7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南山城村議会 2017-09-08 平成29年第 3回定例会(第1日 9月 8日)

大正昭和の時代26年間にマグニチュード8クラスが6回、そして、平成の時代、阪神淡路大震災、中越地震、その後、中越沖地震能登半島地震岩手宮城内陸部地震、そして2011年、マグニチュード9の東日本大震災が起こっております。  つまり、大災害は忘れないうちにやってくる、この先、30年間の間に南海トラフ、巨大大地震が発生する確率が88%となっています。本当に高い確率であります。  

宇治市議会 2015-03-03 平成27年  3月 定例会-03月03日−06号

また、4年前の平成23年3月11日には東日本大震災、そしてまた、その間には、中越地震能登半島地震、また、平成24年8月14日・15日には、この宇治市を中心とした京都府南部地域豪雨災害があり、そしてまた、京都府北部の由良川での氾濫、福知山、桂川、兵庫県佐用町、和歌山、広島等の豪雨や土砂災害が発生をいたしました。また、今なお、東北地方余震は続き、まさに災害との戦いと言える20年でありました。  

宇治市議会 2012-01-26 平成24年  1月 総務常任委員会(第1回)-01月26日−01号

初めに、福祉避難所についてでございますが、福祉避難所とは平成19年の能登半島地震新潟県中越地震の発生時に、災害時に特に配慮が必要となる要援護者のための避難所として設置され、トイレや食事への配慮、プライバシーの確保などに成果を上げましたことから、平成20年6月に厚生労働省から福祉避難所設置・運営に関するガイドラインが示され、全国的に福祉避難所の指定が推奨されております。  

宮津市議会 2008-09-09 平成20年第 4回定例会(第3日 9月 9日)

特にここ数年の間に能登半島地震岩手・宮城内陸地震の発生により、人命はもとよりライフラインや道路等の破滅的な損壊を初めとする社会インフラが大打撃を受けて、地域住民の心や社会生活の復旧が遅々として進まない現状を目の当たりにすると、当地域が万が一、丹後震災クラスの地震が発生をすれば、宮津市を含む丹後地域全体が大きな被害を受けることは必定であります。  

長岡京市議会 2008-09-01 平成20年第3回定例会(第2号 9月 1日)

13年前の阪神・淡路大震災から、まだ記憶に新しい新潟県中越地震能登半島地震、中越沖地震、そして、今年になって6月14日の岩手・宮城内陸地震、7月24日には岩手県沿岸北部地震が発生するなど、大地震が相次いでいます。  これらの地震災害だけでなく、本年はゲリラ的とも呼ばれる局地的な集中豪雨により、土砂災害のみならず、急激な河川の増水により、今まで考えられなかった悲惨な水の事故にも見舞われました。  

福知山市議会 2007-09-18 平成19年第4回定例会(第4号 9月18日)

今年3月に能登半島地震、7月16日には新潟中越沖地震が起き、至るところで被害が発生し、尊い命も失われ、家屋も無残にも倒壊しています。3年前にも新潟県地震があり、再び大地震が発生するとは、だれも予想もしなかったのではないでしょうか。いつなんどき起こるかわからない地震への対応は、三峠断層が走っている本市としても十分な対策が必要です。  そこで伺います。

京都市議会 1980-05-25 05月25日-03号

福祉避難所の必要性は平成7年の阪神大震災でクローズアップされ,平成9年に当時の厚生省が全国の自治体に指定を推奨,平成19年3月の能登半島地震で初めて設置されました。内閣府が今年4月にまとめたガイドラインには,福祉避難所に関する情報,趣旨等を,あらかじめ広く要支援者や住民などに周知するよう明記されています。

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