1228件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

舞鶴市議会 2021-12-12 12月12日-04号

項目めは、自然災害から命と財産を守ることについてです。 ことしも大型台風で多くの人たちが大被害を受けた日本です。たまたま舞鶴は大きな被害には遭わなかったものの、千葉県、長野県を初め関東地方東北地方台風被害は本当にすさまじいものでした。集中豪雨と風速50メートル以上の風、今まで経験したことのない台風です。 まず、山崩れなど防災対策について質問します。 

南山城村議会 2020-06-15 令和 2年第 2回定例会(第2日 6月15日)

の減額、これは京都府との協議により緊急自然災害防止対策事業債への変更となります。  次に、緊急浚渫推進事業債590万円ですが、河川浚渫に係る起債メニュー時限立法ではございますが、新設されたことに伴う措置となっております。  最下段です。社会体育施設災害復旧事業債で4,110万円を計上しております。後ほど、歳出で御説明いたしますが、総合グラウンド復旧事業に係るものでございます。  

舞鶴市議会 2020-06-13 06月13日-02号

前段に申し上げましたとおり、近年の自然災害の状況に鑑みますと、これまでの防災訓練で果たして市民生命財産を守ることができるのかということに尽きると思うわけであります。であるならば、あえてこの分野に踏み込まなければならないと考えております。要するに大規模災害から身を守るために不可欠な自助、共助の役割をチームとして最大限に確立することが重要な時代に来ているということです。 

南山城村議会 2020-06-12 令和 2年第 2回定例会(第1日 6月12日)

2、近年、頻発・激甚化する自然災害備え避難所衛生環境を保つため、マスクやパーテーション、非接触温度計やそれを備蓄する防災倉庫を整備する「防災活動支援事業」。  3、住民社会生活に必要な物品である、マスク消毒剤を配布する「必需物品供給事業」を計画、実施するところでございます。  

木津川市議会 2020-06-05 令和2年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2020年06月05日

基本的には、そういった自然災害、感染症対策等を含めて、個々教職員の充実というのも非常に重要であるし、教職員個々機能性を発揮させるところの組織力ということも大事になっています。  したがって、そういった意味では、単に学校の増築というんじゃなくて、学舎制度という、そこの中で一つの組織体として機能していくということを大きな根本に置いているわけです。  

宮津市議会 2020-06-04 令和 2年第 4回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 4日)

自然災害だとか、そういった場合ですと、一定エリアに限られてくるということでございますので、応援体制というものは組んでいけるのかなというふうに思っておりますが、今回のような感染拡大をするという中において、各市町がそれぞれ感染拡大のリスクを抱えながら相互に応援体制を組むというのは、ちょっと難しいんじゃないかなというふうに思っております。

福知山市議会 2020-03-31 令和 2年第1回定例会(第7号 3月31日)

現在、人口減少人口構造変化が大きく進展、自然災害も頻発し、さらに新型コロナウイルスという感染症との闘いにも、ここを脱していかなくてはならない時にあります。  人はこの世に生を授かり、やがて死を迎えます。手塚治虫の「火の鳥」は、その血を飲めば永遠の命を得ることができますが、現時点の研究では、テクノロジーが発達しても、人の肉体と一体となった永遠の命を得ることはできません。

宮津市議会 2020-03-27 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月27日)

次に、土木管理課所管分について、滝馬川河川整備事業で全体事業費は幾らになるのか、緊急自然災害防止対策事業債活用期間はいつまでか、具体の整備内容はとの質疑があり、全体事業費については現在測量・設計業務を委託中であり、もう少し時間が必要である。緊急自然災害防止対策事業債活用期間令和2年度までとなっているが、期間延長情報もあり、その動向を注視し、残事業対応を考えていく。

舞鶴市議会 2020-03-27 03月27日-06号

初めに、第1号議案令和2年度舞鶴一般会計予算については、令和2年度予算編成の基本的な方針としての市税については減少傾向に推移しており、また人口減少少子高齢化対策など、社会保障関係費公共施設老朽化対策等への財政支出拡大、頻発する自然災害への対応による財政への影響の拡大など、これら財政を取り巻く環境変化を踏まえ、経常経費の削減、また既存事業見直しなど、歳出予算スリム化、また建設地方債

大山崎町議会 2020-03-24 令和 2年第1回定例会(第4日 3月24日)

この平成15年から平成30年の間には、地震台風など、甚大な自然災害が発生しています。適切な検査を行わず補修して大丈夫なのか、疑問を払拭できません。しっかりとした強度検査を行い、安全を確認した上で実施することが望ましいと考えます。  また、議会で承認しました両小学校学校給食整備事業配膳室実施設計は、センター方式と自校方式を比較するための資料として計上したもので、履行せず削除しています。