7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南山城村議会 2017-12-08 平成29年第 4回定例会(第1日12月 8日)

汚水処理率につきましては、御存じのとおり計画区域人口水洗化生活雑排水処理人口、すなわち村では合併浄化槽設置届け出人口により算出されたところでございます。平成29年3月末現在では89.75%となっておりまして、前回に御報告をした数値より約10%を上昇しているところでございます。浄化槽整備は10基から15基の間で推移いたしているところでございます。  

木津川市議会 2011-09-21 平成23年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2011年09月21日

都市基幹公園事業採択基準として、「都市計画区域人口10万人以上の都市において」と定められており、現在、この基準を満たしていない以上、採択されることは難しいと考えられ、用地の先行取得に取り組むことは現在のところ考えておりません。  次に、3点目のご質問にお答えいたします。  

宮津市議会 2011-06-09 平成23年第 2回定例会(第4日 6月 9日)

計画給水人口につきましては、水道施設設計指針に基づいてそういった計画給水人口を決める方法というのがございまして、その方法をちょっと申し上げますと、当初、由良簡易水道、現行の新旧対照表なんですが、昭和46年当時の旧計画区域人口が1,602人であったんですが、これの推計をするに当たりまして、当時人口が増加する傾向にございましたので、昭和46年から10年前、昭和36年の人口からずっと上がっていく人口

木津川市議会 2009-09-03 平成21年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2009年09月03日

ちょっと整備面積、今のところ持っておりませんけれども、決算書の成果の報告書の中にも少し触れさせていただいておりますけれども、今現在、全体計画区域人口が6万7,130人でございまして、いわゆる整備されているところに住んでいただいている人口というのは5万7,198人ということになっております。  

大山崎町議会 2006-09-04 平成18年第3回定例会(第2号 9月 4日)

その後におきまして、京都府桂川右岸流域下水道事業処理方法、主要を施設の配置及び能力を変更され、その中で下水道計画人口につきましては、平成13年調査の計画区域人口は1万5,838人で、計画区域外市街化調整区域であるため、将来的にも変動がないとし、大山崎町第3次総合計画基本構想との整合から、平成27年の計画区域人口は2万人といたしております。

宇治市議会 2003-09-25 09月25日-03号

また、人口普及率、どうなっているのかということですが、東宇治は、下水道計画区域人口が6万3,849人に対し、処理区内人口4万7,348人で、人口普及率74.2%です。洛南処理区は、下水道計画区域人口が12万4,729人に対し、処理区内人口が6万6,000人で、人口普及率は52.9%でしかありません。これは2002年度末の数字です。洛南処理区、つまり西宇治地域がおくれています。

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