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該当会議一覧

宮津市議会 2019-09-30 令和元年第 3回定例会〔9月定例会〕(第5日 9月30日)

財政課所管分について、宮津市の標準財政規模約60億円に対し130億を超える決算規模となった。多額の基金を取り崩し、実質公債費比率の悪化など、厳しい財政状況をどのように捉まえているのかとの質疑があり、平成30年度決算は、基金の繰り入れにより何とか黒字を維持できたものと認識している。実質公債費比率の悪化等も当初から見込んでいたものではあるが、厳しい状況に間違いない。

長岡京市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

財政健全化の面で言いますと、実質収支が黒字、単年度収支、実質単年度収支は赤字の決算ではございますが、間近に迫った庁舎の建てかえなど、今後の大きな需要に備え、基金へ積み立てを行った結果であるとの御説明をいただきました。  財政指標の上においても、財政健全化法による4指標は、引き続き基準値を大きく下回る良好な結果であります。  

長岡京市議会 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月19日)

  佐々谷副市長  澤田統括官   喜多(利)対話推進部長  城田対話推進部次長秘書課長  八島広報発信課長   中村(知)職員課長  村上(渉)総合調整法務課長  仁科総合政策部長   大西総合政策参事(新庁舎建設担当)兼公共施設再編推進室長   井上(浩)総合政策次長契約課長   鈴木(忠)公共施設再編推進室公共施設検討担当主幹   硲総合計画推進課長  嶋本総合計画推進課主幹  神田財政課長

木津川市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年09月17日

本市は、公共施設の老朽化対策が必要な中、厳しい財政状況と今後の人口減少や少子高齢化による人口構造の変化に対応するため、「木津川公共施設等総合管理計画」を平成29年に策定しました。今後、この計画に基づき、市の公共施設を長期的な視点で、廃止または更新・統廃合・長寿命化等が行われると思います。  

木津川市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月12日

参考資料にもありますように、CO2排出量の削減やとか財政負担の軽減を図るということなんですが、この低炭素化ということについての市長の思いを聞かせていただきたいのと、今後、この照明について言えばLED化、さらに進める計画をお持ちなのかどうか、この点をお聞かせをいただきたい。

長岡京市議会 2019-09-11 令和元年決算審査特別委員会第1分科会( 9月11日)

した者   中小路市長  佐々谷副市長  澤田統括官   喜多(利)対話推進部長  城田対話推進部次長秘書課長   八島広報発信課長  村上(渉)総合調整法務課長   仁科総合政策部長   大西総合政策参事(新庁舎建設担当)兼公共施設再編推進室長   井上(浩)総合政策次長契約課長   鈴木(忠)公共施設再編推進室公共施設検討担当主幹  硲総合計画推進課長   嶋本総合計画推進課主幹  神田財政課長

長岡京市議会 2019-09-11 令和元年決算審査特別委員会第3分科会( 9月11日)

平成30年度決算は、国民健康保険制度の改正、いわゆる広域化によりまして、京都府財政責任主体として保険者に加わることになり、財政の仕組みが大きく変更となったものでございます。歳入歳出ともに大幅な減となったところでございます。  決算に伴います歳入歳出差引残額は3億660万3,598円で、令和元年度予算に繰り越すものでございます。  

木津川市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年09月09日

これが無事に乗り越えて、予算が組め、順調に財政が行けるということになるということが、私は最大の合併したときからの思いでございます。  最初は、12億円減るというような、14億円、12億円といった最初の試算もございましたが、いろんなところの特例を見ていただく中で、最終的には約6億円ということになりました。

長岡京市議会 2019-09-09 令和元年決算審査特別委員会第3分科会( 9月 9日)

ハチドリのほうは、やっぱり支える主要なメンバーがそれぞれの年数が経過していく中で、どうしてもその事業をやっていくことができなくって、ことしじゅうでその事業を終わってしまうということになったんですけれども、そういうときにやっぱり大切な子供の居場所ですので、ハチドリさんのほうは別にカンパとかいろいろ寄附金もあって、財政的にはそんなに困難ということはなかったそうですけれども、その主要な、支えていく主要メンバー

大山崎町議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3号 9月 6日)

国の財政の健全化について、実現のめどが全く立たない。安倍首相は無責任過ぎるという新聞の社説を読みました。安倍首相は、税収は約60兆円となりバブル期を超えたと言っていますけれども、歳出はバブル期70兆円から100兆円規模になっています。高齢化社会社会保障費は、この先さらに膨らみます。