8597件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-25 京丹後市議会 平成31年予算決算常任委員会( 3月25日) 歳出では、災害からの早期復旧のため、総額10億1,614万2,000円を、普通建設事業では防災行政無線デジタル化に2億6,900万円、網野庁舎解体撤去に2億2,735万円。 もっと読む
2019-03-22 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第4号 3月22日) 第3号議案では、新たに要配慮個人情報が定義されたことについて、今後の行政事務の執行に当たり、その取り扱いに十分配慮されたいとの意見がありました。 もっと読む
2019-03-19 向日市議会 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日) 53年の歴史を持つ向日市の公立保育所は、市が直接保育の運営をしている、公的立場を生かした関係機関とのネットワークがある、行政機関の一部であるといった市の保育行政のまさに強みでした。安田市長は、当初は第2保育所について、存続したいと考えていると繰り返し答弁をされてきました。 もっと読む
2019-03-18 京丹後市議会 平成31年予算決算常任委員会( 3月18日) 行政だけでなく、広く市民の理解と協働によって発生抑制に取り組めるよう市民啓発のため、十分活用するべきである。  また、子どもたちの理解を深めるため、学校教育の中にも位置づけて効果的な取り組みとなることを期待したい。シンポジウム等の開催については、親子で一緒に学ぶことができるような工夫も検討いただきたい。   もっと読む
2019-03-13 京丹後市議会 平成31年総務常任委員会( 3月13日) ○(中西総務部長) 建設事業の考え方でございますが、昨年の11月にお示しいたしました財政見通しで示しております庁舎でありますとか防災行政無線のデジタル化、クリーンセンター、それから途中が丘などはもう入っております。それから、平成35年、36年は最終処分場を約40億円の事業費になろうかと思います。それらも入っております。     もっと読む
2019-03-06 京丹後市議会 平成31年総務常任委員会( 3月 6日) ○(川口地域支援・定住対策監) 少子高齢化であるとか人口減少という中で、集落、行政区を中心に地域の力が弱まって、それは担い手が不足しているという観点から地域の力が弱まっているという傾向にあると認識をしておりまして、そういう中でこのまま放っておくとどんどん地域の力というのが弱まっていくのではないか。 もっと読む
2019-03-06 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日) ○(山元登志夫環境事業部長) 私たち行政というのは、当然、皆様も同じですけれども、法律に守られている反面、法律に縛られている。行政的には法令遵守、これは法律に基づいて行政を公平に行っていくわけですけれども、その中で今のこの中間処理施設に限っていえば、都市計画区域の準工業地域にあって、国が定める一定の中間処理施設の基準というものを満たしていれば建設することが可能である。 もっと読む
2019-03-06 京丹後市議会 平成31年文教厚生常任委員会( 3月 6日) しかし、7条で市民、事業者、行政が主体的に、具体的に施策を推進する責務を明確にしていると受け止められました。そういう面で重要な条例であると考えます。以上です。 ○(由利委員長) 櫻井委員。 ○(櫻井委員) この条例は障害への理解を求めるために条例を制定したものであります。 もっと読む
2019-03-06 向日市議会 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日) そのためには、行政情報の適切な公開や、市民の皆様と行政が対話できる仕組みづくり、さらには市民参画の機会や場の創設が必要だと考えております。  議員ご質問の市政モニター制度につきましては、多くの自治体で導入されており、市の重要な課題や市民生活に関連する事柄などについて、市民意識を迅速に把握し、市政運営に反映することができる有効な制度の一つであると存じております。   もっと読む
2019-03-06 京丹後市議会 平成31年産業建設常任委員会( 3月 6日) ただし水質検査であるとか機械、機器類のメンテナンスであるとか、それに関しては公園側の維持管理ということで行政がしていたということです。  今回、御質問のあった形にするに当たって、どうしても市全体の水道事業計画の中で未普及地域ということになりますと、ほかの未普及地域で一切そういう行政のサービスが行っていない中で、逆にここだけすることはできないというのがあります。 もっと読む
