1530件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年06月22日

土砂災害その他の自然災害が発生するおそれがある区域であること。  以上でございます。 ◯議長(森本 隆) 山本しのぶさん。 ◯9番(山本 しのぶ) すみません、第5条第2項。  では、私、読みます。「市長は、必要があると認めるときは、抑制区域を変更することができる。」とあります。  そこで、質問します。

木津川市議会 2021-06-21 令和3年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2021年06月21日

(2)土砂災害その他の自然災害が発生するおそれがある区域であること。  (3)事業により、周辺地域水害等による著しい被害を及ぼすおそれがある区域であること。  (4)歴史的又は郷土的な特色を有している区域であること。  (5)良好な住宅環境が保たれている区域であること。  2 市長は、必要があると認めるときは、抑制区域を変更することができる。  

向日市議会 2021-06-16 令和 3年第2回定例会(第4号 6月16日)

自然災害時の対策、また接種後の体調の変調の場合の対応などはどのようにされるのでしようか。  長岡京市は、75歳以上の高齢者タクシー利用券が給付され、大山崎町でも集団会場へのタクシーチケット配付予算に組まれております。本市は要介護1から5までの方のみで、集団接種会場タクシー利用のみ可能です。  

八幡市議会 2021-06-15 令和 3年第 2回定例会−06月15日-02号

新型コロナウイルスへの警戒が続く中、自然災害への対応も見直しを迫られていると思います。集団感染が懸念される避難所環境改善が急がれますが、避難所を避けて自宅に留まる人が増えることを想定した対策も忘れてはならないと考えます。しかし、集団感染を防ぐには、避難所に詰めかける人を減らさなければなりませんが、災害危険性が高い場所にい続ける事態を招いてはいけません。  

大山崎町議会 2021-06-10 令和 3年第2回定例会(第3日 6月10日)

そこで、我が大山崎町においても、これまでは、地震災害、あるいは豪雨災害など、自然災害対応するための防災マニュアル、この策定など、いわゆる非常事態下における行政機能の保全への対応策準備をされてきたところでございます。  これにつきましては、私も何度かこの場から理事者の皆さんと御議論を交わさせていただいているところでございます。  このような状況で、今回の質問1つ目でございます。  

大山崎町議会 2021-06-09 令和 3年第2回定例会(第2日 6月 9日)

○(吉田賢史上下水道課長) 自然災害によるものと認識しておりますので、先ほどの答弁のとおりでございます。 ○(山中一成議長) 12番 井上博明議員。 ○12番(井上博明議員) ただ、町長の答弁の中に、雨がやんだらすっと引いたということは、これは自然災害と認定できるかというと難しいところがあると思うのです。

舞鶴市議会 2021-06-02 06月02日-01号

初めに、市議委第1号の委員会条例の一部改正につきましては、今般の新型コロナウイルス感染症のような感染症の拡大や自然災害等によって、会議の開催場所に参集することが困難な場合などを想定するとともに、効率的な議会運営の観点からも、オンラインを活用した委員会を開催することができるよう、規定の整備を行うものであります。 

舞鶴市議会 2021-03-26 03月26日-05号

近年多発する大規模自然災害対策として、また、現在のコロナ禍の下での対応といった点でも、消防広域化ではなく、地域レベル対応する消防体制強化こそ必要であると申し上げておきます。 9款消防費防災行政無線維持管理経費に関わって一言申し上げます。 昨年9月補正で可決された防災用起動ラジオ500台がPAZ地域に配備の準備が進められ、8月頃から利用できるとのことでした。

木津川市議会 2021-03-11 令和3年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年03月11日

自然災害激甚化、頻発する中、3.11の教訓を防災減災に生かすべく、これからもしっかり被災地に寄り添いながら、真の復興である人間の復興を目指し、心して働いてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、通告書に従い一般質問をさせていただきます。  

舞鶴市議会 2021-03-09 03月09日-03号

次に、新年度予算編成歳出の特徴についてでありますが、令和3年度当初予算編成に当たっては、市税収入減少に加え、人口減少少子高齢化など社会構造の変化、頻発する自然災害による市財政への影響等を見据え、得られた財源で最大の効果を発揮させるとの方針の下、平成30年度予算から導入した歳入予測に基づき、各部局の歳出予算枠を決定する枠配分方式基本に、各部の自主性創意工夫を働かせた戦略的な予算編成に取り組んだところであります

向日市議会 2021-03-08 令和 3年第1回定例会(第2号 3月 8日)

次、大きく2点目に、自然災害への取り組みについてお尋ねをいたします。  このコロナ禍におきましても甚大化する風水害や巨大地震など、自然災害対策は待ったなしであります。今年の2月16日にも福島で最大震度6強の大きな地震があり、多数のけが人が出ました。その後も各地で地震が続いております。昨年、政府は防災減災国土強靱化のための5か年加速化対策を決定いたしました。  

舞鶴市議会 2021-03-08 03月08日-02号

災害対応では、頻発・激甚化する自然災害発生状況を踏まえ、国・府との連携による由良川、高野川など治水対策の推進と東西市街地浸水対策に取り組むとともに、地域経済では、赤れんがパーク周辺一帯日本海側を代表する一大交流拠点とすべく防衛省補助金を活用して整備を進める赤れんが周辺等まちづくり事業、そして、ビヨンドコロナ社会を見据えた地域経済活性化を図るため頑張る事業者応援プロジェクト事業に取り組むものであります

八幡市議会 2021-03-08 令和 3年第 1回定例会−03月08日-05号

近年激甚化する自然災害では、自力で避難が難しい高齢者障害者などの災害弱者が逃げ遅れ、犠牲になるケースが後を絶ちません。これら避難行動支援者個別計画は、要支援者ごと避難方法避難先、手助けする人などを明記したもので、市区町村が、民生委員自治会福祉関係者らの協力を得ながら作成を進め、円滑な避難に有効なことから、内閣府は、2013年に個別計画を策定することが望まれると指針を示しました。

大山崎町議会 2021-03-05 令和 3年第1回定例会(第4日 3月 5日)

自然災害同様、新型コロナウイルス感染症から住民を守るためには、実態に即した正確な情報を知らせることを基本に据えなくてはなりません。  また、生活支援策についても、必要な人に情報が届いていないという実態があります。アンケートには、「失業中5、6、7月に税金の支払いが集中して大変だった。免除や猶予があれば助かったが、制度があるかどうかも分からなかったし、知らせてほしかった」との声がありました。  

八幡市議会 2021-03-05 令和 3年第 1回定例会−03月05日-04号

堀口市長は、自然災害複合災害リスク軽減情報配信情報収集への防災アプリやドローンの操縦要員の養成に取り組まれます。会派同僚議員の提案が進みます。国では、2021年度から5年間で、総事業費15兆円に上る防災減災国土強靱化のための5か年加速化対策が始まります。123の防災減災事業を重点的に実施し、完了時期の前倒しを目指すとのことであります。