018-09-04 平成30年第 3回定例会−09月04日-02号

地産地消推進につきましては、さくらであい館において、農産物直売での八幡産農産物のPR活動に支援を行いました。また、安全・安心でおいしいお米を生産していただくために、八幡産特別栽培米の生産に必要な農業機械の導入に対しても支援を行いました。  災害に強い森づくりにつきましては、京都府より委託を受けた狩尾川沿川の危険木の除去等を完了しました。  次に商工費です。  

久御山町議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第2号 6月20日)

議長(戸川和子さん) 武田産業課長          (産業課長武田隆弘さん自席答弁) ○産業課長(武田隆弘さん) 議員質問和菓子屋等と連携し、開発し、また、クロスピアで販売したり、仮設的な店舗などを設置しての販売などということでございますが、これまで久御山産の季節の野菜使用したピザを農産物直売がつくり、クロスピアのイベント時に販売するなどは行ってきております。

八幡市議会 2018-03-12 平成30年3月12日都市環境常任委員会-03月12日-01号

◆長村善平 委員  ちょっと方向を変えまして、私の方からは、さくらであい館の農産物直売の運営助成について質問させていただきます。  さくらであい館の農産物直売の運営助成については、JA京都やましろに対して行っているんですけれども、これに対して私たちの会派でも3月5日の本会議代表質問質問させていただいたんですが、数点理解しにくい部分もありますので、ここで質問させていただきます。  

八幡市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会-03月07日-06号

市町村や民間事業者、NPOなどが農産物直売など公益性のある事業に使えるようにするとともに、あわせて国や地方自治体土地取得のために行う調査手続きの簡素化や、所有者が見つからない場合は都道府県知事の判断で公有化を決定できることも盛り込まれています。問題のきっかけは東日本大震災で、高台の移転事業など所有者不明の土地で幾度となく計画の変更を余儀なくされています。

城陽市議会 2017-12-21 平成29年第4回定例会(第5号12月21日)

ご指摘いただきました本市の農業振興のため、水気耕栽培センターを6次産業化の取り組みに向けて利活用する方策としましては、例えばですが、イチジク、梅、花卉等、本市の特産物の加工場、あるいは農産物直売農家レストラン、また地域の小・中学生の農業体験施設など、さまざまな手法が考えられるところではございます。

城陽市議会 2017-11-21 平成29年決算特別委員会(11月21日)

○加田典義農政課長  水気耕センターの今後の利用方法につきまして、例えば農産物加工所や農産物直売、若い就農者研修農園、あるいは将来的に地域圃場整備等に向けた一体利用等が考えられるところですが、地域の農家の方々にお話を聞いたところ、地域の農家や住民のために活用を検討してほしいという意見や、地域の小学生の農業体験施設として活用してほしい、地域農業を今後どうしていくか、地域みずからを考えていくため、

京丹後市議会 2017-11-06 平成29年産業建設常任委員会(11月 6日)

こちらは農産物直売とレストランを併設している中に、パン工房とソーセージの薫製工場、シャーベットの工房など、農産物加工所を併設しているということで、全国でもモデルになるような道の駅というようなことであります。  ここは現在70人ほどの雇用をしているようです。食品安全性ということでトレーサビリティを導入して、農薬使用についてもここが品質管理をしているということであります。  金田委員。

久御山町議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第1号 9月 7日)

農林水産業費では、本町独自の支援策である産地確立対策事業や農産物直売運営事業への補助を継続してまいりました。  商工費では、まちの駅クロスピアくみやまの施設運営に係る経費のほか、中小企業者資金借り入れに係る保証料及び利子補給金や久御山町商工会補助など、中小企業者の経営安定と地域に根差した産業育成を支援してまいりました。