385件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡京市議会 2019-03-12 平成31年予算審査常任委員会第1分科会( 3月12日)

また、竹林整備委託料と危険木の伐倒等処理委託料では、委託料を増額し豊かな森を育てる府民税交付金をさらに活用し、拡大竹林危険木伐倒を継続して行ってまいります。  さらに、ふるさと納税を活用した京都西山再生プロジェクト委託料では、92万8,000円を計上し、被災箇所の復旧整備と新たに楓の植樹やカブトムシの森の植樹体験を行い、多様な生物が暮らす森づくりを進めてまいります。  

城陽市議会 2019-03-01 平成31年建設常任委員会( 3月 1日)

本来やったら、農業とか、ただ単に庭木を植えてるだけでは生産緑地と言えんと思うんやけども、それやったらまだ、変な話やけど、城陽市、これは自分のまちの話だけで申しわけないねんけども、まだまちの中に竹林があったり、そういう生産緑地いうのは余り、ほんまにこれ、農業やっているとは思えんようなところがあるのは、やっぱり城陽市にとっても結構、そこが変なあれだけども、市街化にして家建ててもうたほうが人口もふえるし、

宮津市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第1日 2月25日)

山の地域資源活用として、里山景観の悪化や有害鳥獣被害、水源涵養機能の低下などの要因となっている放置竹林を整備し、森林環境の改善を図るため、地域竹林整備隊の拡充を図るとともに、竹をカスケード利用し、さまざまな製品に活用いただけるよう、民間事業者との連携を深め、産業の拡大と雇用の創出につなげてまいります。  2つ目の「みやづを担う次代の人づくり」についてであります。  

長岡京市議会 2018-12-12 平成30年予算審査常任委員会第1分科会(12月12日)

○中小路(孝)農林振興課主幹  現在、昨年までの集計なんですけれども、田のほうで6,128平方メートル、畑でございますね、こちら、竹林も含まれますけれども、そちらのほうが11万581平方メートルということで、合計いたしますと、11万6,709平方メートルというところでございます。

宮津市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会〔12月定例会〕(第3日12月11日)

竹もまだまだ伐採しなければならない竹林、多くあります。そして、木材にしても、根の浅い杉やヒノキ、整備されずにそのまま山に放置されたり、間伐されずにたくさん生えているといった状況で、生物多様性の保全機能や土壌保全機能、水源涵養機能や保健文化機能など、こういった機能が十分に果たされていない、このように私は思っております。これらを無視すると災害が起こり、地域住民の命を守ることができないと考えております。

長岡京市議会 2018-09-28 平成30年第3回定例会(第5号 9月28日)

災害を引き起こす可能性の高い放置竹林箇所について、条例を設けるなど、早期の抜本的な対策を求めます。  産業文化会館の駐車場の借地について、昭和54年から39年近く借地として借り上げ料を支払い続けている現状と、産文の今後の展開を考えると、中心市街地整備や阪急長岡天神駅周辺整備の種地としての活用等を考えられることからも、早期に今後の対応を決定し、交渉を進めていくよう要望します。  

長岡京市議会 2018-09-26 平成30年決算審査特別委員会小委員会( 9月26日)

○山本(和)教育長  長法寺南原古墳は、西山公園体育館の西側竹林の中にございまして、もともとタケノコの栽培作業に伴いまして石室等が発見されたものでございます。土地所有者の同意を得まして史跡指定され、現在は竹やぶのため、今後公有化や保存、活用整備を進めていくことになろうかと思います。  今里大塚古墳につきましては、大部分を既に防災機能を持った古墳公園として整備しているのは御承知のとおりであります。

長岡京市議会 2018-09-18 平成30年決算審査特別委員会第1分科会( 9月18日)

そしたら、最後に1点あるのが、林業のほうで、私は一般質問で取り上げさせていただいた放置竹林の関係なんですけれども、一定、再質問のほうでもちょっとお伝えさせていただいたんですけれども、やはり災害が起こる前に手を打っていくべきではないかと、特に美竹台のところとかいうのは、大分、場所もはっきり指定すると貯水タンクのところから、さらに上に上がっていくところの竹林の場所なんですけれども、あそこハザードマップ

