147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2021-03-03 令和 3年第 1回定例会-03月03日-03号

一般相談の主な相談内容親子関係、人間関係DVなどで、助言をせずに傾聴を重視するもの、話を聞かせていただくことで悩み軽減につながっているものであり、専門相談の主な相談内容は役割逸脱不安、過剰責任行動DVなどで、悩みを聞き出し、相談者問題解決へたどり着くカウンセリングを行うものと伺っています。  私たち議員活動においても、女性市民から様々な悩みが寄せられます。

八幡市議会 2021-02-26 令和 3年第 1回定例会-02月26日-01号

加えて、未然防止のため乳児期親子関係が深められるよう、引き続き子はたからプロジェクトに取り組んでまいります。  子育て環境の充実を目指して、令和2年度にさくら近隣公園において全長88メートルのうんていをはじめとする整備を実施しており、オープニングイベント子育て支援イベントを開催し、市民の皆様をはじめ多くの方に公園の新たな魅力を実感いただけるよう取り組んでまいります。  

八幡市議会 2020-12-14 令和 2年第 4回定例会−12月14日-04号

本市の見解でございますが、厚生労働省が集計された令和2年8月時点の地域における自殺基礎資料では、学校不信や学友との不和などの学校問題、親子関係不和家族からのしつけ、叱責などの家庭問題、鬱病による病気悩みなどの健康問題が、19歳以下の自殺原因、動機の5割以上を占めている状況でございますが、新型コロナウイルス感染拡大による影響の可能性を単年度のみで判断することはできないと考えております。  

京田辺市議会 2020-12-09 12月09日-04号

だけど、あるところで、そうか、この子はこれはできないんだけどこれはできるんだと分かったときに、この子のできるところを伸ばそうと思ってやったときに、すごく親子関係もよくなったし、その障がいを抱えた子どもさんのご兄弟の方との関係もよくなったというふうにおっしゃっていたんです。 ○松村博司議長 南部議員、時間過ぎていますよ。(*) ◆南部登志子議員 まだ4分あります。 

舞鶴市議会 2020-03-10 03月10日-04号

その不登校のきっかけ、原因ですが、いじめのほか、学校生活に起因することでは、友人関係学業の不振、部活、進路など、また、家庭生活に起因することでは、親子関係、家庭内の不和、また家庭生活環境の急激な変化など、また、本人に起因することとして、情緒的混乱、不安、また無気力遊び非行病気等による欠席等となっております。 

木津川市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年12月16日

だから、そのためにもどうやっていくのか、トラブルを未然に防ぐというのは、親子関係が必要だと、今、理事のほうからも言っていただきましたが、それだけではやっぱり済まない。ある程度しっかりとしたものを持って、家族と、そして学校も、また地域も連携して私はしていかなければならないと思っております。  

木津川市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月13日

近年、核家族化により、自分の親等から離れて妊娠・出産する家庭が増加していることや、親子関係のさまざまな事情から親を頼れない妊婦もいる中、妊娠・出産・子育て地域支援し、孤立化を防ぐことが重要です。そのため、産後の支援を行う事業として全国的に取り組みが開始されました。  

与謝野町議会 2019-09-26 09月26日-10号

家庭におきましては親子関係とか、それから家庭生活環境変化、例えば転居するとかそういった変化。それから、家庭内の不和というものもあります。本人状況としましては無気力とか、情緒の不安定さ、それから遊びとか非行に走っていくというケースもありますし、もう一つは病気、こういったことがありますが、これそのものずばりということは少なくて、大体、重複してかみ合っているケースが多いというふうに思っております。

京田辺市議会 2019-06-25 06月25日-04号

5月28日に起こった神奈川県川崎市多摩区登戸での小学生とその保護者殺傷事件は痛ましい限りですが、それが誘発したとも言える、元農水事務次官による長男殺害事件が起こり、また、親子関係が類似のものを感じさせる、テレビ局幹部の息子による警官襲撃事件と、学校や社会での居場所を見失った世代の人たちの今後をどのように支援できますか。まず、市長の認識をお聞きします。

八幡市議会 2019-03-25 平成31年度予算特別委員会−03月25日-05号

また、本市では、本人に係る状況において本人の不安、無気力遊び非行が、家庭に係る状況親子関係、家庭内不和家庭の急激な変化の比率が、全国より高くなっております。また、平成30年度より、不登校の統計のとり方が一部変更になり、病気と不登校が複合している場合も不登校に計上される場合が出てきたことが、平成30年度の人数や出現率の増加の一因と考えております。  

城陽市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会( 3月15日)

そのうち、やはり夫婦関係の問題が136件ということで51.5%、ほかに、あと親子関係が43件、心の関係が27件、生き方、人間関係が17件などとなってございます。やはり夫婦関係が136件ということで、半数以上を占めております。そのうちDVということで、暴力というDV件数ということで、内訳といたしましては、136件のうち75件をDVというふうにカウントしているところでございます。

与謝野町議会 2019-03-07 03月07日-02号

小学生中学生ともに多いのが、不安などの情緒的混乱無気力親子関係をめぐる問題、いじめを除く友人関係をめぐる問題といった理由になっているようです。 文部科学省が公表した平成28年度問題行動、不登校調査で小中学校の不登校年間欠席日数30日以上、児童生徒数が、調査を開始した2010年以降で過去最多の1,000人当たり13.5人、前年度は12.6人に上ったということです。 

八幡市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-05号

主な内容は、親子関係、人間関係DVなどの相談でございます。また、月2回開設をしておりますフェミニストカウンセラーによる専門相談件数は31件でございます。主な内容は、役割逸脱不安、それから過剰責任行動DVなどの相談でございます。相談の成果につきましては、一般相談は、助言をせずに傾聴を重視するもので、話を聞かせていただくことで、悩み軽減につながっているものと考えております。

八幡市議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-04号

小学校では、親子関係、対人関係行動面等発達上の課題学業不振等による不登校が多く、中学生は、思春期にかかわる不安や対人関係家族関係学業の不振が多い特徴が見られます。小・中学生とも、学年が進むにつれ、不登校がふえる傾向にあります。  不登校対策につきましては、八幡市不登校対策マニュアルに沿って、一人一人の状態に応じて対応しております。

向日市議会 2018-09-05 平成30年第3回定例会(第2号 9月 5日)

そうした中で、関係者関係各課の職員さん、また相談員の方は精いっぱいされていると思いますし、特に虐待ケースになりますと、恐らく非常に難しいのが、最初は子どもさん、あるいはご家庭に対する支援を提供して、何とかいい親子関係、家族関係をつくっていこうという動きになると思うんですが、しかし、どこかの線で、このままだともう虐待が例えばとまらないとか、そういったラインが恐らくあると思うんですね。

城陽市議会 2017-12-08 平成29年福祉常任委員会(12月 8日)

吉村英基福祉保健部長  そういうのを子ども小学校とか中学校のうちからというようなことを少しお考えなのかなと思うんですけども、やはり大人になってから、自分の親ないし家族を介護する、自分の親のためにいろいろ誠意を尽くす、気持ちも尽くすというようなことというのは、やはり小さいころからの家庭教育っていいますかね、親子関係を親が子どもに対してきちっとつくっていくということ。