35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大山崎町議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2号12月 5日)

この事故、これまでの検証の中で、日本スポーツ振興センター災害共済給付を利用した過去5年間の申請件数はおわかりになられますか。 ○(渋谷 進議長) 池上福祉課長。 ○(池上 了福祉課長) 日本スポーツ振興センター災害共済給付の件数、過去5年間で合計116件でございます。 ○(渋谷 進議長) 3番 山中一成議員。 ○3番(山中一成議員) かなり多いですよね。

城陽市議会 2019-10-23 令和元年決算特別委員会(10月23日)

教育費負担金でございますが、これは、学校管理下における事故に対して、その治療費などを共済金として補償するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものです。1人当たりの掛金は、小・中学校で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として小学生は460円、幼稚園児は210円を保護者に負担いただいているものでございます。  

宮津市議会 2019-06-07 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第4日 6月 7日)

財政再建中のさなかでございますが、ただいま述べた機器の状況に加え、機器購入の財源として日本スポーツ振興センタースポーツ振興くじ、いわゆるtotoの助成対象として平成31年4月15日に助成の内示を受けたことから、今回6月補正で予算計上させていただいたものでございます。以上でございます。 ○議長(北仲 篤)   以上で通告による質疑は終了いたしました。  

京丹後市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(3月定例会)(第2日 3月 8日)

また、日本スポーツ振興センタースポーツ振興くじ、いわゆるtotoの助成金や、京都府からの補助金の支援も見込まれまして、財源の確保について一定のめどが立ったというところでございます。これらによりまして、将来への財政負担を可能な限り軽減できる形になったと考えています。  

京丹後市議会 2018-12-10 平成30年第 5回定例会(12月定例会)(第2日12月10日)

○(三崎市長) まだ、予算編成前ですからという前提で申し上げますと、財政状況はそういうことでありますが、この峰山途中ヶ丘公園の陸上競技場の改修整備につきましては、これまでの経過の中で市民の皆さんの御要望等も踏まえまして、今、今年度の予算でも進めさせていただいていますし、一方で、整備に当たりましては、日本スポーツ振興センター、いわゆるtotoの助成金を初め、京都府補助金ですとか、合併特例債、過疎債等

城陽市議会 2018-10-30 平成30年決算特別委員会(10月30日)

教育費負担金でございますが、これは学校管理下における事故に対応して、その治療費などを共済金として補償するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものでございます。1人当たりの掛金は、小・中学生で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として小・中学生は460円、幼稚園児は210円を保護者に負担していただいているものでございます。  

大山崎町議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3号 9月 6日)

また、平成29年度は、独立行政法人日本スポーツ振興センタースポーツ振興くじ助成金として、2,000万円の交付を受けることができました。  そして、最も大きな財源となりましたのが地方債であります。  平成28年度が1,440万円、平成29年度が4億5,330万円で、合計4億6,770万円となる緊急防災減災事業債を発行いたしました。  

久御山町議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1号 2月26日)

また、引き続き、日本スポーツ振興センター共済掛金補助など保護者負担軽減施策を実施してまいります。  学校教育につきまして、本町では、平成28年度から京都府の「効果のある学校推進事業」の指定を受け、厳しい家庭環境不登校の課題を抱える子供たちの学力の底上げを図るため、学力向上と学力を支える基盤づくりを実践しており、本年度は指定の最終年度として、取り組んでまいります。  

城陽市議会 2017-11-20 平成29年決算特別委員会(11月20日)

教育費負担金でございますが、これは学校管理下における事故に対応して、その治療費などを共済金として補償するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものでございます。1人当たりの掛金は、小・中学生で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として、小・中学生は460円、幼稚園児は210円を保護者に負担してもらっているものでございます。  

城陽市議会 2016-11-08 平成28年決算特別委員会(11月 8日)

教育費負担金でございますが、これは学校管理下における事故に対して、その治療費などを共済金として補償するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものでございます。1人当たりの掛金は、小・中学校で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として、小・中学生は460円、幼稚園児は210円を保護者に負担してもらっているものでございます。  

城陽市議会 2015-10-23 平成27年決算特別委員会(10月23日)

教育費負担金でございますが、これは学校管理下における事故に対応して、その治療費などを共済金として補償するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものでございます。1人当たりの掛金は小・中学生で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として、小・中学生は460円、幼稚園児は210円を保護者から負担してもらっているものでございます。  

城陽市議会 2014-11-18 平成26年決算特別委員会(11月18日)

教育費負担金でございますが、これは学校管理下における事故に対応して、その治療費などを共済金として保障するため、日本スポーツ振興センター災害共済加入しているものです。1人当たりの掛金は、小・中学生で945円、幼稚園児で295円となっております。この掛金の一部として小・中学生は460円、幼稚園児は210円を保護者に負担してもらっているものでございます。  

城陽市議会 2014-09-10 平成26年福祉文教常任委員会( 9月10日)

少人数のところでは、現行施設保育基準以上の条件保障するために、日本スポーツ振興センター災害共済給付に加入はしておられるということなんですけど、小さな園になったらそれが掛けられないとかっていうことは事実なんですかね。  とりあえず城陽市民にとって影響があるのかないのかというのと、現状の保育施設との関係ではどんな関係になっているのか教えてください。

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