253件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2019-06-27 06月27日-04号

現在、本市の3つ病院診療科目が減り、市民が市外の病院にかからなければならないことが大きな課題となっています。医師確保医療圏の設定は京都府の仕事であり、医師不足の中ですぐに解決できる課題ではないことは理解します。しかし、若いお母さんたちが舞鶴で自分の子供を安心して産みたいという要望に応え、体制を整備することは大きな市の責任です。 

南山城村議会 2019-05-31 令和元年予算決算常任委員会( 5月31日)

 大変、ありがたいお話をお聞きをして、先生が往診をしてた分を、いうたら介護保険やないけど、訪問看護看護をやって、看護師さんが訪問をして、先生が月に一遍だけ見たら、途中、週1なのか、何かは看護師さんで対応することでいけますよという方向になるということと、そういう方向で進まれるって、すると、いうたら内科だけでない、消化器系が来るとか、もっといろんなスタッフ先生1人やなしに、別にスタッフが心療内科診療科目

城陽市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会( 3月18日)

課題というご質問をいただきましたですけれども、まずはその産科医でございますけれども、他の診療科目に比べまして勤務環境が厳しい、要するに勤務時間がかなり長いと。ここに日本産婦人科医会の取りまとめたアンケートがあるんですけれども、産科医の1カ月の推定在院時間、これが平均300時間いうことになってます。だから、かなり勤務時間が長くて厳しい、そういうことでございます。  

城陽市議会 2019-02-27 平成31年総務常任委員会( 2月27日)

まず、搬送人員でございますが、診療科目産婦人科であった傷病者は10名おられまして、全員産婦人科を標榜している二次及び三次救急病院搬送しております。なお、妊娠中であることを把握した上での搬送は3名であり、搬送後に傷病名から妊婦であったことが判明した方はおられませんでした。  及び自損関係報告でございます。自損行為内容についてご報告申し上げます。  

八幡市議会 2018-10-04 平成30年度決算特別委員会−10月04日-05号

また、受診者68人の主な症状でございますけども、こちらは宇治市の事務局に確認したところ、具体的な症状まで各病院から報告を受けていないとのことですが、患者の受け入れ診療科目はわかりまして、そちらの診療科目の方は内科が31人、外科が20人、小児科が9人、その他の科目が8人でございます。  以上でございます。 ○山口克浩 委員長  澤村委員。 ◆澤村純子 委員  ご答弁ありがとうございます。

宮津市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第1日 9月 3日)

宮津市休日応急診療所は、内科小児科診療科目として、医師派遣与謝医師会に委託し、宮津市、伊根町、与謝野町共同運営をいたしております。平成29年度の患者数は、インフルエンザ患者の増加により、対前年度比131人増の1,236人でございました。  歳入診療収入、2町分担金など2,225万5,744円でございます。

宮津市議会 2018-03-28 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月28日)

産業建設福祉分科会委員長から、休日に医療を必要とする住民等に対し、応急的な診療を行うために設置したもので、診療科目内科小児科である。診療報酬と1市2町の分担金で賄っているとの説明があったと報告がありました。  採決の結果、全員賛成原案可決と決しました。  次に、議第9号から議第15号 平成30年度宮津市財産区特別会計予算についてであります。  

宮津市議会 2018-02-26 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第1日 2月26日)

診療科目内科小児科で、歳入歳出予算総額は2,099万5,000円でございます。歳出の主なものは、医師報酬看護師賃金のほか、医薬材料費診療所建設費償還に係ります公債費等で、歳入は主に診療報酬と1市2町、宮津市、伊根町、与謝野町、この1市2町からの分担金等でございます。  以上、健康福祉部所管3つ特別会計予算説明とさせていただきます。

与謝野町議会 2017-12-21 12月21日-08号

それと、現状としては月曜日と金曜日の診療ということで、12月等の予定を見てますと、月曜日は整形外科であったり、外科であったりとかという診療科目になっておりますけれども、金曜日が神経内科、そして腎臓内科が入っておるということで、この理由についてはどういうふうに理解をしたらよろしいでしょうか。 ○議長(勢旗毅) 前田保健課長。 ◎保健課長前田昌一) お答えします。 

宮津市議会 2017-10-03 平成29年第 3回定例会〔9月定例会〕(第7日10月 3日)

