3190件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

質の高い教育保育提供のための研究会への参加、または公開保育や園・所職員の交流を図った。教育保育ニーズに応えるための環境整備を行い、待機児童ゼロを継続している。民営化を進め、休日保育や延長保育時間を拡大した。子育て相談や交流ができるような空き施設となった保育所を利用した子育て支援センターを整備した。利用者が増加傾向にある放課後児童クラブの定員を見直すなど、待機児童ゼロを継続している。

城陽市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3号12月13日)

しかしながら、情報管理システムは多種多様なものがございますので、近隣市町の導入状況を見きわめながら、今後、調査・研究してまいりたいというふうに思っています。 ○熊谷佐和美議長  土居議員。 ○土居一豊議員  近隣市町の動向を見きわめることは必要と思いますけど、このシステムは全国でも導入の例がまず少ないと思います。京都府下ではゼロのようです。  そこで、提案します。

福知山市議会 2019-12-13 令和元年第5回定例会(第4号12月13日)

4日、温室効果ガスの排出等を調査する国際的な研究プロジェクトグループ、グローバル・カーボン・プロジェクトは、2018年に過去最高を記録した世界の二酸化炭素、CO2の排出量は、ことしさらに増加すると発表しました。温暖化による海面上昇で家が浸水したり、砂浜が削られ、水が飲めず、深刻な被害を受けていることを訴える各国の代表、ニュースでは、それらの国々の様子が伝えられております。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

リチウム電池発明ということで受賞されたわけなんですけど、2ついいことをおっしゃっていたのがちょっと心に残ってまして、インタビューの中で、みずから研究者としての責任をこれからも果たしていきたい。もう一つは、やはり次世代への責任というのを果たしていきたい。そういうことで、今までどおりこれからも研究を進めていきたい。

八幡市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-04号

今現在、多くの情報伝達アプリが開発されておりますことから、操作性にすぐれ、本市の災害適応したアプリ等について調査研究してまいりますと答弁されていました。  そこで何点かお伺いします。  1点目に、調査研究にどのくらいの期間を要するのか。また、導入までの大まかなスケジュールをお教えください。  

京丹後市議会 2019-12-10 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第2日12月10日)

○18番(田中議員) 日弁連がなぜこのような調査をしたのかということは、総務省研究会が昨年7月に、複数市町村で構成する圏域を新たな行政主体として法制化する構想を発表したということで、これが進めばより小規模自治体市町村が衰退するという、調査結果からそういうことを指摘しているわけです。

南山城村議会 2019-12-09 令和元年第 4回定例会(第2日12月 9日)

それと、雑種地の件ですけども、それはまた研究してみます。ふさわしくなければ地目変更等また行うとか。 ○議長(廣尾正男君)  「保健福祉課担当課長」 ○保健福祉課担当課長(田中 智君)  雑種地につきましては、造成工事が終わりました後、田やったものを地目変更で雑種地にしました。ここに医療施設がまた建ちましたら、宅地へまた地目変更をする予定でございます。  以上です。

八幡市議会 2019-12-06 令和 元年第 4回定例会−12月06日-02号

なお、現在、多くの情報伝達アプリが開発されておりますことから、操作性にすぐれ、本市の災害適応したアプリ等について調査研究してまいります。  次に、エフエムひらかたの事業内容につきましては、災害発生時に臨時災害放送局として機能させることを目的に、平時より本市の情報発信を行うことで、災害時の情報入手手段として市民への定着を図るものでございます。  

向日市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3号12月 6日)

記述式の採点は、ベネッセの100%子会社である学力評価研究機構が61億円で落札をしています。11月7日の衆議院文部科学委員会で、日本共産党畑野君枝議員質問に対して、ベネッセの山崎参考人が、「(採点者には)アルバイトも当然います。」と答えておられました。学生アルバイトを使うことも認めています。

南山城村議会 2019-12-05 令和元年第 4回定例会(第1日12月 5日)

現在、試験栽培を実施し、生産技術や栽培方法の開発、研究を行っており、量産化に向けた検証に時間を要してるということです。  次に、大規模生産設備の機能や構造、設備導入の検討に時間を要しているということです。  それと、当初の一括計画、全棟を一気に立ち上げるという計画から、分割計画、工期に分けて順次立ち上げると、に変更して段階的な事業拡大を行うよう計画変更を行っているということです。  

京丹後市議会 2019-12-03 令和元年産業建設常任委員会(12月 3日)

だからとにかく今の実態を皆さんで勉強されて、研究されて、現場にも見に行って、どういう状態になっているのか。  だから金田委員が今当初の目的から外れるようなことと、何も僕は外せとは言ってないですよ。くみはま縣がやったらいいです。もう一遍そういう団体を入れて、少なくとも団体がどうであれ、目的どおりに使ったらいいではないですか。そのようなことはやめてほかのことをやれということは、1つも僕は言ってない。

京丹後市議会 2019-12-02 令和元年議会改革特別委員会(12月 2日)

それと、18人にすると、結局議会改革と言えばそうなのですが、私はできれば、一旦18人以上という数字も考えられますし、そういう第一段階を経て、第二段階で本当に言われるような16人とかいう数字も議会改革の考えなのかも、1期の間に委員の皆様が研究されて、そういう2段階式の議員削減を僕はいいのではないのかと考えるのですが、その辺はいかがでしょうか。 ○(谷津委員長) 奥野参考人