191件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

与謝野町議会 2020-12-11 12月11日-04号

本町対策といたしましては、新型コロナウイルス経済対策事業として国の交付金を活用し、事業の継続、町内経済循環及び新しい生活様式への対応を重点に置いた制度を躊躇なく創設し、多くの事業者皆様方が活用できる事業を実施をしているさなかであります。 次に、二つ目商工振興課の予算は、ほとんどが補助金事業であるが、その考え方についてにお答えをいたします。

京丹後市議会 2020-12-10 令和 2年第 5回定例会(12月定例会)(第4日12月10日)

最近公表されているものでありますが、まず環境省のホームページに公開されているものがありますが、地域産業連関表に基づいて作成したデータ、これを活用して、全国の市町村単位生産、分配、支出といった統一的に分析した地域経済循環分析表、これを作成できるシステムがホームページ上に公開されておりまして、誰でも活用することができるというふうな状況となっております。

舞鶴市議会 2020-12-10 12月10日-04号

都会と歩調を合わせるのではなく、新型コロナウイルス感染症対策をしっかりと取りながらも、地方としての経営・経済循環を私たちでつくっていきたい、そのための施策をどうぞお願い申し上げます。 3項目め都市部からの移住希望者サテライトオフィス設置事業者、デュアラーから選ばれる地方となるための戦略についてであります。 

向日市議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2号12月 8日)

新型コロナウイルス感染症影響により、センター運営を含め、本市観光施策につきましては、今後の見通しを立てることは非常に難しい状況ではありますが、この「まちてらすMUKO」が地元魅力を再発見できる場となるよう、市民皆様本市を訪れる方々のお出かけや買い物の受皿となり、引いては、地産地消による経済循環まちが活性化することを目指して、指定管理者と共に工夫ある運営を行ってまいりたく存じております。

精華町議会 2020-11-25 令和 2年度11月特別会議(第1日11月25日)

そういった部分について、じゃあ、その地域内での経済循環の関係とかいうところまでの試算までにはないというような現状でございます。以上です。 ○議長  ほかに。はい、松田議員どうぞ。 ○松田  今回人事院勧告に準拠してということでありますが、人事院勧告を見ておりましても、この4月から臨時職員の方とかが、会計年度職員ということになりました。

京丹後市議会 2020-10-02 令和 2年第 4回定例会(9月定例会)(第6日10月 2日)

5つ目に、地域経済循環促進地域経済振興、その視点は、地域内の経済循環を徹底して促進することです。私は、令和元年度においても住宅リフォーム助成制度の拡充、田園回帰1%戦略重要性農業生産基盤の再生で過去最低となった37%に落ち込んだ食料自給率の引上げ、そういった施策を求めてきました。地域内再投資力を引き上げる、アップにつながる経済施策は不十分と言わざるを得ません。  最後に、6番目です。

長岡京市議会 2020-09-23 令和 2年第3回定例会(第4号 9月23日)

また、観光振興についても、現在、新型コロナウイルス感染症影響を強く受けているところでありますが、にぎわいの創出のためには、交流拡大に向けて、新・長岡京観光戦略プランの見直しとともに、ウィズコロナにおける新たな観光のあり方も含めて、地域内の経済循環仕組みづくりを進めていただくよう要望いたします。  次に、子育て、教育の分野についてであります。  

与謝野町議会 2020-09-17 09月17日-06号

その事業概要につきましては、改めてご説明をさせていただきますと、アフターコロナポストコロナ後の本町地域経済循環を一層促進したいということで、キャッシュレス対応ポイントカードシステムを導入するためのハード事業、また、加えまして、町民の皆様のほうに普及するためのカード、お一人当たり500円、掛ける、現在の設計では2万人分という形の中で、1,000万円ということで、都合2,100万円という立てつけでございました

向日市議会 2020-09-17 令和 2年第3回定例会(第4号 9月17日)

市外から来られる皆さんに訪れていただきたいのはもちろんですが、市民皆様にも、カフェスペースをご利用いただいたり、販売される地元野菜商工特産品を購入していただき、地産地消による経済循環まちが活性化するよう、市民皆様とともに向日市を盛り上げていきたいと存じますので、温かいご支援をよろしくお願いいたします。  

舞鶴市議会 2020-09-14 09月14日-02号

月議会一般質問でも申し上げましたが、本市産業構造を、少子高齢化の中で身の丈に合ったものに転換する必要があること、具体的には、1、舞鶴の豊かな海と山、農地を生かした地産・地消のまちづくり、2、インバウンドに頼らない国内重視の着地型・体験型観光への転換、3、輸入に頼らない農業水産業畜産業振興食料自給率の向上、4、環境にやさしい企業誘致と積極的な企業ベンチャーの創造、5、地域お金が回る地域経済循環

与謝野町議会 2020-09-14 09月14日-03号

町内産業の発展においては、人口減少による人手不足の解消、物流ボトルネックの改善、都市部との距離を縮める技術として、都市部と変わらない利便性を維持しながら、地方で得られる豊かな生活を体感できるといったメリットを生かし、企業地方移転テレワーク化ワーケーション等の推進による移住定住、これらによる地域経済循環拡大など、民間や行政のアイデア次第で無限のイノベーションを生み出す可能性があるものと考えております

京丹後市議会 2020-09-11 令和 2年第 4回定例会(9月定例会)(第4日 9月11日)

地域経済消費喚起につながり、また、コロナ禍であるからこそ、地域内の事業所を利用することで市内経済循環が上がると期待しております。  また、観光分野では、先を見通したふるさと旅行キャンペーンは、第2弾の冬の味覚編として、本市魅力を発信し、顧客の獲得に向けての取組を評価いたします。

京丹後市議会 2020-08-28 令和 2年第 4回定例会(9月定例会)(第1日 8月28日)

計上いたしました、みんなのありがとうクーポン券に続くものでございますが、まだまだ新型コロナウイルス感染症影響によりまして、依然市内経済状況が厳しい状況にあるため、今回はみんなのありがとうクーポン券の利用可能な業種に加えまして、小売業サービス業などでも御利用いただけるクーポンとして、市民お一人当たり1,000円分、500円クーポンを2枚配付をいたしまして、市民生活を御支援するとともに、地域内の経済循環

京丹後市議会 2020-07-13 令和 2年第 3回定例会(6月定例会)(第5日 7月13日)

本市として大学と協定を結び、児童生徒スキルアップ市内企業ICTAIを活用し、幅広く新しい分野へ挑戦できる可能性が出てくることと、経済循環、雇用などの創出にもつながり、期待する。  ICTAIなどは重要であることは理解するが、市民協定の締結を説明するときに余りにも客観的な要素が少な過ぎる。資料を見たが、とにかく今始まったばかりで、どう評価していいのか材料がない。

京丹後市議会 2020-06-26 令和 2年第 3回定例会(6月定例会)(第4日 6月26日)

議員おっしゃいますような、地域経済循環促進させる、さらには農業振興促進という、このことにつきましては、現在でも、今進めております「みんなのありがとうクーポン券」でありましたり、さらには「泊まって応援キャンペーン」「京丹後ふるさと旅行券」、こうしたものでしっかり地域の中でお金を回していくような仕組みについても取り組んでいるところではあります。