239件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮津市議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第3日 3月 4日)

特徴的なプロジェクトでございますけれども、1つ目の柱のもとでは、住宅用の太陽光発電システム、これの普及促進、それから、これにあわせての省エネ製品の普及など家庭の省エネ推進事業、それから、2つ目には、農産物地産地消、それから、そこから発生する生ごみをメタン発酵するなどの食と農の資源循環事業、それから、3つ目には、市民共同出資による再生エネルギー普及のための環境教育応援ソーラーファンド事業など、こういった

久御山町議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第2号12月19日)

小学校でも社会理科などの単元で環境教育を実施しており、中学校家庭科以外の単元でも持続可能な社会について学習する場もございます。  食品ロス削減は、自然の大切さやリサイクルなど、環境教育全般に結びつくものでございますので、こども園から小中学校で、継続して学ぶことが大切だというふうに考えております。 ○議長(内田孝司さん) 芦田議員。 ○1番(芦田祐介さん) 次、フードバンクについて伺います。  

木津川市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月13日

環境教育ですね、そういった部分について実施されているのか、目標が3校に対して7校ということで、現状の数値は聞かせていただいているんですけれども、そもそも恐らくこの目標値の3校というところも少しちょっと事情が把握し切れていないんですけれど、今、現状の環境学習の部分につきましてどういった取り組みをされているのか、よろしくお願いします。

精華町議会 2019-12-06 令和元年度12月会議(第2日12月 6日)

本町でのさまざまな事業展開や例えば「KYOTO SMARTCITYEXPO」の開催や科学のまちの子どもたちプロジェクト、児童を対象に行っている「環境日記みどりの小道」による環境教育を初め、食ロスの取り組み、せいか365運動、関西文化学術研究都市の中心自治体として、AI関連の企業や学研企業大学との連携など、既に実績あることと評価をしているところであります。  

京丹後市議会 2019-09-25 令和元年文教厚生常任委員会( 9月25日)

4番目の社会を生き抜く力の育成につきましては、5つ目の丸、6つ目の丸ですが、国際理解教育の推進、環境教育の推進というものを新たに挙げております。  40ページの目標指標ですが、この指標については特に修正はございません。  済みません。言い忘れましたが、今回の見直しで現状値という、平成30年度の数値を入れております。この計画の当初の作成時の数値と、あとは現状値。平成30年度の現状値。

八幡市議会 2019-06-28 令和元年6月28日文教厚生常任委員会−06月28日-01号

そのところの部分と、それから6ページのところの環境教育の部分で、まず一つお伺いします。  環境教育でごみの減量・分別・リサイクル・省エネというのを学校における具体的な取り組みを通して環境教育の推進に努めると書いております。今回、法も成立いたしました食品ロスに向けてですけれども、今回、質問もさせていただいたんですけど、こういった文言が入らないのはなぜなのかお聞かせください。  

木津川市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月26日

(3)オリンピックのテーマでもある地球環境地球温暖化対策)等に関し、子供たちにしっかり環境教育を行ういい機会だと考えますが、教育長の考えをお伺いいたします。 ◯議長(山本 和延) 教育部理事。    (教育部理事 志賀 徹君登壇) ◯教育部理事(志賀 徹) 教育部理事でございます。  

城陽市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第1号 6月 7日)

また、これらハード整備のほかにも、医療福祉環境教育といったソフト施策の充実を図っています。5月22日には、市と市の特産品の知名度や付加価値の向上を目指し、城陽市6次産業化・農商工連携推進プラットフォームを設立しました。本市の特産品を活用した新商品、サービスの開発など、市や農業、商工業に係る関係者が連携・協力し、オール城陽での支援体制を構築することとしています。  

精華町議会 2019-06-06 令和元年度 6月会議(第1日 6月 6日)

環境日記は、子供たちが環境をテーマとした日記を12週間にわたり書くことを通じて、日ごろから環境について考え、みんなで話し合い、行動することを目指す環境教育プロジェクトで、本町におきましても、平成25年度より町内の小学生を対象として実施をしている取り組みでございます。お手元に配付をしております環境日記の冊子は、庁舎2階の環境推進課の窓口で配布をしております。  

