6890件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2022-12-26 12月26日-05号

債務者にはさまざまな事情があると認識しており、生活再建などの救済措置は重要でありますが、一方で、市民の負担については、公平でなければならないのが原則であります。したがって、債権放棄はあくまでも慎重であること、また、内部による審査会が設置されると聞いていますが、その機能を十分に発揮されることを求め、賛成いたします。 

舞鶴市議会 2021-06-14 06月14日-03号

このところでは、私の認識と市の認識は一致をしていました。 ではなぜ紙媒体で名簿が提供されたかというと、舞鶴個人情報保護条例11条第2項第1号に基づくとされました。その条例の第11条第2項では、「実施機関は、次の各号のいずれかに該当すると認めるときには、利用目的以外の目的のために保有個人情報を自ら利用し、又は提供することができる。

舞鶴市議会 2020-10-07 10月07日-05号

このたびの水道事業及び下水道事業の値上げの目的は、過大な借金を後世に先送りしないこと、生活の基盤であるライフラインを安心・安全な施設のまま、我々の子供世代孫世代に引き継ぐためのものであり、いつか誰かがやってくれるであろうと問題を先送りすることはできたかもしれませんが、現実から目を背けてはならないと、将来を見据えた苦渋の決断であったと認識し、賛成をいたします。 

長岡京市議会 2020-09-23 令和 2年第3回定例会(第4号 9月23日)

そして、基本計画については、1、これまでの総括と現状認識、目標が不明確である。2、市が具体的に何をするのか、5年間を展望したものが示されていない。3、位置づけるべき重要な施策が抜けている。4、分野横断的な施策の位置づけが不十分である。5、議決事項の範囲をあえて抽象的な内容にとどめている。この5点を指摘させていただきました。  

長岡京市議会 2020-09-17 令和 2年議会運営委員会( 9月17日)

やはり、我々がそういうことをしっかりと認識をした上で、議会としての定量化定性化というものはやるべきだということを強く訴えさせていただきたいと思います。 ○上村真造委員長  進藤委員がおっしゃるように、それは議会条例規則等に関する事項についてのときに、また、議論していただければと思います。今は、陳情に対する採決を取りたいと思います。  ほかにございますか。

舞鶴市議会 2020-09-03 09月03日-01号

また、ひとづくりの観点から、第7次総合計画基本理念において掲げる「時代を担う若者や子どもたちに夢と希望」を与えるまちづくりが、今を生きる我々大人たちの果たすべき重要な責務であると認識しているところであり、先日、中学生ふるさと舞鶴ミーティングを開催し、次世代のまちづくりを担う中学生と、本市の未来に向けたまちづくりについて、また、彼らの夢や希望を織りまぜ、将来の舞鶴をどのようにしてつくり上げていくのかといったことを

長岡京市議会 2020-08-26 令和 2年第3回定例会(第1号 8月26日)

新型コロナウイルス感染症市民生活に与える影響は、予断を許さない状況でありますが「住みたい 住みつづけたい 悠久の都 長岡京」このまちの将来像の実現に向けて取り組むべき方向性は、大きく変わるところではないと認識しております。  一方で、急激に変容する社会に対応し、さまざまな工夫のもとで市政を推進するためにも、今後とも、市民議会皆様職員皆さんとの対話により取り組んでまいる所存であります。  

長岡京市議会 2020-08-21 令和 2年議会運営委員会( 8月21日)

可児市さんはそれに対してじゃあどうっていう具体的な検討はこれからしましょうっていう結論やったんですけど、ただ、やはり我々の議会の中でもそういった論議っていうのを、まず前段にしておかないと、実はこの議会活動議員定数議員報酬政務活動費っていうのは何が具体的に妥当なんかっていう論議っていうのは、実はやっぱり難しいのかなとってことを再認識させていただいたっていうところで、新たな提案ってところになって、

京丹後市議会 2020-07-06 令和 2年総務常任委員会( 7月 6日)

今回の陳情の中で、この今の1番につきましては、憂う会の皆さんのこの問題に対する基本認識というか、2番以降のですね、全体の前文に当たるような御認識がまとめられているかと思いますが、このあたり見てみますと、当初は、天から降ってきた話で、基地問題が出てきたということでしたが、その後、きちんと最初は市と米軍あるいは防衛省との間で、きちんと約束を交わされていたはずだと。  

京丹後市議会 2020-06-29 令和 2年予算決算常任委員会( 6月29日)

この本予算案が、市長が掲げる京丹後の可能性可能性でとどまらせることではなく、花開かせるための施策が盛り込まれているのだと、そういうふうに認識をしております。幾つもある施策のうち、ふるさと創生職員制度の前に、ふるさとブランド推進事業について、まず意見交換を述べさせてください。