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25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-09-28 福知山市議会 平成30年第5回定例会(第5号 9月28日) また合わせて、改元対応やマイクロソフトのサポート終了などに対応するため、現在『情報システム最適化事業』を進めており、事業を精査した結果、全てを自庁舎内で更新する場合よりも、1億8,800万円、20.2%の経費が削減できると見込んでいる。自治体クラウド導入効果として、府共同システムにおいてデータ管理を一元化するため安全性が高まるとともに、保守の手間が減少するとの答弁がありました。   もっと読む
2018-09-12 長岡京市議会 平成30年予算審査常任委員会第2分科会( 9月12日) 今回の補正は、平成29年度決算の確定に伴う補正と、職員数の増に伴う社会保険料の補正及び事業認可変更に伴う委託料の補正、加えまして、平成31年度に予定されている改元への対応のための債務負担行為の追加でございます。  まず、本補正予算第2条の収益的収入及び支出では、下水道事業収益を398万6,000円減額の30億3,137万9,000円とするものです。 もっと読む
2018-09-03 福知山市議会 平成30年第5回定例会(第1号 9月 3日) 「行財政効率の高いまちづくり」としましては、本市で稼動しております基幹的な電算システムの更新や、来年5月の改元に向けて必要な準備・改修を進めてまいります。  以上が、一般会計の歳出予算の概要であり、補正総額は5億8,802万4,000円で、補正後の一般会計予算額は、423億6,323万5,000円となるものでございます。   もっと読む
2018-08-10 京都市議会 平成30年  8月 産業交通水道委員会(第8回)-08月10日−08号 本年は,明治改元から150年の節目に当たり,明治の一大事業である琵琶湖疏水事業に対する関心が高まる中,今なお京都市民の生活や事業活動を支え続ける琵琶湖疏水の歴史や意義をより幅広い層に伝えられるよう,展示内容の刷新や空間演出の充実を図るなど,開館30周年となる平成31年に向け,琵琶湖疏水記念館のリニューアルを行うものでございます。   もっと読む
2018-05-22 京都市議会 平成30年  5月 定例会-05月22日−03号 まず,本年は明治改元150年であります。京都市においても多種多様な事業や行事が行われます。その中で特にそれらが市民,すなわち365日ないし366日生活をしている私たち住民にとって,どのような意義があるかが大切だと考えます。 もっと読む
2018-04-25 京都市議会 平成30年  4月 産業交通水道委員会(第2回)-04月25日−02号 だから,一歩進んで,これが2万1,000枚全部発行したとして,30円掛ける2万1,000枚やから額としてはしれてるかもしれんけども,これからまた新しいものがやってもらえるきっかけになっていくと思うんで,産業観光局が産業の振興とか観光の振興に資するようなことで協力体制を求めていくべきやし,私自身は総括質疑でも申しましたとおり,明治改元150年の事業をすることに当たっては全市連携のうえで行事を行ってほしいということを もっと読む
2018-04-24 京都市議会 平成30年  4月 教育福祉委員会(第2回)-04月24日−02号 ICOM京都大会2019の開催に向けた博物館ネットワークの充実やプレイベントの実施,明治改元150年を契機とした京都市生涯学習総合センターや学校歴史博物館での関連事業に取り組みます。  説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。 もっと読む
2018-04-24 京都市議会 平成30年  4月 文化環境委員会(第2回)-04月24日−02号 一つ目は明治改元記念事業でございます。明治改元から150年の節目に当たることを契機としまして,明治期の困難を克服した京都の先人の偉業とその意義を市民ぐるみで見直し,今と未来に生かすことにつながるシンポジウムや記念展示等を実施します。  二つ目は,明治の精神と知恵を今と未来に生かす事業でございます。 もっと読む
2018-03-20 京都市議会 平成30年  2月 定例会-03月20日−04号 そして,明治改元から150年,市役所開庁120年,世界文化自由都市宣言40年,そうした節目の年の30年度予算です。 もっと読む
2018-03-05 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第2分科会(第9回)-03月05日−09号 特に明治改元から満150年の節目の年ということで,例えば中学校では毎年秋に中学校総合文化祭というものがございますけれども,そこでのテーマ,美術科であったり,社会科であったり,新聞教育であったり,そういったものが研究をしたり発表をしたりするわけですけれども,そのテーマに明治150年を設定していきたいなという風に考えております。   もっと読む
