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該当会議一覧

八幡市議会 2021-06-30 令和 3年第 2回定例会-06月30日-付録

記 1.件  名  (1) 政策推進部に関すること  (2) 総務部に関すること  (3) 市民部に関すること  (4) 消防本部に関すること  (5) 議会事務局に関すること  (6) 監査委員公平委員会固定資産評価審査委員会に関すること  (7) 選挙管理委員会に関すること  (8) 会計課に関すること 2.理  由   審査及び調査が結了しないため ──────────────────

八幡市議会 2021-06-28 令和3年6月28日都市環境常任委員会−06月28日-01号

第7章では、フォローアップとして水道ビジョン推進について記載しており、本水道ビジョンで示している目標目標施策についてPDCAサイクルに基づき計画的に進捗管理を行い、計画期間の中間時で見直しを行い、計画の精度を高めていくこととしています。  以上でございます。 ○小北幸博 委員長  大竹経営課長補佐。 ◎大竹伸幸 経営課長補佐  報告事項2の八幡市下水道事業経営戦略についてご報告申し上げます。

向日市議会 2021-06-25 令和 3年第2回定例会(第5号 6月25日)

22番  永 井 照 人 〇欠席議員(なし) 〇事務局職員出席者  事務局長  野 田 真 里        次  長  小 畑 亜由美  係  長  菱 田 浩 史        主  任  辻 中 康 裕 〇地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者  市     長 安 田   守     副  市  長 五十棲 敏 浩  教  育  長 永 野 憲 男     ふるさと創生推進部長

木津川市議会 2021-06-25 令和3年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2021年06月25日

自治体マイナポイントモデル事業の詳細はとの問いに、総務省マイナポイント事業実施時に構築した「マイキープラットフォーム」というシステム基盤を利用し、地域課題解決のための施策推進するもので、初めに自治体マイキープラットフォーム上に実施したい事業を登録し、参加者がマイナンバーカードを用いて登録。

八幡市議会 2021-06-25 令和3年6月25日文教厚生常任委員会−06月25日-01号

       藤野博之健康推進課主幹         山口美岐恵健康推進課長補佐     萩尾敦史健康推進課予防係長         田岡 実国保医療課長        羽田尊子国保医療課主幹         板東貴弘国保医療課長補佐         辻 和彦教育部長          川中 尚教育部次長         佐野泰博教育部次長         長尾忠行教育総務課長         山口潤也教育総務課主幹

八幡市議会 2021-06-24 令和3年6月24日総務常任委員会−06月24日-01号

        堀川寛史政策推進課長補佐      木村太郎政策推進課長補佐         林 隆宏政策推進課政策係長         寺田伸一秘書広報課長        大黒敦史秘書広報課長補佐         西岡賢治市民協働推進課長      高橋洋市民協働推進課長補佐         平井剛市民協働推進課広聴係長         疋田英登財政課長          東口恒平財政課長補佐

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年06月22日

総合戦略に基づく地方創生推進交付金事業として、今年度は、木津川アート事業ニューノーマル社会におけるバーチャルコミュニティ「きづがわいい」創造事業産業競争力強化支援事業などを実施することとしており、SDGsの視点も取り入れながら、「子育て」を戦略の柱とした地方創生取組みを積極的に推進してまいります。  私からは、以上です。

八幡市議会 2021-06-21 令和 3年第 2回定例会−06月21日-04号

次に、オンライン配信動画配信でございますが、健康部では、やわた健幸づくり推進連携協定を締結しておりますスポーツクラブ等に、自宅でできる運動を紹介する動画作成、公開していただく取組や、市文化センター開催いたしました健幸アンバサダー養成講座では、他府県で活動されている講師にオンラインで講義を行っていただきました。  

木津川市議会 2021-06-18 令和3年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2021年06月18日

令和元年10月に食品ロス削減推進法が施行され、自治体においては「食品ロス削減推進計画」の策定が努力義務となりました。  そこで、本市の取組につき、以下のとおり質問いたします。  (1)食品ロス削減に関して、これまでの具体的な取組は。  (2)フードバンク活動への支援フードドライブの啓発・促進についての考えは。  

与謝野町議会 2021-06-16 06月16日-07号

まずは、教育の見える化の推進どうしても教育が見えにくいとのご指摘を受けまして、何とかして広報充実を図り、リーフレットの作成教育フォーラム開催等々に努めまして、教育の理解の推進に努めてまいりました。また、これからの教育を見据えまして、一つは小学校の外国語活動充実を支える事業といたしまして「イングリッシュ・キャンプ」の開催。 

向日市議会 2021-06-16 令和 3年第2回定例会(第4号 6月16日)

平成28年から市役所本庁舎を皮切りに、市内4か所に缶・瓶・ペットボトルの回収拠点設置するとともに、平成29年には、ごみ減量及び適正な処理を推進するため、向日市廃棄物減量等推進審議会設置平成30年にごみ減量推進するための方策について同審議会に諮問したところ、令和元年7月に、ごみ袋について、古紙回収について、分別回収ステーションについてなどの提言を受けたところであります。  

舞鶴市議会 2021-06-16 06月16日-04号

伊田悦子議員 それでは、生理用品を提供する事業というのは、国の地域女性活躍推進交付金が活用できると聞いています。 4月20日、厚生労働委員会日本共産党倉林明子参議院議員質問に対し、林政府参考人は、「地域女性活躍推進交付金に新たにつながりサポート型というのを設け、困難や不安を抱える女性女児たちへの寄り添った相談支援の一環として、生理用品の提供を行うことを可能にした。

向日市議会 2021-06-15 令和 3年第2回定例会(第3号 6月15日)

○(天野俊宏議長)  次に、鈴木ふるさと創生推進部長。 ○(鈴木英之ふるさと創生推進部長)(登壇)  次に、3点目の地域女性活躍推進交付金についてでありますが、このたびの生理貧困支援につきましては、防災備蓄物資を活用して実施をいたしますことから、地域女性活躍推進交付金の活用は見送ることといたしました。  

八幡市議会 2021-06-15 令和 3年第 2回定例会−06月15日-02号

だからといって、観光が駄目になったのではなく、アフターコロナを見据えた観光対策をしっかり立てて推進するのが、今この時代、この時期だと見ています。これまでの京都観光と言えば京都有名社寺観光地に集中していましたが、集中から分散という流れにより京都の郊外と言いますか、周辺観光地との垣根がなくなりはしないにしても、垣根が低く小さくなったと感じています。