1075件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

精華町議会 2019-06-24 令和元年度 6月会議(第6日 6月24日)

主な質疑は、改正は法の改正範囲が町独自のものを加えたか、また据置期間はどのくらいかという質問に対しまして、答弁は、貸付利率や支給関係は市町村で判断できるようになったが、東日本大震災の特例を参考にした。償還は10年で、据置期間は3年であるということでございます。  次に、議案第44号 精華町障害者基本計画策定委員会設置条例一部改正について。審査の結果、原案可決です。質疑はございませんでした。  

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

2011年に起きた東日本大震災では、震災によって深刻な被害を受けた沿岸部30市町村に対してNHK福祉ネットワーク取材班が行ったアンケート集計の結果によりますと、健聴者を含めた全体の死亡率が1.03%に対して、聴覚障害者死亡率は2.0%、聴覚障害により災害時に死亡する確率が2倍に高まることが指摘されています。  

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

東日本大震災熊本地震西日本豪雨など各地で頻繁に発生する地震や豪雨災害、私たちは常に災害と隣り合わせで生活しています。災害に遭ったときでも、人は身体を維持するために食べなくてはいけません。いざというときに困らないためにも、避難所として指定されている学校施設での食料備蓄炊き出し対応の取り組みは重要であると考えています。  

精華町議会 2019-06-06 令和元年度 6月会議(第1日 6月 6日)

今回の条例改正につきましては、経済情勢の変化を考慮し、市町村政策判断に基づき、低い利率での貸し付けを可能とし、被災者ニーズに応じた貸し付けを実施できるよう、災害弔慰金の支給等に関する法律の一部改正及び東日本大震災時の特例法により災害援護資金については、保証人がいない場合にあっても貸し付けが認められたことなどを踏まえ、災害援護資金の貸し付けに係る保証人、利率及び償還方法の規定を改めるものでございます

宮津市議会 2019-06-05 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 5日)

基本理念には、東日本大震災から得られる教訓を踏まえれば、大規模自然災害等への備えについて予断を持たずに最悪の事態を念頭に置き、従来の狭い意味での防災の範囲を超えて、まちづくり政策産業政策も含めた総合的な対応をいわば国家百年の大計の国づくり、地域づくりとして、千年の時をも見据えながら行っていくことが必要とあります。本市での策定についてお伺いいたします。 ○議長(北仲 篤)   森口総務部長。

長岡京市議会 2019-03-18 平成31年予算審査常任委員会小委員会( 3月18日)

私も1、2年後かなと思っていましたが、予想外の早さでことしの3月5日より販売が開始され、ちょうど1週間前の東日本大震災から8年の3月11日に国産の乳幼児用液体ミルクが全国のドラッグストアやベビー用品店などで店頭販売されています。液体ミルクの導入を決めている自治体もあり、また進めようとしている自治体もふえております。お隣の向日市では昨年に導入が決定されており、いち早く備蓄している自治体もあります。

城陽市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第5号 3月12日)

3月11日、きのうは東日本大震災の記録的なそのときの思いがずっと残っておりまして、ここで黙祷を皆さんと捧げられたことは大変よかったなと思っております。神戸の大震災のときも、なぜか選挙前でした。あのときも3カ月ほど神戸に行ったり来たりという形でしておりましたけども、東日本もちょうど市会議員選挙前でありましたけれども、もう帰れと言われて、帰って選挙した覚えを今、かみしめておりますけれども。  

南山城村議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2日 3月11日)

本日の日程に入る前に、本日は3月11日、東日本大震災が発生してから8年目であります。議会といたしましても、東日本大震災により犠牲となられました全ての方に対し、哀悼の意をあらわし黙祷をささげたいと思います。  それでは、全員御起立願います。  黙祷。  お直りください。ありがとうございました。  本日の日程は、お手元に配付したとおりでございます。     

長岡京市議会 2019-03-11 平成31年予算審査常任委員会第1分科会( 3月11日)

議案の説明に入ります前に、本日3月11日は、東日本大震災の発生から8年目に当たります。発生時刻の午後2時46分に黙祷をささげるための放送が入りますので、本分科会においては、その直前に休憩をとりたいと思います。審査途中により休憩をとれない場合、質疑を制止することがありますので、よろしくお願いいたします。  それでは、本分科会に送付を受けております議案につきまして、議案番号順に審査を行います。  

