681件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

教育保育ニーズに応えるための環境整備を行い、待機児童ゼロを継続している。民営化を進め、休日保育や延長保育時間を拡大した。子育て相談や交流ができるような空き施設となった保育所を利用した子育て支援センターを整備した。利用者が増加傾向にある放課後児童クラブの定員を見直すなど、待機児童ゼロを継続している。子育て世代包括支援センターを開設して、妊娠期から子育て時期までの切れ目のない支援を行った。  

城陽市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号12月17日)

続きまして、待機児童対策でございます。小規模の保育園につきましても、先日来、別の議員さんからもありました。今現在、一生懸命になってその小規模2園についても取り組んでおられるということは聞いているところでございますが、この週末に締め切られました令和2年度の保育所の入所希望者についてお聞きいたします。  令和2年度の4月入所の申し込み状況はどうなっていますか。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

まず初めに、本市における待機児童対策についてご質問させていただきます。  小規模保育事業所整備ですが、令和2年4月1日の開所予定として小規模保育事業所整備についてお尋ねいたします。先日の福祉常任委員会では、0歳から2歳児の保育を担う小規模保育所実施法人の公募結果について、10月18日の期限までの応募はなく、公募対象法人以外の法人に対して意向を確認し、整備に向けた調整をお願いしているとのことでした。

向日市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3号12月 6日)

近年、宅地開発やマンション建設などによる子育て世代の増加、幼保無償化に伴う保育需要の増加が予想される中で、保育所待機児童対策は、常に喫緊の課題となっています。待機児童策解消のため、来年4月から新園の開設も進んでおり、各保育所でも定員を超えた子どもを受け入れるなど、今ある状況の中で対策が進められています。  待機児童対策と同時に、ゆとりのある保育実践も必要ではないでしょうか。

京丹後市議会 2019-11-29 令和元年文教厚生常任委員会(11月29日)

それから、教育保育ニーズに応えるための環境整備を行い、待機児童ゼロを継続している。それから、一部施設民営化を進めまして、休日保育や延長保育時間を拡大したということ。それから、子育て相談や交流ができるよう、空き施設となった保育所を利用した子育て支援センターを整備したということ。利用者が増加傾向にある放課後児童クラブの定員を見直すなど、待機児童ゼロを継続しているということ。

京丹後市議会 2019-11-28 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第1日11月28日)

放課後児童クラブでは、利用者数が増加傾向にある中、定員を見直すなど待機児童ゼロを継続し、児童の健全育成を図るとともに、保護者子育てと就労の両立を支援しています。  子育てに関する相談体制としましては、子育て世代地域包括支援センターを開設し、妊娠時から子育て期までの切れ目のない支援を行っています。

城陽市議会 2019-11-05 令和元年決算特別委員会(11月 5日)

指摘事項の1つ、中学校給食保育園の待機児童ゼロは、長年、城陽市の先進施策で、他市を抜きんじて京都府下一番のレベルを誇っておりましたが、現在、給食センターは修繕や改修ばかり、乳幼児の行き先は不確定、これでは困ります。給食センターは施設、物品の耐用年数を精査の上、年次的な改修計画を立ててください。  

京丹後市議会 2019-10-09 令和元年文教厚生常任委員会(10月 9日)

それから保育ニーズに応えるために待機児童ゼロを継続している、環境整備を行って待機児童ゼロを継続しているということ。それから民営化を進めていくことで、休日保育であるとか、延長保育時間を拡大しているということ。それから子育て相談等の関係で、空き施設となった保育所を利用して、子育て支援センターを整備したということ。

大山崎町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4号 9月26日)

さらに、保育所関連では、ひたすら民営事業者に対して、そんたくが過ぎ、主権者町民と多くの保護者の切実な待機児童危機を放置し、対策もせず、せっかく第2保育所がありながら、新たな募集を行わない方針とした一方、前川町長は大幅な待機児童が出る形に待ったをかけるべく、公約を明記したわけであります。

京丹後市議会 2019-09-25 令和元年文教厚生常任委員会( 9月25日)

特にここは文言修正だけでございますが、施策の方向性として、1番目の就学前教育環境整備ということで、待機児童ゼロを目指すと、新たに加えております。現状の課題のところでも述べていますが、長時間保育休日保育の需要の高まりが想定されることから、さらなる民営化についても検討していくこととしております。  

