12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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久御山町議会 2017-12-22 平成29年第4回定例会(第3号12月22日)

2016年12月6日の国会での参考人質疑で、自由同和推薦の灘本昌久京都産業大学教授参考人は「部落解放同盟の『部落差別はいまだに根深く厳しい』、そういう現状認識過大評価だ」と述べました。また、全国地域人権運動連合事務局長新井直樹参考人からは「国民の多くが日常生活で部落問題に直面することがほとんどなくなった」と述べています。  

八幡市議会 2010-12-09 平成22年第 4回定例会-12月09日-03号

自由同和主催の参加は1事業、1人です。人権問題の解決に向けた活動に対する意見交換などを通じて人権尊重や人権問題の解決に向けた職員自己啓発の促進や業務の専門的知識の向上などを図るため、職員人権研修として参加したものでございます。 ○鷹野宏 議長  上林敏哲福祉部長。          

向日市議会 2007-06-20 平成19年第2回定例会(第4号 6月20日)

そして市長は、市長交際費の中から支出してまで、解放同盟京都府連山城地協の旗開き、あるいは自由同和新春懇親会などに出席しておられるのであります。府内の他の市長に比べても特筆すべきものであり、解放同盟京都のホームページを探しておりますと、その関連で長岡京市や宇治市ではなく、向日市長交際費が並んで出ているのであります。  

京都市議会 2006-10-06 10月06日-05号

この人物は,平成16年まで自由同和京都府本部の役員をしていました。同和特別扱いが物言えぬ職場を作り出し,市行政全体をむしばんで不祥事続発につながっていったことは明らかです。 ところが市長は大綱で,現在も続いている同和特別扱いには一切触れず,ほおかむりをし続けています。腐敗の根幹を認めることもできず,隠蔽体質を改めることができない市長に,職務規律の確立も不祥事の根絶もできないことは明らかです。 

京丹後市議会 2005-12-09 平成17年第 6回定例会(12月定例会)(第2日12月 9日)

他方で、京丹後市全体の人権啓発擁護連絡協議会というのも大きくつくりながらやっているというのが実態でございまして、その中でさまざまな、例えば、申し上げていいのかどうか、自由同和のメンバーの方ですとか、いろんな方からもお話を、要望をお受けしたりとかさせていただいておりまして、その中で、部落解放同盟京都府連の方からも要望をお受けさせていただいり、意見交換をしたりということはしておる、そんなような状況でございます

長岡京市議会 2005-12-06 平成17年第5回定例会(第2号12月 6日)

先週の日曜日に私は亀岡のヒューマンフェスティバルという催しを見てまいりまして、自由同和、障害者授産施設だけでなく、高校生のデートレイプ防止活動をしているNPO、児童への虐待発見につなげるCAPの活動チャイルドラインという子供電話相談活動在日コリアン生活支援センターなど、さまざまな展示ブースを見てまいりました。

京都市議会 2005-09-14 09月14日-02号

すなわち部落解放同盟全国部落解放運動連合会運動団体が推薦すれば、京都市役所試験を受けずに採用されるという選考採用制度を廃止すべきであると私たち自民党市会議員団全国自由同和市当局に厳しく求め続けて参りました。平成8年には、同和行政終結に向けた決議として全会派一致本市現業職員選考採用については一般公募に切り替えることを不退転の決意で取り組むことを求めています。

京都市議会 2001-02-28 02月28日-02号

あるときは解放同盟、あるときは全国解放連合会全国自由同和皆様方とも個別に話合いの場を求めても参りました。そして私たち自民党市会議員団差別撤廃に情熱を燃やし、ガラス張りの透明感ある同和行政を目指しても参りました。その結果、当局の御努力と共に住環境や生活環境は大きく改善され、平成14年3月末に同和対策事業は終結し、一般施策に移行され、新しい世紀のスタートに臨むことになりました。 

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