城陽市議会 2023-06-28 令和 5年第2回定例会(第6号 6月28日)
めることについて(市長提出) 第5 議案第 42号 農業委員会委員任命の同意を求めることについて(市長提出) 第6 城陽市選挙管理委員及び同補充員の選挙 (総務常任委員会付託分) 第7 請願第5−3号 「消費税のインボイス制度の実施延期を求める意見書」を政府 に送付することを求める請願書 (建設常任委員会付託分) 第8 請願第5−2号 路線バス運行
めることについて(市長提出) 第5 議案第 42号 農業委員会委員任命の同意を求めることについて(市長提出) 第6 城陽市選挙管理委員及び同補充員の選挙 (総務常任委員会付託分) 第7 請願第5−3号 「消費税のインボイス制度の実施延期を求める意見書」を政府 に送付することを求める請願書 (建設常任委員会付託分) 第8 請願第5−2号 路線バス運行
めることについて(市長提出) 第5 議案第 42号 農業委員会委員任命の同意を求めることについて(市長提出) 第6 城陽市選挙管理委員及び同補充員の選挙 (総務常任委員会付託分) 第7 請願第5−3号 「消費税のインボイス制度の実施延期を求める意見書」を政府 に送付することを求める請願書 (建設常任委員会付託分) 第8 請願第5−2号 路線バス運行
の請願 3.報告事項 (1)明日の京都城陽産業かがやきビジョン(案)について (2)城陽市の農業のあり方(案)について 〇審査及び調査順序 請願審査 (都市整備部関係) ◎請願審査 請願第5-2号 路線バス運行の請願 現地視察 1 市道2482
クラブ副会長 山口 裕 │ │ │ │ │城陽市平川野原3-36 │ │ │ │ │ゆめクラブ副会長 水谷 明 │ │ │ ├─────┼───────────────────────┴───────┴────────┤ │ │路線バス運行
現状としましては、阿蘇海沿いと町を南北に縦断する幹線路線は、民間事業者による営業路線として路線バス運行をされており、またタクシー事業者がタクシー営業されているエリアにおきましては、町が自由にバス運行をすることは法的にも困難であるというのが現状となっております。
主な内容は、東部バスの助成も含んだ路線バス運行助成金3,300万円余りとなっております。 次のコミュニティバス運行事業は、2,700万円余りを計上し、対前年度比約23万円の減額となっております。 次に、都市の防災機能の向上は、地籍調査事業として933万9,000円を計上し、主にJR長岡京駅東側地区の調査に係る委託費となっております。
また、同じように路線バスの関係で、島根県での路線バス運行支援に、1系統100万円の総額1億9,000万円余りの補助金を出してるところがございます。
次に交通ネットワークの充実、公共交通基盤整備事業は、路線バス運行助成金3,300万円あまりを増額するものであります。これは新型コロナウイルス感染症の影響による利用減に対して、平日の運行便数を維持してもらうための事業支援助成金及び東部バスの運賃収入減による助成金の増であります。また次のコミュニティバス運行事業でも運賃収入減により委託料270万円あまりを増額するものであります。
今議会で提案しております補正予算には、コロナ感染症対策を行い、運行継続維持いただいております阪急バスへのコロナ対策追加支援として、路線バス運行助成金を盛り込んだところであります。 今後の対応につきましては、現在、地域公共交通会議の部会のほうで、利用者目線でのダイヤ設定、運賃の在り方及び利用促進策も含めた、バス事業者への支援など幅広く議論いただいているところでございます。
追加する取組としましては、市民の移動手段を確保するため、感染防止対策等を講じながら運行を継続するバス運行事業者に対し奨励金を交付する新型コロナウイルス感染症対策路線バス運行支援奨励金をはじめ、ワクチン接種に係る経費と接種に必要な体制整備に係る費用の増額分として、新型コロナウイルスワクチン接種事業費、及び新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業費、加えて、舞鶴クレインブリッジの復旧工法が決定したことにより
また,山科区の小金塚地域では,平成31年3月,長年の悲願であった地域の路線バス運行に向けて実証運行が始まりました。本格運行に向けて,一人でも多く乗車しようと地域を挙げた取組,努力を積み重ね,その結果,1日の乗車人数は約150名にまでなっておりました。
主な内容は、令和2年度に策定予定の自転車ネットワーク計画の業務委託料161万4,800円、高速バスストップ機能向上検討会議運営支援業務委託料251万9,000円、海印寺バス停改良工事費276万8,700円、高齢者運転免許証自主返納支援事業298万2,300円、路線バス運行助成金2,444万8,552円であります。
次に、交通ネットワークの充実、公共交通基盤整備事業は、路線バス運行助成金として671万7,000円を増額するものであります。これは、新型コロナウイルスの影響により地域公共交通事業者である阪急バス、京阪バスに対して感染予防の取り組みや運行への支援を行うものであります。
東部丘陵地長池先行整備地区において計画を進められておりますプレミアム・アウトレットと鉄道駅を結ぶバス路線についてですが、先日の新聞報道にもありました、市民が提出した意見書に対する三菱地所・サイモン社からの見解書の中に、プレミアム・アウトレットと鉄道駅を結ぶ路線バス運行をバス事業者と協議すると報告されておりました。
主な内容は、自転車ネットワーク計画策定業務委託料300万円、東部バスの助成も含んだ路線バス運行助成金3,234万2,000円となっております。 次に、コミュニティバス運行事業は2,735万7,000円を計上し、対前年度比666万9,000円の増額、率にして32.2%の増となっております。
それからもう1点、南北路線バス運行の言葉が出ておりました。先ほど同僚議員からいろいろな事例が出ておりました。私も長町の住民から直接話があるから来いということで、いろいろと相談を受けたこともあります。10年前の試行運転の際には、私は当該地域の住民でありますけれども、試行運転には消極的な立場をとったわけです。それは、やっぱり需要予測から考えてみたときには、利用者がそう多くはないと。
次に、3点目のご質問であります、川上地区、香河地区、加悦奥地区、滝地区等路線バス運行していない地区に、毎日2便程度運行することはできないのかに、お答えをいたします。 これら路線バスが運行していない地域につきましては、現在でもコミュニティバスひまわりが週2日運行し、ご利用をいただいているという段階でございます。
主な内容としましては、社会実験バスの効果計測等を行った地域公共交通検討業務448万2,000円、高齢者運転免許証自主返納支援事業202万3,500円、路線バス運行助成金300万円、社会実験バス運行助成金2,276万7,973円などを執行したものでございます。 次に、コミュニティバス運行事業は、1,578万376円で、主な内容としまして、運行委託料1,576万3,375円を執行しております。
まず初めに、令和2年4月以降の路線バス運行の考え方をお伺いいたします。 ○議長(北仲 篤) 浅野企画財政部長。 〔浅野企画財政部長 自席から答弁〕 ○企画財政部長(浅野 誠) 令和2年4月以降の路線バスの運行の考え方ということで、ちょっと全体、これまでの経過も含めて御説明をさせていただきます。
何が厳しいかといいますと2つありまして、1つは国から補助金をいただきながら、今の路線バス運行事業者などは路線バスを運営されているのですが、それに対する補助の規定の厳格な適用というんですか、そういうことがございまして、これまでと同じような雇用の管理でなくなってきているということが一つありますので、そこは事業者からしてもこの分をどこが持つのかというあたりになります。