168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

久御山町議会 2020-06-15 令和 2年 6月会議(第3号 6月15日)

後ほどの全世代全員活躍づくり構想にも関連しますので、合わせてさせていただきますが、今平成30年の11月に在り方検討委員会の、いわゆる第7回の最終の委員会があったと思うんですが、平成29年の8月8日にコンベンションホールで、京都府公民連携プラットフォームというものを開催されました。このときにこの検討委員会藤木委員長は、コーディネーターの一員として参加されてました。  

宇治市議会 2020-03-30 03月30日-08号

3つに、安心して暮らせるづくりのビジョンを示すべきであります。 市は30年間で20%の公共施設削減をする公共施設等総合管理計画推進しています。集会所は20%削減を目指す地域コミュニティ再編計画が示されて、住民地域活動を支える拠点が潰されようとしています。公共施設住民活動の基盤であり、一方的な統廃合はやめるべきです。 

大山崎町議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2号12月 5日)

まず、今回も私の選挙公約でございます「安心・安全・元気なづくりこのキーワードに沿った形で質問を進めさせていただきます。  まず、1つ目でございます。2019年版のハザードマップと本町の防災施策についてでございます。  本年2019年も、世界各地において異常気象が頻発をいたしました。

与謝野町議会 2019-03-07 03月07日-02号

件名、みえるづくりを問う。答弁者町長でございます。平成30年12月定例会提案した、野田川地域認定こども園の位置について、どのように検討されたのか、区画整理可能と考え、再度、お伺いします。 当定例会における請願第2号、8,433名及び請願第3号、1,539名の署名、町民思いをどう考えるのか、お聞きします。 

京田辺市議会 2018-09-10 09月10日-04号

だから、今回たまたまそういったもんで、高山ダムのほうの雨がたまらなかったということでなっていますけれども、本来は、そういった危険性というのが高い状況の中で、やっぱりづくりを行う上で、そのことを考慮しないと、あの倉敷市の真備町、たくさんの住宅開発がされて、全ての住宅が浸水されるというふうな状況でなっています。

京田辺市議会 2018-06-12 06月12日-03号

また、どのような土地利用が、本市のづくりにとって最も好ましいかたちなのかお聞かせください。 これで1回目の質問を終わります。ご清聴、ありがとうございました。         (挙手する者あり) ○奥西伊佐男議長 石井市長。 ◎石井市長 公明党、櫻井立志議員一般質問お答えをいたしたいと。私からのほうは番号2の自転車活用した観光振興についてということの答弁をさせていただきたいと思います。 

与謝野町議会 2015-09-28 09月28日-07号

それから、障害児の受け入れにつきましては、野田川良いづくりの会のほうに委託をいたしまして、そらまめということで若者センター、これは加悦のグラウンドのところにございます若者センターを活用しまして、実施させていただいたということです。 それで、それぞれの利用者ですが、まずジェイズキッズクラブにつきましては、利用者が11人ということで、延べ利用では281人、ご利用いただきました。

与謝野町議会 2015-06-16 06月16日-03号

次に、(ニ)の地産地消が推奨をされ、医療の予防・社会保障が充実した心豊かな暮らしを求める「緑の町福祉づくりこそが「新与謝野町流」と言えるのではないでしょうか、所見を問うについてお答えをいたします。その土地で先祖代々食べられてきた地元産の食材を食べることが健康維持の秘訣という考えの「身土不二」という言葉がございます。まさにそのとおりであるというように思います。

宮津市議会 2014-09-10 平成26年第 6回定例会(第2日 9月10日)

川北が村から町に変わった1980年当時は農業が中心で、雇用の受け皿となる企業はなく、まして郵便局や銀行もなかった中で、その後、バランスのとれた町の発展を目指し、積極的な企業誘致を進めた結果、固定資産税の収入がふえ、町財政に少しずつゆとりが出てきたとき、これまで地域発展のために労苦してきた町民の皆さんに喜んでいただけるよう、福祉施策の充実や水道料金低廉化などを図ったのが住みよいづくりにつながりました

大山崎町議会 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第2号 6月12日)

地域交通会議コミュニティバス凍結後も町長の言う「安全で安心できるづくり推進のため、住民部会を持ち、財源がかからずに済む新しい施策検討をし、協議を進めてきました。2月14日の地域交通会議で、住民部会での議論を踏まえての提案を取りまとめました。この提案についての町長の見解はどうなのでしょうか。

大山崎町議会 2014-02-27 平成26年第1回定例会(第2号 2月27日)

次に、3.大山崎地域公共交通会議についてでありますが、コミュニティバス導入につきましては、私の公約に掲げております「安全で安心できるづくり施策一つとしまして、また、将来のまちづくりの大きな柱として、間もなく訪れる超高齢社会に備えての施策として位置づけ、京都大学コミュニティバス導入に関する調査平成23年度に依頼し、その調査報告もと平成24年5月からは大山崎地域公共交通会議を設置して

京丹後市議会 2013-10-16 平成25年地域産業活性化調査特別委員会(10月16日)

それで、その中で印象に残った話として、地域そのもので、学校改革とか親御さん改革というようなこともおっしゃっていたのですが、若い人が、やっぱり丹後に帰ってきて、また、頑張ろうっていう、そういう町や、企業も含めてのそういうづくりということが必要なのだなということをすごく感じました。  

大山崎町議会 2013-09-03 平成25年第3回定例会(第3号 9月 3日)

次に、(6)町長公約の目玉であるコミュニティバス導入を凍結されたが、地域公共交通会議における結論をどのような着地点に見出すおつもりかについてでありますが、コミュニティバス導入につきましては、私の公約に掲げております「安全で安心できるづくり施策一つとしまして、また、将来のまちづくりの大きな柱として、間もなく訪れる超高齢社会に備えての施策として位置づけて、平成23年度からその取り組みを進め、昨年