2018-03-02 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第1分科会(第7回)-03月02日−07号 ◆委員(森田守)   私から今日は,改元をキーワードに色々お聞きしたいと思ってますけど,昨年大政奉還150年で,今年は明治改元150年ということで様々大きな事業されますけど,去年の大政奉還150年は文化市民局が主に事業を進められておったという記憶がございまして,今年の明治改元は総合企画局が進められるということですけど,これ二つの事業は大変連続性もあってつながりが強い事業だと思っておりますが,文化市民局 もっと読む
2018-03-01 長岡京市議会 平成30年第1回定例会(第3号 3月 1日) 今回は特例法により、平成31年4月30日に天皇陛下の御退位の礼に伴う儀式と、新元号5月1日の皇太子殿下の御即位・改元に向けて、御退位と御即位めぐって見込まれる主な一連の日程方針案が示されました。大化以来248番目の新元号に対して、いつ公表されるのか注目が集まっているところであります。  そこで事務的な質問を含めて4点の質問をさせていただきます。   もっと読む
2018-02-27 京都市議会 平成30年  2月 予算特別委員会第1分科会(第4回)-02月27日−04号 予算関連についてはこれで終わりまして,次に明治150年記念,今年は明治維新150年ということでもありますし,各局にわたって明治改元に伴う事業がなされます。当然これ全国の話ですから,全国でもいろんな所でいろんな形でなされることだろうという風に思うわけです。 もっと読む
2018-02-26 京都市議会 平成30年  2月 予算特別委員会第1分科会(第3回)-02月26日−03号 平成30年度は,世界文化自由都市宣言40周年,明治改元150年,パリ市との友情盟約締結60周年という節目の年でございます。  これらの契機も捉えつつ,文化力をはじめとする京都の強みを最大限にいかし,全国の地方創生をリードしていくとの観点の下,京プラン実施計画第2ステージ及び「まち・ひと・しごと・こころ京都創生」総合戦略に掲げております事業を着実に推進し,はばたけ未来ヘ! もっと読む
2018-02-22 京都市議会 平成30年  2月 定例会-02月22日−02号 今年は,明治改元から150年の節目の年でもあります。我が国は,新たな政治体制の下で,近代国家への道を歩み始めました。しかし,京都にとっては,極めて困難な時代の幕開けでありました。千年を超えて続いた都の地位を失うと,人口は3分の2に激減し,都市存亡の危機に直面したのであります。   もっと読む
2018-02-16 京都市議会 平成30年  2月 定例会-02月16日−01号 そして今年は,明治改元から150年であると同時に,明治31年に市制特例を撤廃させ,京都市役所を開庁し,市民による市民のためのまちづくりが可能となってから120年目に当たります。 もっと読む
2018-01-16 京都市議会 平成30年  1月 文化環境委員会(第15回)-01月16日−15号 御即位,改元ということが予定をされています。そういった意味では,時代も,我が国においても,私たちの地域においても,大きく変革をしていくときであるという風に思います。 もっと読む
2017-11-06 京都市議会 平成29年 11月 総務消防委員会(第13回)-11月06日−13号 次に,平成32年6月までと予定されているいわゆる改元に対する対応でございます。  現行システムでは,年齢や延滞金計算等の期間判定処理や入力日付のチェック処理にも影響があり,大規模な改修が必要になるほか,これらの改修内容を新システムにも反映させる必要がございます。  なお,システムの開発の効率化を図るためにも,30年度に現行システムに改修を行い,これを新システムに反映する対応が必要となります。   もっと読む
2017-10-26 京都市議会 平成29年 10月 決算特別委員会(第3回)-10月26日−03号 既に一部,補正予算で御承認いただいている分がありますけれども,例えば明治の改元は10月の23日に布告されてございますので,例えば,この時期を見て来年の10月に明治150年の一つの事業として,国あるいは市民の皆様と連携をして何か大きなことができないかとか,さらに,まだ当初予算まで少し時間ございますので,様々な検討を進めてまいりたいと考えております。 ○委員長(西村義直)   山本恵一委員。 もっと読む
2017-10-24 京都市議会 平成29年 10月 総務消防委員会(第11回)-10月24日−11号 さらには,もっと大きい話といたしまして,改元,すなわち新しい元号の施行でございますが,これは,平成31年1月又は4月というお話がございます。改元になりますとプログラム全体の70パーセントぐらいに影響が出ますので,こうしたことを踏まえて精査しているところでございます。 ○委員長(赤阪仁)   森田副委員長。 もっと読む
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