八幡市議会 2019-03-11 平成31年3月11日総務常任委員会−03月11日-01号

なお、本日の委員会の最中になるかもしれませんけれども、東日本大震災、8年目を迎えます。その哀悼の意を表しまして、午後2時46分に黙祷をささげることになっております。ご協力よろしくお願いいたしたいと思います。それまでに終われば一番ベターだと思っておりますけれども、ご協力よろしくお願いしたいと思っております。  

久御山町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

これは、東日本大震災自治体行政機能が麻痺したのを教訓に、平成26年4月に導入されました。地域の特性に応じ、地区の範囲や活動について柔軟に規定できる制度となっておるところでございます。  災害発生時には、自治体消防の公助が行われますが、より減災に大きな役割を担うのは、自助であり、共助であります。

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

議長(廣尾正男君)  「総務課長」 ○総務課長(辰巳 均君)  ただいまのBCPの進捗状況でございますけども、一定、総務課のほうで当然それに伴う関係法令の整理ですとか、あと、それこそ以前もありました東日本大震災ですとか、熊本地震、さまざまな災害の状況のときどうであったかというふうな資料の収集、それに伴いまして非常時にどういうふうな業務が各課にあって、どういうふうなことを優先させていこうかいうふうな

大山崎町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

平成の世をあらわすなら、思い当たるのは、有珠山から始まった山の噴火、阪神・淡路大震災鳥取県西部地震十勝沖地震東日本大震災熊本地震台風・大雨・大雪・日照り等の自然災害で未曾有の被害が出た事実であります。  平成28年・29年・30年には、当町でも避難指示や勧告の回数がそれまでと比較できないほど頻繁に発令されました。  

長岡京市議会 2019-03-06 平成31年議会運営委員会( 3月 6日)

次に、東日本大震災八周年における弔慰についてでございます。本市におきましても、半旗の掲揚と震災発生時刻の午後2時46分から30秒間の黙とうを行うことといたしております。当日は、予算分科会の審査中でございますけれども庁内で放送が入ります関係で、議員の皆様の御協力をお願いしたいと存じます。  以上でございます。

長岡京市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号 2月28日)

日本における再生可能エネルギーの普及に向けた整備は、戦後、1964年(昭和39年)に制定された電気事業法制度改革を行い、電力自由化、競争環境整備に資する制度改革の実施を経て、2013年度の第5次電気事業制度改革では、東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故を契機に、これまでの電気事業制度を抜本的に見直されることとなりました。  

城陽市議会 2019-02-28 平成31年福祉常任委員会( 2月28日)

これにつきまして、本市におきましては、東日本大震災時の特例による災害援護資金等の例を参考にいたしまして、利率につきましては保証人を立てる場合は無利子とし、保証人を立てない場合の率として年1.5%に改めるものでございます。  続きまして、③でございます。災害援護資金の償還方法でございますが、現在の年賦償還、半年賦償還に加えまして、月賦償還を追加するものでございます。  

長岡京市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号 2月27日)

2011年の東日本大震災や2016年の熊本地震の際に、海外から緊急支援物資として届けられ、被災者に重宝されたこともあって、政府が本格的な液体ミルク販売解禁に踏み切りました。既に近畿では、箕面市が、乳児用液体ミルク災害用に備蓄するための予算案を2月議会で提案されております。箕面市予算額は消耗品費として、液体ミルク125ミリリットル約600個分、12万7,000円です。  

宮津市議会 2018-12-26 平成30年第 5回定例会〔12月定例会〕(第5日12月26日)

これ、想定外についてはいろいろと、東日本大震災、原発の問題等もありまして、想定外についていろいろと全国的に議論をされているんですけれども、その想定外について、この委員会のほうで議論はあったんでしょうか。質疑等はあったんでしょうか。お伺いしたいと思います。  2点目に、その次ですね。

八幡市議会 2018-12-25 平成30年第 4回定例会−12月25日-06号

東日本大震災から7年がたちました。福島の原発事故はいまだに収束していません。放射能は広範囲に拡散されています。八幡市の給食食材も京都府内産だけのものではありません。事前検査を行っている自治体は多くありませんが、事後の検査も含めると府内で実施しているところはあります。検査機は1台800万円です。八幡市でも、保護者の不安を解消し安全性を確保するために、事前検査を実施してもらいたいと思います。