462件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京田辺市議会 2025-09-12 09月12日-04号

この写真は、防賀川と名神高速道路が交差する地点のものでございます。ちょうど交差する部分は名神高速道路の施工に伴い同時に施工されたものだと思いますが、この部分だけが水が流れやすいような状況となっておりました。 以上を踏まえ、具体的に質問をいたします。 

京田辺市議会 2025-06-24 06月24日-03号

本市におきましても、名神高速道路第二京阪道路京奈和自動車道などの自動車専用道路国家的なプロジェクトで進められ、また、松井ケ丘、大住ケ丘、花住坂、松井山手、同志社山手などのニュータウン開発が進められ、成長都市京田辺の礎を築いてきたと言えます。 しかし、これから80年後の2100年の我が国人口は、国立社会保障・人口問題研究所の中位推計値では約5,000万人と予測されております。

京田辺市議会 2023-06-20 06月20日-02号

令和5年には京田辺は名神高速道路の全線開通であったり、将来的には北陸新幹線、この新駅の場所等についてはまだまだこれからのところになってまいりますけれども、企業立地の候補地としては大きな魅力を備えております。

京田辺市議会 2023-06-06 06月06日-01号

一方、令和5年度には名神高速道路の全線開通、また、将来には北陸新幹線の新駅設置という大きな発展要素があり、これらの開発インパクトを確実に、そして最大限に生かすことがまちの発展の鍵となります。 こうした現状や課題を認識する中、京田辺の持続可能な地域社会を創造するため、私は、「みんなが住み続けたいと思えるまち」を基本理念とし、次の三つを大きな柱に市政運営に当たる所存でございます。 

京田辺市議会 2020-12-09 12月09日-02号

また、今年度、当該箇所から名神高速道路交差部までの測量業務を実施されており、今後、防賀川下流から順次、事業化に向けた取り組みを進めていただけるとお聞きしております。

京田辺市議会 2020-09-09 09月09日-02号

健康ケ丘区地元の要望であります渋滞緩和策として、都市計画道路でもある池ノ端丸山線の早期着工をお尋ねするものですが、平成30年度、健康ケ丘区の市への要望事項に関する市の回答では、名神高速道路側道及び山手幹線の開通に伴う本市域の道路網への影響度合いを把握することを目的とした交通量調査を京都府と連携し、今年度、平成30年度に実施する予定です。

八幡市議会 2020-03-17 令和2年3月17日総務常任委員会-03月17日-01号

その前提で、あえて特色という点で申し上げるといたしますと、令和5年度に名神高速道路が全線開通する予定となってございます。そのインパクトを生かしたまちづくりをいかに進めていくかといった点につきましては、税源涵養やあるいは持続可能なまちづくりを進めていく観点で非常に重要であると考えております。

八幡市議会 2020-03-11 令和 2年第 1回定例会−03月11日-05号

市長は、新聞社のインタビューで、2023年度予定の名神高速道路の全線開通をどう生かすかの質問に、八幡市土地を求める声はある、農地都市的に活用して物流拠点や工場を誘致し、税収を得る、数百人の雇用が生まれて一部が定住すれば人口減少をなだらかにできる可能性もある、就業者がふえればバスも通り、公共交通の充実につながると述べられておりました。  確かにそうかもしれませんが、工場の誘致、雇用が生まれる。

城陽市議会 2020-03-03 令和 2年建設常任委員会( 3月 3日)

下段にお示しします図につきましては、主要な高速道路の図となっており、赤色が名神高速道路の事業中の区間となっております。2023年度に名神高速道路が全線供用されることで、本市が交通の要衝となることを説明いたしました。  4ページをお願いいたします。上段の図は本市の主要事業を示した図で、国、府、市の事業によりまして市域を東西に結ぶ幹線道路ネットワークが構築されることを説明いたしました。

京田辺市議会 2020-02-19 02月19日-01号

そして、名神高速道路全線開通や北陸新幹線新駅設置など、未来への発展要素を最大限生かしたまちづくりを進める必要があります。 以上、本市を取り巻く状況を認識し、直面する課題にしっかりと対応しながら、中長期的な視点を持って、私が先頭に立ち、職員と一丸となってまちづくりを進めてまいります。 3つ目の基本政策と市政運営の視点でございます。 

城陽市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第6号12月20日)

次に、名神高速道路の6車線化決定についてでございます。令和5年度の全線開通を目指して工事が進められている名神高速道路の大津・城陽間において、財政投融資を活用し6車線化することが、このたび国において決定されました。6車線化によりアクセスが強化されるだけでなく、今後のまちづくりにも弾みがつくものと期待しております。  次に、きょうと城陽応援大使であります。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

名神高速道路の全線開通にあわせた各種プロジェクトにつきましては、令和5年に向けましてさらに業務量がふえてくると想定されますので、各所属における今後の業務の見通しをヒアリングする中で、さらなる体制強化に取り組んでいく必要があるというふうに考えております。 ○熊谷佐和美議長  太田議員。 ○太田健司議員  ありがとうございます。

八幡市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-04号

そして、名神高速道路の全面開通を見据え、調整区域の地区計画の活用を図り、市全体のインフラ整備を図っていければと考えております。  また、環境問題につきましても、市民とともに取り組むものがあれば、そういうものに新たに取り組んでまいりたいと考えているところでございます。そのためにもご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ○山田芳彦 議長  吉川理事。          

城陽市議会 2019-12-09 令和元年建設常任委員会(12月 9日)

この意見に対し、市として名神高速道路の開通にあわせ、4車線の東部丘陵線を整備すること。また、京都府が国道307号の奈島拡幅や、新池交差点の城陽橋の整備を実施する予定であること。国が国道24号の寺田拡幅事業を進めておりますので、これら4車線の幹線道路ネットワークが構築されること。また、国道24号のバイパスとして、城陽井手木津川バイパスの事業化が決定したこと。