9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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木津川市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月13日

中身につきましては、市民提案型のごみ減量活動に対する補助件数でありますとか、食用油回収拠点、給食堆肥化市内消費量環境学習実施校など、そういった4項目につきましては、既に達成しているものでございまして、残りのものにつきましても、今後、達成できるように努力をしてまいりたいというふうに考えているところでございます。  

京丹後市議会 2017-06-19 平成29年第 3回定例会(6月定例会)(第4日 6月19日)

国では、地域課題解決のための持続的な取り組み体制としての地域運営組織の展開と活動推進を掲げまして、指標といたしまして、地域運営組織形成数を3,000団体、小さな拠点1,000カ所を目指すことを設定し、各省庁がさまざまな制度や事業により地域運営組織形成を支援しております。国における小規模多機能自治方向性は、この地域運営組織量的拡大と、資質的拡大を目指すものでございます。

城陽市議会 2010-03-29 平成22年第1回定例会(第6号 3月29日)

また、二次的環境問題について o 家庭系廃食用油回収拠点、回収量について。また、市内スーパー等への拡大について o アルミ缶自治会独自回収取り組みについて o 近年の市内商工業者倒産件数について。また、マル城融資申請件数対象外となった件数と理由について o 本市食糧自給率地産地消について。

京都市議会 2008-03-25 03月25日-04号

温暖化循環型社会形成のために資する事業に活用されることを市民に十分周知する必要があるとの御意見があったほか,廃食用油回収拠点目標達成に向けた取組の推進電動式生ごみ処理機等購入助成の効果,ごみ処理施設見学会を通じて環境行政市民理解を深める工夫の必要性などについても質疑や御意見がありました。 

八幡市議会 2002-06-14 平成14年第 2回定例会−06月14日-03号

現行の拠点回収方式を続けるのであれば、拠点を具体的にどうふやすのか。また、宇治や城陽などでは各家庭がトレイを袋に入れるなどしてそれを市が回収する、そういった各戸に対する回収方式をとっていますが、こういった方式も研究すべきではないでしょうか。この点についてのご答弁をお願いいたします。  以上をもちまして、私の1回目の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

宇治市議会 2001-06-19 06月19日-04号

京都では廃食油回収は1997年に始まり、わずか4年で回収拠点で46倍、回収量で25倍という驚くべき発展を遂げました。また滋賀県では菜の花を栽培し、その油を家庭で使い、それをバイオディーゼル燃料にリサイクルするという徹底した循環システムを構築しております。京都市や滋賀県のバイオディーゼル燃料再生事業は世界に先駆けた取り組みとして注目を集めておるわけであります。 

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