900件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2021-06-30 令和 3年第 2回定例会−06月30日-05号

生活困窮自立支援事業費におきまして、新型コロナウイルス感染症に対する緊急対策として、感染症による影響長期化する中で、既に総合支援資金の再貸付けが終了するなどにより特例貸付けを利用できない世帯に対する生活支援を行うために、世帯当たりの人数に応じて6万円から10万円の新型コロナウイルス感染症生活困窮自立支援金支給することとしており、その経費を増額して計上しております。

木津川市議会 2021-06-25 令和3年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2021年06月25日

補正予算内容ですが、新型コロナウイルス感染症による影響長期化に伴い、緊急小口資金などの借入額限度額に達したことなどの事情によって、特例貸付が利用できない生活困窮世帯支援するため、国が実施することとされた新型コロナウイルス感染症生活困窮自立支援金6,160万4,000円と事務費を計上し、歳入で、その財源として国庫補助金などを計上しております。  

八幡市議会 2021-06-21 令和 3年第 2回定例会−06月21日-04号

5点目に、本市におきましては、生活困窮自立支援という形でひきこもりの方の支援を行っておられます。この事業の具体的な内容も含めて、大人のひきこもり対策について、どのような施策が講じられているのでしょうか。また、課題もありましたら併せてお聞かせください。  6点目に、京都府におきましては、平成29年度に脱ひきこもり支援センターを設置され、ひきこもり状態にある方の社会参加支援に取り組んでおられます。

八幡市議会 2021-06-17 令和 3年第 2回定例会−06月17日-03号

本市ホームページ相談窓口に、引きこもりのことで何かお困りではありませんか、そして生活困窮自立支援制度をご存じですかとチラシが添付されており、このチラシ自治会でも回覧されていました。ヤングケアラーについてもチラシを作成し、市ホームページに掲載するなどで市民周知につなげていただきたいと考えます。具体的なご提案ですが、これは要望とさせていただきます。  以上で質問を終えます。

向日市議会 2021-06-16 令和 3年第2回定例会(第4号 6月16日)

○(山田栄次市民サービス部長)(登壇)  次に、第1番目の子どもや女性の自殺児童虐待の急増に歯止めをかけることについての2点目、生活困窮への支援についての議員ご提案の「子どももぐもぐサービス」についてでありますが、現在、本市におきましては、家庭事情経済状況等により孤立しがちな子どもたち保護者の方を広く受け入れ、食事の提供を行うとともに、子どもたちの憩いの場として、あるいは子育ての相談の場として

舞鶴市議会 2021-06-16 06月16日-04号

ここしばらくは、コロナショック影響生活困窮の皆様の支援が優先されるでしょうから、ひきこもり支援は後回しにならざるを得ず、その点では不安な面があります。 繰り返しになりますが、ひきこもりが顕在化してからおよそ25年、かつては青少年の一時的な現象とされたひきこもりの内実は激変し、その数は今や100万人を優に超え、問題も多様になり、従来のイメージでは捉え切れなくなっていると伺っております。

舞鶴市議会 2021-06-15 06月15日-03号

また、米余りと言うなら、コロナ禍が進む中、生活困窮対策も喫緊の課題です。農民対策と併せ、消費者支援として米の無償提供を実施してはどうかと考えます。この課題は、政府に要望を上げることと併せて市独自ででも実施できる施策です。 京都府議会では、5月臨時会で大学生やひとり親世帯への食料や日用品の配布などの支援制度が創設されました。 

与謝野町議会 2021-06-11 06月11日-04号

それから生活困窮支援、これが2点目。それと、事業継続が困難な人への支援、これが3つ目ですね。この3点を最優先で予算を組み立てるべきだというふうに私は思っております。この観点で質問をしていきます。 そうしますと、感染防止対策なんですが、変異型ウイルス子供にも感染しやすいと言われてます。ワクチン接種をしない学校の生徒保育園児が今後出てくるわけですね。

与謝野町議会 2021-06-10 06月10日-03号

生活保護制度と同様に、町村では京都府が生活困窮対策を主に担っておりますが、本町としては、学習生活についての支援が必要な生活保護受給世帯ひとり親家庭等児童生徒対象に、京都府など関係機関との連携を図り、子供の将来が生まれ育った環境によって閉ざされ、貧困が世代を超えて連鎖することを防ぐための生活困窮家庭学習支援事業を行っております。 

木津川市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2021年03月26日

次に、委員会2日目に指摘した予算附属資料69ページ、生活困窮自立支援事業費予算の背景及び提案の経緯に表記された、生活困窮自立支援事業生活保護受給者増加を防ぐことができるとある表現は、全くもって市の生活困窮への間違った姿勢を表しています。  予算特別委員会最終日に副市長が発言し、市の意図を説明されましたが、文言を訂正するとはっきり述べられませんでした。

舞鶴市議会 2021-03-26 03月26日-05号

委員会で、2月末現在の資格証は63件、短期証12カ月はゼロ件、6カ月は27件、3カ月は113件、1カ月は156件と明らかになり、そのようになった要因は、生活困窮納付意欲が低いとされたところです。高くて払いたくても払えない、そのような市民の暮らしの実態に心寄せていただき、払える保険料の設定とされるべきです。 国民健康保険広域化がされて、来年度で4年目となります。

向日市議会 2021-03-23 令和 3年第1回定例会(第5号 3月23日)

その他、活発な質疑があり、採決の前に、一委員より、今回の予算については、保育所の紙おむつの処理や高齢者配食サービスの大幅な回数の増加あんしんホットライン生活困窮への支援保育士奨学金や2歳児の育休中の保育など評価する点も多い。反対の理由は、国保の繰り入れがルール以外になく国保料が下がらないこと。待機児童の目標が達成されていない。

長岡京市議会 2021-03-22 令和 3年第1回定例会(第5号 3月22日)

補償なき外出自粛経済は落ち込み、休業・失業者が増え、事業継続も困難になり、学生も含めた現役世代での生活困窮、自殺者が増大しています。  野党の論戦や国民の声に押され、10万円の給付金持続化給付金家賃支援給付金等支給されましたが、コロナが収束していないにもかかわらず、1回限りの給付で、現在も事業継続国民生活の困難は続いています。  

長岡京市議会 2021-03-17 令和 3年予算審査常任委員会小委員会( 3月17日)

その結果として、例えば住宅確保資金でありますとか、あるいは下水道使用料介護保険料の抑制、また、市民生活困窮への配慮ということをさせていただいています。  また、消毒等の必要な物品の確保というのも、しっかりやっていかなければならないということで、一定入れさせていただいたと。商工業対策等も盛り込んだところになっております。  

与謝野町議会 2021-03-12 03月12日-03号

四つ目に、生活困窮現状支援について伺います。 五つ目に、コロナウイルス感染症対策関連の国の支援策及び当町の支援現状課題、これについて伺います。 六つ目に、コロナ禍で自治体、職員はどう向き合うべきか。また、災害が多発する中、避難所の運営についても伺いたいと思います。 次に、2点目の町(KYT)インターネットサービス事業の終了について、質問をしたいと思います。