向日市議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会(第5号 9月18日)

一委員より、放置竹林の竹が倒れた場合の対応について質疑があり、放置竹林については所有者が適切に対応すべきであるが、今後も、放置竹林対策事業を通じて対応していきたいとの答弁がありました。  関連して、一委員より、竹や木が倒れている場合、所有者に連絡できているのかとの質疑があり、全ての所有者に連絡ができているわけではないが、連絡先がわかる所有者には連絡をしているとの答弁がありました。  

宮津市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月12日)

2つ目の山の地域資源活用なんですけれども、放置竹林の整備というのは、以前から地域の方々も非常に望んでいたことですし、この放置竹林の整備というのは、非常にありがたい、続けていただきたい、そういう事業なんですけれども、やはり放置竹林の整備以外の商品化、製品化、そこに向けての、加工から商品化に向けての部分で非常にネックになっているということからも、これもやはり本来の放置竹林の整備という、こういった事業のみに

長岡京市議会 2018-09-11 平成30年総務産業常任委員会( 9月11日)

ターゲット2につきますアクションプログラムといたしましては、新たなブランドイメージの形成を牽引するための拠点整備といたしまして、大河ドラマの放映を機運とした勝竜寺城公園の活用の検討とか、道の駅施設設置に向けた検討、社寺や竹林を活用した京都のイメージの体験プログラム充実では、実際の取り組みといたしまして、観光竹林でのたけのこ掘り体験や、社寺を活用した体験プログラムサイトの立ち上げなどを実施しております

向日市議会 2018-08-27 平成30年第3回定例会(第1号 8月27日)

次に、農業の活性化では、放置竹林対策として竹材の有効な活用方法や、他の自治体の放置竹林対策の実施状況について調査を行うとともに、今後のモデルケース作成のための竹伐採を実施いたしました。  これらの費用として、商工会費で1億3,298万円を、農林水産業費で6,426万円をそれぞれ支出いたしました。  

宇治市議会 2018-06-07 平成30年  6月 全員協議会(第3回)-06月07日−03号

こういう時代になってきている中で、この事業に対して再検討もすると、ただ、とりあえず今は案がないからこれを継続すると書いてあるように思うのですけど、一方では宇治市の丘陵地にあった緑地雑木林や竹林というのはもう急速に失われて、さっき言ったように木の1本も植わらないような宅地ゾーンということになってきているわけですので、緑化という観点から余りちまちましたことだけではなくて大きくダイナミックな運動というのを

宇治市議会 2018-04-17 平成30年  4月 市民環境常任委員会(第3回)-04月17日−03号

ただし、京都府農林水産部が発行されております豊かな森を育てる府民税市町村交付金事業の手引きにおきましては、想定される事業としまして人工林の伐採など、竹林、本来上の森林施業の部分の整備に関してと、あと今回本市でも予定しております保育所とか学校施設などに関して府内産木材の活用部分、あと薪のストーブの利活用の部分ということを想定されておりますのと、あと研修会とか学習会とかシンポジウム、そういった会議等への

宮津市議会 2018-03-28 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月28日)

そしてまた、山の地域資源活用事業においては、本来の放置竹林の整備に集中するべきではないでしょうか。市民が望むのは、放置竹林の整備です。竹の伐採です。企業がもうけるために、市民の税金を既に7億円も使っています。企業優先の政治はやめるべきです。  また、のびのび放課後クラブは、学校内への設置とともに、社会福祉法人へ委託しようとしています。今は、社会福祉法人も運営から経営の時代となっています。

向日市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第4号 3月19日)

一委員より、放置竹林対策事業について質疑があり、意向調査の結果については、対象者307人中221人から回答があり、内容といたしましては、おおむね営農を続けていきたいとの回答を得ているが、高齢化の問題等もあるとの意見をいただいているとの答弁がありました。