28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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木津川市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月12日

また、右下のカリウムは、人間の神経や筋肉に欠かせないミネラルであり、バナナやスイカ、海藻にも含まれています。  次に、右の5ページ、(2)「放射線性質は?」についてをごらんください。  ここでは、放射線性質を光の性質と比べて説明しています。しかし、このような比喩は、子供たち放射線が光と同様に無害であるという印象を与えてしまいます。

舞鶴市議会 2018-09-06 09月06日-02号

海岸、磯や砂浜を散歩すると、流木や海藻などに交じってたくさんのごみが打ち上げられています。 最近、注目を集めている海ごみが、ペットボトルを初めとするプラスチックごみです。その中でも、マイクロプラスチックと呼ばれる、直径5ミリメートル以下のとても小さなプラスチックごみです。 プラスチックは、太陽光、紫外線や熱が加えられたりすると、もろく砕けやすくなります。

宮津市議会 2018-06-07 平成30年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 7日)

場所に限定は、範囲は限定がありますが、府の水産事務所で今、気張ってやっておられますアカモクがほんまに順調に育ってきておると私は認識しておりますが、今後、養殖業に向けては、やっぱり海藻類が、テングサとかモズクワカメ等、つくり育てる漁業海藻類が一番いいと思いますけど、特にモズクあたりが一番よいんじゃないかなと。

宮津市議会 2016-12-09 平成28年第 4回定例会〔12月定例会〕(第3日12月 9日)

こうした考え方のもとで現在、具体の取り組みとしましては、さきのトリガイ、それからイワガキ、アサリの3種のほか、海藻アカモク海面養殖や、乾燥加工によって高付加価値商品となるナマコの天然採苗と築磯整備による育成推進に取り組んでいるところでございます。以上でございます。 ○議長(松浦登美義)   中島武文さん。 ○議員中島武文)   御答弁いただきました。

与謝野町議会 2016-03-10 03月10日-05号

要は、水深6メートルを超えますと生物等が生きていけませんので、6メートルまでのところに砂を敷き詰めるといいますか、で覆うというふうな事業をする中で、アサリですとか、あとは海藻の一種で水質を浄化してくれるというふうなものを植えたりというふうなことの事業をしておっていただきます。 

八幡市議会 2015-09-14 平成27年第 3回定例会-09月14日-05号

つまり、海藻類を含めまして比較的摂取しているので、チェルノブイリほどの問題は、ふだんから言えば起こらない。確かに安定ヨウ素剤の問題につきましては、捕捉効果は当然承知しておりますけれども、それと、原子力規制委員会UPZ等設置についての問題点議員はご指摘になりましたけれども、市といたしましては、基本的には原子力規制委員会が定めたところに従ってやっていきたい。

京丹後市議会 2015-04-08 平成27年産業建設常任委員会( 4月 8日)

めくっていただきまして6ページでございますが、④新たな水産資源の開拓としまして有用海藻等調査、未利用の海洋資源利活用について調査していきます。また、未低利用有用海藻等について、漁協等と連携しながら活用を検討します。  3番、マリンレジャー関連事業としまして、新たなマリンレジャーのメニューを考案します。

長岡京市議会 2013-09-04 平成25年決算審査特別委員会小委員会( 9月 4日)

魚介類とか海藻類の測定を現在はそれぞれ保育所学校も月一回という頻度でされていますけれども、この頻度をぜひ上げて安全なものかどうかを市民、保護者に見えるようにするということが大事ではないかと考えておりますが、御認識をお伺いいたします。 ○小田市長  実は、原子力発電所、放射能は未だ解決せず、さらに警戒レベルが今引きあがっている、こういうことで実は本当に懸念をいたしております。

宮津市議会 2012-12-11 平成24年第 5回定例会(第3日12月11日)

宮津市においては平成22年度に特産品づくり支援制度を創設し、京都府の農商工連携応援ファンド支援事業なども活用しながら、これまでに海藻アカモク、サバへしこのかす漬け、一刻干し干物、安寿みかんアイスクリーム天橋立スイートポテト天橋立このわた、干しナマコなどの商品開発や、生産体制の拡充を支援してきたところであります。  

宮津市議会 2011-03-10 平成23年第 1回定例会(第4日 3月10日)

それからもう1点は、環境保全推進事業のほうでは阿蘇海水質汚濁を改善するために竹炭と鉄を利用した研究の実証実験と、このようにあるわけですけども、これまでから阿蘇海におきましてはシーブルー事業を始めまして、海藻アサリを利用した水質浄化、また微生物を用いたEM菌、そして天然鉱石のゼオライト、あるいはFFCと呼ばれますセラミックの設置などさまざまな水質浄化取り組みがなされてきたところでありますけども、

木津川市議会 2010-12-17 平成22年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2010年12月17日

牛肉や乳製品、海藻類、魚、小魚類、果物の回数を減らしながら学校給食を努力してつくっていると、そういうことがありまして、蛋白質カルシウムや鉄分、ビタミンC食物繊維、そういうものが学校給食栄養摂取の基準が変わる中で満たすことが困難になってきているという、今の木津川市の実態があると思います。  

城陽市議会 2008-12-17 平成20年第4回定例会(第4号12月17日)

すなわち、今の子どもたちは戦前の子どもたちほど野菜ですとか、また小魚、海藻類の摂取量は多くありません。嗜好も変わっております。そのような食事を毎日提供しても食べてくれなくては、また逆に栄養も身につかないというのが実情でございまして、これはそれぞれのやはりご家庭でも十分実感されていただいているところかと思います。  

宮津市議会 2008-12-11 平成20年第 6回定例会(第4日12月11日)

産業振興室長山口孝幸)   これは今回最近アカモクなんかの加工が今盛んに行われてますが、これそもそも水産事務所がこの地域のいろんな資源調査する中で、この地域にはアカモク、ホンダワラ、こういった海藻類は豊富ですよ、なおかつせっかくいいものがあって体にもいい、たくさんあるのになぜこれを使わないのというのがそもそものスタートです。

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