長岡京市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

待機児童ゼロを目指すならば、公立で存続させながら、新たに民間保育所を誘致すべきです。  経営の厳しさで閉園する認可保育園がある一方で、駅前保育所への優遇、すなわち、その他市長が認めるときという規定を運用した使用料減免や、市の補助金の47%を占める1,300万円以上が本社管理費として費やされている問題などが、再三の指摘にもかかわらず、一向に正されていません。  

久御山町議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

第5は、今でも待機児童の解消、保育士の処遇改善等々、無償化以外にも取り組むべき課題がたくさんあり、急ぐべきであります。  保育の無償化によって、さらに待機児対策が必要になるのではないかと危惧するところでもあります。待機児童の解消、保育士の処遇改善等々、無償化以外にも早急に取り組む課題をなくすことを求めておきます。  以上で、討論を終わります。

城陽市議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第3号 9月20日)

まずは、本市における待機児童の問題でございます。城陽市は新名神が開通をするということでいろいろ開発も進みまして、働く場所もふえて発展していくと。そういった中で、この待機児童の問題が起こっています。発展していくから起こった問題であるということも言えるかもしれませんけれども、せっかく働く場所ができても、若いお母さん方がそのお子さんを預けられなくて働けない、そういった状況が大変問題であると。

長岡京市議会 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月19日)

そういうのも含めて、私、臨時的、緊急避難的な措置も含めて何とか長岡京やったら安心して子育てができる、つまり、待機児童を何とかできないものかと思えて質問をしたわけなんですけども、それを含めて来年、新年度は大きく変わる、かなり改善されるということを言われてましたんで、もう一歩進めて、来年新年度、あるいはその次のときに長岡京市が安心できる子育てにするために待機児ゼロというのを何としてもやりますみたいなことは

城陽市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第2号 9月19日)

○吉村英基福祉保健部長  ただいまご質問の今回、補正予算でご提案させていただいております小規模保育所の整備に係る経費の関係でございますが、これにつきましては、ご案内のとおり、この4月に城陽市として国基準待機児童が49名発生したということを受けまして検討している中で、保育所の受け皿の1つとしまして計画をし、今回、補正予算に提案しているものでございます。

南山城村議会 2019-09-13 令和元年第 3回定例会(第2日 9月13日)

現在のところ南山城村保育園におきましては、待機児童等がいないためによそに通っておられるというのが把握はしておりません。幼稚園もそうなんですけれども、例えば、余り考えにくいんですけど、伊賀市保育園、認定された保育園に行った場合は国の政策ですし、伊賀市さんのほうも同じくこういう例えば無償化とかという形になってきてますと、その規定が採用されてると思います。  

福知山市議会 2019-09-13 令和元年第4回定例会(第4号 9月13日)

それまで、全国的な問題として、待機児童の多い地域では、幼稚園の預かり保育共働き家庭が利用するケースがふえる一方で、保育園には共働き家庭の子どもでも幼稚園と同様に、就学前教育を受けたいという保護者ニーズが増加をいたしておりました。  その流れを受けて、新しく就学前教育保育を同じ場所で一体的に行うとともに、保護者に対する子育て支援を行うための施設として設置された施設が、認定こども園でございます。

京丹後市議会 2019-09-12 令和元年第 4回定例会(9月定例会)(第3日 9月12日)

いわゆるこれは障害児の待機児童みたいな問題ではないのかなというふうに思います。また、それ以外にも預かってくれる時間が短いというお声もお聞きします。これでは、障害児を持つお父さん、お母さん、御家族の方は十分に休息もとれませんし、仕事も家事もできないのではないかなというふうに思います。市としてこのような声を把握しているとは思いますが、そのあたり実態はどうか、お伺いをいたします。

京丹後市議会 2019-09-11 令和元年第 4回定例会(9月定例会)(第2日 9月11日)

子育て環境日本一のまちということを掲げているところでございまして、保育所、こども園の待機児童ゼロ継続、小学校6年生までを対象といたしました放課後児童クラブの開設、網野地域保育所幼稚園の再編を行いまして、本年度から市内6カ所でこども園が一応拡充して整備できたということでありますし、市内8カ所で地域子育て支援センターを開設をいたしていまして、空き施設となりました浅茂川保育所を活用した網野の地域子育て