3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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精華町議会 2006-03-06 平成18年第1回定例会(第2日 3月 6日)

これは現行の都道府県を廃止して、道州と人口10万人以上の市の二層制に大再編を行うものであります。このような流れの中で今京都府の南部でも木津川右岸(宇治・城陽・宇治田原・井手)の合併任意協議会の設置、木津・加茂・山城の3町合併、相楽郡東部3自治体(南山城・笠置・和束)、この広域連携など激しい動きとなっております。

長岡京市議会 1999-09-06 平成11年第3回定例会(第3号 9月 6日)

1946年7月2日の第90帝国議会に提出されました都制・府県、市制、町村制改正案の提案説明を行った当時の大村内務大臣地方制度改正の根本方針で明らかにした①地方自治団体の自主性、自律性の強化、②地方自治団体における住民参与部面の増大、③地方行政事務執行の公正確保こそがそれに当たる。  

京都市議会 1975-05-17 05月17日-03号

答えは都道府県の廃止,道州制の導入である」と言っています。そこでお聞きします。そうすると京都府は廃止されてしまうのですか。廃止をうたう組織の一員として市長はどうお考えですか。同時に,この首長連合の構成メンバーになられたということは,市長も道州制推進の立場と理解していいですか。そうでないのなら抜けるべきです。それぞれ具体的にお答えください。

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