451件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年03月18日

森林環境税森林環境譲与税、豊かな森を育てる府民税がかかわってくるが、改めてどのような内容か、またどのような事業に使えるのか、違いがあるのかとの問いに、森林環境譲与税で行う事業や用途については、間伐や伐採等による森林保全整備、人材育成、担い手確保、木材利用の促進や普及啓発に使うこととなる。

南山城村議会 2019-03-13 平成31年予算決算常任委員会( 3月13日)

それで歳出として出す場合にですね、資料の19ページに主要事項説明を添付させていただいておりますが、林業振興対策事業、これにつきましては森林経営管理制度を踏まえた事業ということで、主に間伐ですとか、担い手の確保、木材利用の促進や森林整備に関する費用を対象とする、そういった経費が新しく創設をされております。  飛びまして、ゴルフ場利用税交付金でございます。

八幡市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-05号

使途につきましては、京都府森林経営管理法に基づく森林経営管理ガイドライン案に示されておりますが、間伐や人材育成、担い手の確保、木材利用の促進や普及啓発など、森林整備及びその促進となります。そして、森林環境譲与税の活用でございますが、譲与時期がことし9月と来年3月と聞いております。

大山崎町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日)

そこで、森林資源の循環利用等により、木材の適切な供給と利用の確保による産業経済の活性化や、森林の適正な維持、木材自給率の向上などにつなげることを目的に制定された法律であります。この法律におきましては、建築物における国産木材の利用の促進に関しては、木造率が低く、潜在的な需要が期待できる公共建築物においては、木材の利用に努めることが示されたものであります。  

福知山市議会 2018-12-13 平成30年第6回定例会(第3号12月13日)

○13番(金澤 徹議員)  この法律の狙いが、大型化した川下の木材加工産業や大型化の木質バイオマス発電への大量の原料を安定的に提供する、そういった林業の成長産業化という官邸が財界要求に応えたものというふうに私は考えています。その犠牲になるのが、零細規模の森林所有者であって、同時に、過大な責務を市町村が押しつけられると、こういう事態になるわけです。

宮津市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会〔12月定例会〕(第3日12月11日)

しかし、こうだんだん木が大きくなって、ものになってくるころ、だんだん木材価格が低くなって、それから71年もたったわけです。この間、国のほうは何の処置もしてこなかった。ですから、次の世代の方は、こんな価格の低い木材ではだめだと、生活もできないということで、山には興味がない、意欲をなくさせてしまったわけですね。植林の伐採、保育、これをしなければ、取り上げる。

大山崎町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

公園の柵といたしましては、東面、南面には、高さメートルのフェンスを設置し、北面には高さ1.1メートルの転落防止柵を設置し、小泉川に面する西側には、自然環境に調和すべく、府内産木材使用した高さ75センチメートルの木柵を設置し、隣接地の状況に合わせて防護柵等を設置しているところであります。  次に、(2)名神高速道路高架下役場北側は、一部を除き、駐車場になっている。

長岡京市議会 2018-09-14 平成30年決算審査特別委員会第1分科会( 9月14日)

それとわずかではございますが、伐採後の材を売却した収入として、木材売り払い収入を計上しております。一つとんで節6消防費雑入、前年度比較で867万9,000円余りの減となっておりますが、項目的には変わりないところでございます。ページをめくっていただき57ページをお願いいたします。  57ページ下、歳入の最後款20市債であります。

宮津市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月12日)

決算事業等説明資料の13ページになるんですけれども、事業名等が元気な里づくり推進事業というところで、まず1点目の過疎地域等集落ネットワーク圏形成支援事業という中で、上宮津地域会議さんが事業主体で取り組まれました、1つ目に、ホンモロコの稚魚の採卵・ふ化実証、それから、(2)渓流式ですか、ワサビ栽培の実証、それから、3番目の木材粉砕機等による堆肥化の実証等ありました。

福知山市議会 2018-09-12 平成30年第5回定例会(第2号 9月12日)

この法律は、山村地域におけます過疎高齢化や木材価格の低迷、林業の担い手不足によります国内の森林が手入れされることなく放置され、かつての健全さを失いつつあることが懸念される中、森林の多面的機能の発揮と林業の成長産業化を図ることを目的として制定され、来年、平成31年4月より施行されることとなっているところでございます。  

久御山町議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第2号 6月20日)

議員質問の、とうずみこども園のゼロ歳児から5歳児の施設整備計画につきましては、3月定例会におきまして、答弁をいたしましたとおり、平成31年度に施設整備に着手し、平成32年度中の開園を目指し、現在、施設の整備検討を行っているところであり、施設整備に当たっては、さやまこども園舎のほうで府内産木材を内装材に使うことによりまして、木のぬくもりから伝わる温かさで子供たちの情緒が安定することから、本園施設を生

与謝野町議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第82回)-06月11日−02号

法文では、森林所有者に還元される利益について、木材の販売価格から業者が伐採及び再造林と育成に要する経費を控除して、なお利益がある場合とされ、森林所有者に対して必要な利益を補償しない規定を設けています。また、新しい森林管理システムを運用する市町村に対しても過大な負担が押しつけられることになります。  

舞鶴市議会 2018-03-28 平成30年  3月 定例会-03月28日−05号

林地残材利用促進事業については、間伐事業の際に進入路造成等のため伐採した広葉樹を、木材の循環利用を図る観点からチップ材として活用していくため搬出するものであること。  7款商工費の周遊観光バス運行事業費補助金について、観光客が集中するゴールデンウイークや夏秋など期間を限定して運行するなどの見直しを行ったこと。  

八幡市議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会−03月27日-07号

次に、環境経済部所管の一般会計につきましては、小型家電の回収実績及び回収箱追加設置の場所について、歴史文化ものがたりコンテンツPR広報作成業務委託の内容及び委託先について、府内産木材利用促進事業補助金の廃止理由及び他市の補助比率について、八幡産てん茶普及事業費及びお茶の京都普及啓発事業費の目標設定について、一坪茶室を活用したイベントの開催及び閑雲軒のPRについて、家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費助成

南山城村議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会(第3日 3月27日)

自然の家、繰越明許の理由は、府内産の木材納入おくれるので、3月に間に合わないために繰り越したと。  裁判2件は、進展していない膝詰めの談判を請求しているが返答がない。訪問で対応したい。  駅舎活性化の工事ができないか、京都府の駅舎再生プロジェクトのモデル地区JRの建物、京都府の事業、そして、村の三者協議が進まなかった。30年度中に設計を終えたい。  老人福祉委託216万円減額し新年度に回している。