産業建設福祉分科会委員長から、本事業は内科小児科診療科目として、医師派遣与謝医師会に委託し、宮津市、伊根町、与謝野町共同運営している。平成28年度の診療日数は71日、患者数は、インフルエンザ患者の減少により、対前年度比72人の減で、1,105人であったとの説明があったと報告がありました。  採決の結果、全員賛成で認定と決しました。  

京丹後市議会 2017-09-26 平成29年予算決算常任委員会( 9月26日)

それから、診療科目28年度何が足りていなかったのか、何か課題があったのかどうか。  それから、施設整備考え方弥栄病院が改築されていますが、当然、久美浜病院等もかなり老朽化が進んでいますので、28年度決算を受けた中で、そういった考え方質疑があったのか、なかったのか。  それから、これは医療政策課か何かわからないですが、医師確保について、どのような努力をなされたのか。  

木津川市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年09月13日

ことし7月に、この方から詳しい話を伺ったところ、適用を受けるには、受診される医療機関国指定診療科目、「心臓脈管外科」でなければならず、山城病院はそうではなくて、「心臓内科」であるということでした。  精華町の学研都市病院、また、田辺中央病院では、適用が受けられています。何ら問題も起こっておりません。しかも、田辺中央病院診療科目は、山城病院と同じ「心臓内科」だということであります。  

長岡京市議会 2017-08-23 平成29年第3回定例会(第2号 8月23日)

議員御質問外科乙訓休日診療所診療科目に追加することについては、他の地域の休日診療所においても、先ほど申し上げました課題等により、外科診療されていない状況であり、また、外科在宅当番医制さえも実施されていない状況であります。乙訓地域におきましては、乙訓医師会の御理解のもと、在宅外科当番医制の維持に今後も努めてまいりたいと考えております。  

精華町議会 2017-06-13 平成29年度 6月会議(第2日 6月13日)

例えば京都府の保健医療計画平成25年から29年まで5年間の計画でも病院診療科目が43科目内科から小児歯科とかまで含めて43の分類がされてる中で、山城南医療圏は何と半分ぐらいの21の科目病院がない、診療科がないという状況ね。ほか見れば、京都乙訓医療圏はない科目がない、要するに全部あるっていうと。43診療科、全部ある。ちょっと参考までに丹後がないのが16、中丹が13、南丹が15、山城北が8。

京丹後市議会 2017-03-13 平成29年第 2回定例会(3月定例会)(第4日 3月13日)

次に、弥栄延利線溝谷発溝谷に帰るという路線になっているが、五十河区発で五十河区に戻る路線ではできないのかの問いに、この市営バス溝谷から野中に行く路線であったが、合併してからは五十河診療所診療科目弥栄病院に移る中で、等楽寺までの路線を延伸した経過があるものとの答弁でした。  次に、意見交換について紹介します。

長岡京市議会 2017-03-01 平成29年第1回定例会(第2号 3月 1日)

開院当初は、内科小児科外科など12診療科目でスタートしましたが、順次、診療科目をふやし、現在では23科を有するまで医療機能を拡充するなど、乙訓地域中核病院として長岡京市民を初めとする、地域住民に対して医療活動を行っておられます。また、高額医療機器地域医療機関に開放するなど、地域医療機関との連携を深めておられ、まさに地域医療を下支えしている病院でもあります。  

宮津市議会 2017-02-28 平成29年第 1回定例会〔3月定例会〕(第1日 2月28日)

診療科目内科小児科でございまして、歳入歳出予算総額は2,087万円でございます。  主な歳出は、医師報酬看護師賃金のほか、医薬材料費診療所建設費償還に係る公債費等でございます。歳入は、主に診療報酬と1市2町、宮津市、伊根町、与謝野町からの分担金等でございます。  以上、健康福祉部所管3つ特別会計予算説明とさせていただきます。

京丹後市議会 2017-02-28 平成29年総務常任委員会( 2月28日)

その起点になったのが、五十河診療所が、診療科目弥栄病院に少し移るときがありましたので、その皆さんが通えるようにということで、延伸させていただいたという経過がございます。延長56キロあります。 ○(谷口委員長) 松本聖司委員。 ○(松本聖司委員) 往復で56キロもあるのですか。  今、通行止めの現状ではどうなっているのですか。 ○(野木企画政策課係長) 久住は関係ありません。