49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月26日

1)小川は、市の中心部を流れ、流域面積は361.1ヘクタールあり、近くには行政機関医療機関公共交通機関教育施設などの重要施設があります。排水ポンプ能力の強化、反田川から井関川への流域変更(毎分30トン)と、前向きな取り組みをしているが、近年頻発している豪雨や想定外の降雨などを考慮すると、より強化が必要と思う。

向日市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第4号 6月 7日)

○(厳嶋敏之上下水道部長)(登壇)  次に、第3番目の1点目、大戸川ダム建設推進の動きについてでありますが、大戸川は、信楽山地を源とし、甲賀市の信楽盆地、大津市の田上盆地を経て瀬田川の洗堰下流に合流する一級河川で、流域面積は約190平方キロメートル、延長は約38キロメートルであります。

与謝野町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第83回)-09月13日−04号

また、後者の「ポンプによる排水」につきましては、流域面積が広いため、大規模な設備投資が必要になること、野田川の流下能力が向上しない限りは、ポンプ排水の許可がおりないことも予測をされます。  したがいまして、京都府に対し野田川の浚渫、さらには本格改修を要望していきたいと考えてございますので、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。  以上で、浪江議員への答弁といたします。

福知山市議会 2018-09-12 平成30年第5回定例会(第2号 9月12日)

○(今井由紀土木建設部長)  弘法川流域の冠水時間が長時間続いた要因としましては、弘法川については、流域面積が広いため、3日間の長時間の降雨により、雨水の流出も長時間に及んだことが要因の1つではないかというように考えているところでございます。  以上でございます。 ○(大谷洋介議長)  田渕裕二議員

長岡京市議会 2017-03-14 平成29年予算審査常任委員会第1分科会( 3月14日)

○井ノ上環境経済次長兼農林振興課長  今現在の状況の御報告をさせていただきますと、3市1町で昨年7月にまず会議をもちまして、第一歩を踏み出したというようなことで報告をさせていただいたんですけれども、その後、何度か会議のほうももたせていただいて、平成29年度におきまして、洛西湛水防除協議会が事業主体となるような形で、この大下津が担っている、嵐山から大下津までの流域面積、約2,900ヘクタールほどあるんですけれど

長岡京市議会 2016-03-11 平成28年予算審査常任委員会第1分科会( 3月11日)

上農林振興課長  洛西湛水防除協議会の負担金でございますけれども、これにつきましては、京都市・向日市・長岡京市・大山崎町この4市町で、いわゆる桂川の右岸流域、それから小畑川よりも東、この区域が洛西土地改良区の区域でございまして、これらの湛水防除の関係の負担金なんですけれども、中身としましては主にですね、大下津の排水機場のいわゆる動力費であるとか、排水施設にかかるような経費につきまして、この4市町で流域面積

京丹後市議会 2015-09-30 平成27年京丹後市役所本庁舎整備調査特別委員会( 9月30日)

○(吉岡豊和委員) ホームページにもありますが、鬼怒川での氾濫の件なのですが、ここは流域面積が少ないのでそこまで大変なことにはならないと思いますが、例えばここの駐車場が50センチぐらい浸水するような雨量はどれぐらいになるかというようなことは計算されたことはありますか。 ○(中村委員長) 三田建設参事

宮津市議会 2015-06-04 平成27年第 2回定例会(第3日 6月 4日)

水路断面や構造につきましては、当然吉原下水路に流入する流域面積をまず計測をさせていただきまして、各種の基準で基づいて要は計画して築造をしたということでございます。当然国庫補助を受けておりますので、そのような形できっちり築造はさせていただいておるということです。また、しゅんせつにつきましては、当然その随時見守る中で適時しゅんせつを行っておるということでございます。

宇治市議会 2015-03-17 平成27年  3月 予算特別委員会(第6回)-03月17日−06号

中村宣孝雨水対策課主幹 委員おっしゃるように、できるだけ大きなものを先にしたらということなんですが、その流域に関しましては、下流域が、名木川、大きく言えば古川ということで、なかなか名木川・古川の改修を宇治市としても要望しておりますが、その進捗がなかなか進まない中で、名木川の影響を当然受けているということで、まずは流域面積を、雨が降ったところをカットできるような工法で、今、ちょっととらせていただいている

宇治市議会 2015-02-03 平成27年  2月 総務常任委員会(第2回)-02月03日−02号

◎川瀬章治危機管理課長 この水防警報の実施河川というのは京都府が指定を行っておりまして、水防警報の趣旨ですけども、市などに対して、水防活動を行う指標的なもので警報をいただくということになっておりますので、また、一定の流域面積なりがないとなかなか水位上昇というのが読みにくいというところもございまして、その辺、いろんな検討を行われた上で指定をされているというところでお伺いしているところでございます。

木津川市議会 2014-09-16 平成26年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2014年09月16日

(2) 市内の各樋門の排水ポンプ能力流域面積は。(木津合同樋門・二ッ樋樋門・渦之樋樋門・大川樋門・萩の谷樋門)  (3) 小川流域は210ヘクタール、反田川流域は236ヘクタールと、合計446ヘクタールもあり、排水能力は新設の排水ポンプも含めて毎分180トンです。  

福知山市議会 2014-09-11 平成26年第3回定例会(第3号 9月11日)

合計で17.5センチ、いろんな諸条件があると思いますから、これは排水能力を全体の流域面積で割ったというだけのものでございますが、それぐらい。ですから、いずれにしても今回の豪雨では対応はし切れなかったと、洪水は避けられなかったというふうには思っておりますけれども、そういうふうにこの間は実は見ていただきました。1つの参考としてとらえていただければよいかと思います。  次に入りたいと思います。  

長岡京市議会 2014-09-01 平成26年第3回定例会(第2号 9月 1日)

次に、調子第二地下道排水ポンプ場の排水路の改修についてでありますが、従前の雨水流域面積に変更はなく、従前は、田畑が貯留施設の役目を果たしておりましたが、その雨水を新たに貯留施設をつくり流出量を絞って排水することにより、下流には影響を及ぼさないと聞いております。今後の状況も確認しながら、注視してまいりたいと考えております。  

宇治市議会 2014-06-23 平成26年  6月 建設水道常任委員会(第5回)-06月23日−05号

中村宣孝雨水対策課主幹 今御質問の、どのぐらいの水位がということで、ちょっと参考なんですけど、京都府から伺っているのが堂ノ川の流域面積が約400ヘクタールございます。そこに仮に約1ミリの雨が降って、単純計算なんですが、その全容量が4,000立米、単純な掛け算でやった場合ですが、一度に木幡池の面積が全部合わせまして約13万5,000平方メートルあるんです。

木津川市議会 2013-12-16 平成25年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2013年12月16日

この設計するための条件であります雨水流域面積につきましては、3.5ヘクタールの敷地造成を行い、約1.6ヘクタールの平場をつくる敷地造成計画でありますが、敷地の背後地を勘案いたしまして、4.5ヘクタールの宅地から雨水が排出されるものと想定いたしまして、雨水の流量計算を行っております。雨水排水計画につきましては、適切であると判断しております。  

久御山町議会 2013-09-26 平成25年第3回定例会(第3号 9月26日)

久御山排水機場は古川の流域約28.1平方キロメートル流域面積内水排水のために、昭和48年に1号ポンプが、昭和62年に2号ポンプが、そして、平成4年6月に3号ポンプが増設され、各ポンプの能力は毎秒30トンの排水能力があり合計90トンとのことでした。  稼働は3号機から行われ、宇治川の水位が低い場合は、自然排水となります。