2019-03-05 向日市議会 平成31年第1回定例会(第3号 3月 5日) これは、いわゆるスピルオーバー効果、つまり公共サービスの便益が行政区域の境界を越えて拡散する効果と呼ばれており、地方で教育を受けて東京で働くといったことをあらわしています。この効果で、本市が収支差し引きで負とならないように努める必要があるものと存じております。  向日市に生まれて、保育所、学校に通い、大学を他市で卒業したとしても、向日市で就職、居住する、このような定住都市を目指すところであります。 もっと読む
2019-03-05 城陽市議会 平成31年議会運営委員会( 3月 5日) 効率的に使おうと思えば、乗用車ではなくてワンボックスカーということも考慮の1つにはあると思うんですが、じゃ、市に対して行政視察で来る件数、年間平均して何件ぐらい来ていますか。 ○萩原洋次議会事務局長  行政視察でございますが、平成30年度が2件、平成29年度が6件、平成28年度が14件となっております。 もっと読む
2019-03-05 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日) (1)今回の予算提案説明における「小さな行政への転換」とは何かについてであります。  私の考える小さな行政とは、財政のみならず、行政組織の規模も含めたものであり、また、行政活動そのものも財政や組織に見合うものにする考えであり、私は、それらを総合的に小さくすることを志向するものであります。その考え方の背景といたしましては、大きく3点であります。   もっと読む
2019-03-04 京丹後市議会 平成31年文教厚生常任委員会( 3月 4日) 行政だけではなくて、そういうところが特徴といいますか。なので、その当事者の団体の方が地域に出るよというところで、ともに一緒に、障害があろうがなかろうがみんなで進めるのだというようなところが特徴といいますか、事業的に新しく大きく目玉的なものは、なかなか少し大きな予算はとれておりません。 ○(由利委員長) 松本委員。 もっと読む
2019-03-04 向日市議会 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日) 今後の大型事業を控え、さらに緊張感を持つ行政運営を推進するために、行政監視機能を持つ公的な市民オンブズマンの設置をすべきと考えますが、いかがでしょうか。  5番目でございます。多目的スポーツグラウンドの確保について。これは何回かやらせていただいております。 もっと読む
2019-02-28 京丹後市議会 平成31年文教厚生常任委員会( 2月28日) その不安解消へ行政として応えなければならない。そのことは当然であると思いますし、委員会としても今回の陳情を受けて、陳情者、学校、府土木事務所、市建設部などに聴取をしてきました。それから、スクールバスの通年運行の必要性についてもほかの地域でバスの通学距離が基準に満たないところでの運行も実際に現地に行って、状況を調査してきました。 もっと読む
2019-02-28 城陽市議会 平成31年福祉常任委員会( 2月28日) 上原委員長、若山副委員長を初め、委員の皆様におかれましては、平素より福祉行政はもとより、市政運営の各般にわたりご理解、ご指導を賜っておりますこと、まずもって御礼申し上げます。  それでは、座って失礼いたします。  さて、本日は、過日の本会議におきまして、委員会付託となりました議案第10号から第12号につきましてご審査いただくこととなっております。 もっと読む
2019-02-27 城陽市議会 平成31年総務常任委員会( 2月27日) それを間違うて、議会は行政に協力するとこじゃないんですよ。あなたの場合は、行政に協力しなさいよという立場の発言しかしてない。違うんですよ。全部、何も大きな仕事たくさんせよと言うてるわけじゃない。何やったって、手間がかかる、どんな仕事やったって。これは工夫で何ぼでもできますよという話なんです。そうでしょ。 もっと読む
2019-02-27 京丹後市議会 平成31年予算決算常任委員会( 2月27日) 新年度には(仮称)京丹後市観光公社として再出発されることが計画されており、行政といたしましても、この機を捉えて、大手旅行会社社員、CIR国際交流員を派遣するなど、マネジメント体制の強化や事業内容の見直しなどに対して必要な支援をしっかりと行ってまいりたいと考えているところです。   もっと読む
2019-02-26 大山崎町議会 平成31年第1回定例会(第1号 2月26日) ──―――――――――――――――――――――――――― ○(渋谷 進議長) 日程第4、行政報告を求めます。  行政報告を町長に求めます。  前川町長。                 (前川 光町長登壇) ○(前川 光町長) おはようございます。   もっと読む