八幡市議会 2019-03-28 平成31年第 1回定例会-03月28日-付録

一定面積以上の皆伐が必要で │ │     す)                                     │ │ (2)山のない都市部・放置人口林を持たない市町村は                  │ │    ・水源の森がある他市町村の放置人工林天然林化を支援することや、奥山天然林を保 │ │     全・再生することの重要性を国民や子どもたちに伝える環境教育に使ってください。

八幡市議会 2019-03-13 平成31年3月13日都市環境常任委員会-03月13日-01号

国がその税金の9割を市町村に配分するということで約620億円が見込まれるんですけど、多分八幡市でいえばスギ、ヒノキは実際ないと思うんですけど、あるかないかというのと、例えばの話ですけど、この陳情事項の2番目のところで、山のない都市部とか放置人工林を持たない市町村に多分八幡市は含まれると思うんですけど、重要性を国民や子どもたちに伝える環境教育に使ってくださいとあるんですが、例えば620億円が市町村に配分

八幡市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-06号

でも、その考えの一番の根底には、地産地消エネルギーを創出して、FITによる売電で得たわずかな収益でも、それを地域振興や環境教育の活動という形に変えて地域還元していくことで地域活性化にもつながって、お金では換算できない利益が生まれるという思いから、地産地消エネルギー八幡市にも広げていきたいという一番の思いがあって再生可能エネルギーを進めようとしていました。

京丹後市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月定例会)(第2日 3月 8日)

小中一貫教育や郷土愛を育む丹後学、本市の豊かな食材を生かした食育など、本市にしかできない特色ある教育は引き続き進め、国が極めて重要と位置づける環境教育についても他市に先駆けた取り組みをしていただきたい。子育て教育の充実に、京丹後らしさを折り込み、市内外に発信することが、京丹後で子育てしたくなるまちづくりにつながると考えるという要望を出しています。  それでは、具体的にお尋ねしたいと思います。

木津川市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年03月08日

(5)学校での環境教育において、制度導入を機に特段の取り組みを実施したのか。環境の森センター・きづがわへの施設見学は効果的と考えるが、どうか。  (6)「もったいないプラン(ごみ減量化推進計画)」に示された可燃ごみ30%削減の期限は、7年後の平成37年度である。目標達成に向けて継続的な施策の推進と点検・評価を行い、必要な改善を実施するといった計画的な取り組みが重要と考えます。

京丹後市議会 2019-01-28 平成31年総務常任委員会( 1月28日)

答申書の最後には各委員からの意見・要望としまして、市民への周知徹底、事業者への啓発、環境教育の充実、不法投棄対策、不適正排出対策に努めることが付記されておりますし、また答申には記述がありませんが、災害時や火災など廃棄物が大量発生するケースにおいては、従前よりごみ処理手数料の減免制度を適用していること。

城陽市議会 2018-12-20 平成30年第4回定例会(第5号12月20日)

○薮内孝次教育部長  奨学金の創設に関するお問いかけでございますが、山背五里五里のまち創生総合戦略におきまして、人口減少の克服・地方創生という課題に向けまして、若い世代の就労・結婚子育てなどの希望の実現と、女性が暮らしやすいまちづくりの推進という目標のもと、子育て環境教育環境の充実を図ることを目的に、奨学金助成制度の創設を掲げたところでございます。

八幡市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会−12月12日-05号

30・10運動」や、食べ物への感謝や資源の大切さについて楽しく学ぶ園児、小・中学生を対象とした環境教育家庭で余った食べ物を広く市民から集める取り組みのフードドライブなどさまざまな事業を展開され、食品ロスを削減し、ごみの減量にも大きな成果を上げておられます。  本市も食品ロス削減に向けた各種取り組みを推進すべきと考えますが、見解をお聞かせください。  

精華町議会 2018-12-10 平成30年度12月会議(第4日12月10日)

5、環境教育はどのように進められておりますか。  6、せいか祭りにフードドライブで参加をされました。本町のこの取り組みの目的、実際、今後の発展について問います。よろしくお願いします。 ○議長  答弁願います。健康福祉環境部長。 ○岩前健康福祉環境部長  おはようございます。             (おはようございます。)