113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2020-12-11 12月11日-03号

りまとめました情報難民ゼロプロジェクトでは、高齢者への災害情報の伝達手段について、「自動起動ラジオは、市町村の既存の災害情報伝達システムを補完するものとしてその有効性が認識され、平成32年度までに、コミュニティ放送事業者と自治体との連携を一層促進させて、自動起動ラジオを普及させることを目的に、事例集を作成し、周知、展開する旨のアクションプランが示されました」と書かれていまして、全国的にコミュニティ放送

八幡市議会 2020-03-12 令和 2年第 1回定例会-03月12日-06号

また、エフエムひらかた自身の開局のきっかけが、阪神・淡路大震災を契機に、災害時に市民の皆様に必要な情報を届けるためにできた放送であることから、災害時の八幡市内の被災状況や、さまざまな情報伝達にもしっかりと対応していただけることも確認しており、また、災害時のみならず平常時においても、エフエムひらかたの連携活用において、本市のにぎわい創出や観光PR、地域のイベント情報の発信など、本市のさまざまな視点からの

舞鶴市議会 2020-03-06 03月06日-02号

これは、災害が広範囲になればなるほど、ボランティアの人員が分散され、確保が難しくなるところでありますが、長野市では、地元の放送である長野放送が、人集めの重要性と緊急性をよく理解されており、放送を挙げての報道番組を行っておりました。結果、多くのボランティアが千曲川に集結しており、ボランティアセンターもしっかりと運営をされたところでございます。 

八幡市議会 2019-12-25 令和 元年第 4回定例会−12月25日-05号

コミュニティFMの活用につきましては、平成24年第2回定例会でご質問をいただき、以後、幾たびか各議員から質問があり、災害時に臨時災害放送となるコミュニティFM放送について調査研究してまいりした。  調査は、本市で独自に放送を開設する方法と、近傍の既存コミュニティFM放送を活用する方法について検討いたしました。

八幡市議会 2019-12-06 令和 元年第 4回定例会−12月06日-02号

事業内容は、防災減災に係るFM番組の企画制作及び放送並びに災害時において臨時災害放送として本市の災害状況等に関する情報の提供で、委託先は株式会社フエムひらかたとなっています。  そこでお伺いします。  この事業内容を詳しくお聞かせください。  委託期間は令和2年2月1日から3月31日の2カ月となっていますが、その期間市民への周知や訓練放送など、どのようにお考えなのかをお聞かせください。

城陽市議会 2019-10-21 令和元年決算特別委員会(10月21日)

市民の方が出ていただきますと、私、出るんで、聞いてねということで、こんな放送あったんやっていうふうな声を聞くこともございますし、また職員としても、やはり市のいろんな施策について、なかなか勤務時間中、スタジオまで行く時間はないんですけども、電話でのインタビュー等も可能ですので、できるだけ職員も番組に出さすということで、今、城陽パープルタイムという市の番組を月曜日の4時から4時40分まで40分間やっておりますので

向日市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2号 9月 9日)

次に、6点目の防災ラジオについてでありますが、FMおとくには、コミュニティ放送として平成30年12月に開局され、乙訓地域に根差した番組を放送されているところであります。また、災害等による被害の軽減を図り、市民生活の安全に寄与することを目的とした、災害時等における緊急放送を行う協定を本市と締結していただいております。

舞鶴市議会 2019-06-27 06月27日-04号

初めに、第4号議案、令和元年度舞鶴市一般会計補正予算(第1号)についてでありますが、まず2款総務費、1項1目一般管理費のうち、地域の魅力発信等向上事業につきまして、2016年4月18日に開局したコミュニティ放送FMまいづるが再生可能エネルギー施設を設置し、次世代に向けた社会基盤を整備されるものと承知いたします。 

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

そこで今回は、コミュニティFMという視点ではなく、災害時に特化した臨時災害放送の設置、開設のご提案をさせていただきます。臨時災害放送は豪雨、暴風、洪水地震やその他の災害が発生した場合に、その被害の軽減に役立つよう、被災地の地方公共団体などが開設する臨時かつ、いっときの目的のためのFM放送です。

舞鶴市議会 2019-03-08 03月08日-03号

質問は、コミュニティ放送、FMまいづるについてであります。 東日本大震災を契機に、市民の間から災害時の情報収集手段として、地域コミュニティ放送の開局を求める声が上がり、市民有志によってFMまいづる研究会が立ち上がり、運営母体や運営のあり方などについて、さまざまな議論が、数年にわたり重ねられていました。

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

広報やわたにおきましても、市民の皆様にお知らせをしてきたところでございますが、このたびこの件につきまして、NHKで取り上げられ、あすの「ニュース630 京いちにち」で放送される旨、けさNHK京都放送から連絡がございました。放送日や時間帯につきましては、あす12月21日金曜日午後6時30分からと午後8時45分の2回の放送枠で、それぞれ5分程度紹介される予定と伺っております。  

京丹後市議会 2018-06-15 平成30年第 3回定例会(6月定例会)(第3日 6月15日)

次に、ドラマ関係者等への活動、働きかけということですが、協議会の会長であります福知山市長ですとか、副会長の2名、亀岡、舞鶴両市長、また、顧問であります京都府の城福副知事ですが、去る4月27日には京都放送へ、また、6月5日にはNHKの東京放送センターに要望活動に行かれまして、ゆかりの人物の登場というのと、撮影等の全面協力の申し入れを行っておられます。

与謝野町議会 2018-06-13 06月13日-04号

また、あの4年前のままでは、僕はいかんのん違うかなと思うんですけども、もっと工夫をしてもらわないかんというようには思うんですが、そら民間の放送、あるいはNHKの放送のような、あんなとこまではできませんわね、そら当然、アナウンサーつけて開票しながらなんていうようなことは、とてもできないと思います。 

八幡市議会 2018-03-08 平成30年3月8日総務常任委員会−03月08日-01号

次に、放送は市内36カ所でございまして、今回停止するのは6カ所を停止します。その6カ所停止すれば、そのほかのところは流せるということで、これについては、それぞれの皆さんの防災意識も必要かと考えておりますので、今回、流すことにしております。 ○太田克彦 委員長  ほかにございませんか。  森川委員。 ◆森川信隆 委員  シェイクアウト訓練、たしか広報されていましたよね。

八幡市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会-03月07日-06号

本市においてコミュニティFM放送の開設をしてはどうでしょうか。具体的には、課題である男山中央センターの空き室を活用すればと考えます。FMラジオは、車を運転しながら、ダイニングで料理をしながら、軽作業しながら耳から情報を得ることのできるものとして効果が発揮できるものと思います。そして観光情報、イベント情報や音楽だけではなく、災害時には地域にとって有効情報収集、伝達の手段として役立つものです。