2853件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京田辺市議会 2025-09-10 09月10日-03号

この間、一人ひとりが自発的な意欲を持ち、趣味、教養を深める学習や、サークル活動においても人とのつながりを築くといった市民の活動が活発化するなど、計画の趣旨に基づいて事業は実施してまいりました。この計画が一定の役割を果たしたものと考えております。 

京都市議会 2023-10-30 10月30日-05号

5会派及び無所属議員の意見書案では,再生可能エネルギーの最大限の導入に向け大胆かつ意欲的な目標値を示しと述べられていますが,具体的な再生エネルギーの普及目標や石炭火力発電や原発の問題にも言及がありません。そのような抽象的な主張では今の日本政府政策を転換することなどできませんし,京都市も加わる指定都市自然エネルギー議会の要求している水準からも立ち後れた内容であります。 

京田辺市議会 2023-06-20 06月20日-02号

農業をやろうとする方で、その意欲と実際にやれるだけの力がある方につきましては農家資格が与えられますので、そういう認定を受けていただければ、農地の取得は可能であります。また、農業をやろうとする場合には、直ちに最初から農地を取得してという方はむしろ少ないという形になります。

京都市議会 2022-10-01 10月01日-04号

今後も引き続き,障害の種別にかかわらず障害のある方がその意欲能力,適性に応じて働くことができる環境整備を進め,事業主としての責任を果たしてまいります。以上でございます。 ○議長(山本恵一) 鈴木都市計画局長。 〔鈴木都市計画局長登壇〕 ◎都市計画局長(鈴木知史) 本市における公共交通についてでございます。

京都市議会 2022-09-30 09月30日-03号

投票率向上のためには,景気,経済社会動向ほか,様々な複合要因もありますが,市として取り組める課題,例えば生活不便地域やお体の不自由な方,投票所から遠い高齢者の方々にも投票しやすい体制整備や,有権者の投票責任義務意識ばかりではなく,政治参加権利意欲,結果に働き掛ける啓発,そしてこれからの世代に対する主権教育,例えば2年前,我が会派の寺田議員の主張によって若い世代子供たちの京都市本会議場見学会

舞鶴市議会 2021-09-17 09月17日-03号

学力テストは、あくまでも子供たちの習熟度を検証する手段の一つであり、順位は重要ではない、テストだけで学力は伸びない、それよりも言葉の力をつけることが、学習意欲の芽生え、理解を深めようとする大きな鍵で、子供たちが、みずから学びを追求するようになる。そこに狙いがあり、文字に触れ、文章の流れや内容をよく理解することは、学習面において探求心を育む効果があると言われています。 

舞鶴市議会 2021-06-14 06月14日-03号

漁業意欲を失うものでありますが、そのような中、京鰆は12月から4月ごろまで長期にわたって安定して漁獲できる魚であり、ブランド化により生産者価格の向上が見込まれ、漁業者にとって大変ありがたいことだと考えております。 京都府漁業協同組合京都府プライドフィッシュとして地元猟師が自信を持って勧める魚を四季ごとに7魚種を選定しています。

京田辺市議会 2020-12-11 12月11日-04号

本市では、従来から児童・生徒の学習意欲を高めたり、情報モラルやプログラミング的思考を含む情報活用能力を高めたりするため、学校におけるICT環境の整備に努めてきており、コンピュータ教室の設置や、各クラスに電子黒板や大型モニターを設置し授業等で使用するとともに、情報教育セキュリティの確保にも努めてきたところです。 

舞鶴市議会 2020-12-10 12月10日-02号

市といたしましては、この好機をしっかりと捉え、本市のSDGsの取り組みへの意欲がある教育機関企業等、多様な主体との連携のもとで取り組みをさらに推し進めることが重要であると考えており、連携先や連携事業の増加等に応じて体制の充実を検討してまいりたいと考えております。 

京田辺市議会 2020-12-09 12月09日-02号

そのため、意欲の高い職員には、必要に応じて海外研修等、幅広い機会を提供するなど積極的に職員力向上に向けた取り組みをされるべきだと考えますが、市長にお考えをお尋ねいたします。 次に、2、スポーツ事業についてであります。1つ目に、ワールドマスターズゲームズ2021に向けた施設整備及び準備状況についてであります。

舞鶴市議会 2020-10-07 10月07日-05号

意欲ある全ての市民を対象にすべきです。 次に、マイナンバーカード利用環境整備事業と証明書等コンビニ交付サービス導入事業についてです。 平成27年10月から全国民にマイナンバーが通知をされ、国民総背番号制が実施されました。しかし、マイナンバーカードの普及は政府の思惑どおりに進まず、国全体では13.7%、京都府では13.6%、本市では10.7%とカード発行は低調で、住基カードに次ぐ失策です。 

舞鶴市議会 2020-09-03 09月03日-01号

そのような中、先月2日には、地域交通課題の解決に意欲的に取り組む地域として、国土交通省近畿運輸局から、未来の地域交通のあり方をともに考える地域連携サポートプラン策定対象自治体に選定いただいたところであり、今後、地元交通事業者、各自主運行バス議会、国、京都府等とのさらなる連携強化を図る中で、舞鶴版Society5.0の実装を含む持続可能な地域交通の実現に積極的に取り組んでまいります。