6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八幡市議会 2017-06-20 平成29年第 2回定例会-06月20日-04号

その後、京都府八幡市は、ことし1月23日、八幡山田地域許可で土砂を埋め立てたとして、市内の建設会社に対し、4月24日までに土砂を撤去するよう命令行政処分を出しました。同社は、昨年5月以来、マンション建設現場の土砂を搬入し、土地改良の名目で盛り土をしました。以来、府と市の許可を得ずに搬入を続けていました。

城陽市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第4号 3月10日)

しかしながら、今、東部丘陵地についてはほとんどが10数メートルから数十メートルとの埋立地となるわけであります。くれぐれもそういう点で、建設の途中でさまざまなクレームが出てくる、例えばこの間から皆さんから質問も出されておりますけれども、再生土、アルカリ性が高い。長谷川の水質検査をしたら、当時pHで14が限界でありますけれども、12というのがありました。

精華町議会 2013-06-11 平成25年第2回定例会(第3日 6月11日)

ちなみにメリットをネットで検索したところ、小型家電を埋めずに再資源化することで、ごみを減らすことができ、埋立地処分場を延命できる。埋め立て処分場のキャパシティーだけでなく、機器を破壊する施設破壊後の焼却処分に係る負担の軽減という意義も大きい。小型家電に含まれる鉛などの有害物質を適正に処理できることも環境負荷の低減につながるだろう。

京丹後市議会 2013-03-12 平成25年第 2回定例会(3月定例会)(第4日 3月12日)

このような現状の中、打開策の1つとして、購入に際しての一部補助制度の創設についての御提案をいただいたわけですが、補助金になりますと、公金を投入することになりますので、委託業者に対して許可転売の禁止ですとか、自主廃業の場合の扱いのあり方ですとか、委託業務の返上禁止などといった制約も求めざるを得ないという面もありますので、受け入れてもらえる内容として整理できるかどうかといったこともあるほか、また、財政

京都市議会 1980-11-22 11月22日-03号

ところがその後,この土地は管財人によって売却され,当時岡田産業に約束させていた改善策は実施されず,有効な手立てが採られないまま許可の業者も増え続け,野焼きや不法投棄など12箇所にまで拡大し,今日の事態になっているのであります。 朝6時からタイヤを燃やして,臭い,バス停に立っていても着ている服が汚れる,健康にも影響がある。

京都市議会 1980-05-25 05月25日-03号

一方で,今回の実態調査の結果,田中議員御指摘のとおり,許可営業が7割を超える実態や,周辺の方々の暮らしを脅かすようなトラブルを発生させているケースも多く見受けられました。これらのうち,要件を満たし許可が可能なものについては,まず速やかに許可手続を取ることを強力指導いたします。また,許可できないものについては,営業停止も視野に入れ,全庁を挙げて適正化を指導してまいります。

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