286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年06月28日

核兵器禁止条約を支持する連帯の輪を広げる中で、1.全ての人々の尊厳を守り合う「人権」の世界、2.自他ともの幸福安全を追求する「人道」の世界、3.地球環境と未来の世代に対する責任を分かち合う「共生」の世界への道を力強く開いていくことに最大の歴史的な意義があると、多くの人々とともに私は訴えたいです。  以上、賛成討論といたします。

宮津市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第3日 3月 5日)

今こそ幸福度ナンバーワンの宮津へ、宮津に住んでよかった、幸せだと思っていただけるまちの実現、実感していただけるまちづくりのために質問をいたします。  まず、市役所から元気発信です。  財政が厳しい厳しい、お金がないと言っていても、何も変わりません。できることは何でもやる、なりふり構わず全力でやる。行動力が新しい宮津を開く鍵ではないでしょうか。

福知山市議会 2018-09-28 平成30年第5回定例会(第5号 9月28日)

      (請願者 福知山市昭和町77番地            合同会社 社会福祉士事務所つゆくさ            代  表 田中 八州男 氏       紹介議員 井上修議員、紀氏百合子議員、藤田守議員)に対する報告書  1 請願の要旨及び目的  旧優生保護法は、知的障害精神疾患があることを理由として、本人の同意がなくても不妊手術を認めていた点において、憲法保障している法の下の平等幸福追求権

向日市議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会(第5号 9月18日)

福祉とは、幸せや豊かさを意味する言葉であり、全ての市民に最低限の幸福社会的援助を提供するという理念を示す言葉であります。単なるサービスに置きかえられるものではありません。そこには、憲法25条に基づき、市民に対する自治体責任の意味が含まれていると考えるからであります。  防災事業についてです。今年は特に大阪北部地震西日本豪雨災害台風21号号災害など大きな自然災害に立て続けに見舞われました。

宇治市議会 2018-08-07 平成30年  8月 総務常任委員会(第6回)-08月07日−06号

委員会行政視察につきましては、8月28日・29日の2日間で実施することとし、視察先、施策項目については8月28日火曜日が千葉県習志野市公共施設再生計画について、8月29日水曜日が東京都荒川区で荒川区民総幸福度について、行政施設を行うこととして、議長に対し委員派遣承認要求についての手続を行いたいと思います。これに御異議ございませんか。      

八幡市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会−06月21日-05号

八幡市のタイトルが大きく書かれてあって、その下に観幸のまちとありますが、観幸の文字が、光を観るではなく幸福の「幸」という字を使ってあります。市として幸福の「幸」を大々的に使っていこうと決めたと伺っています。それならそれで徹底的に進めることです。八幡市は観幸の「こう」に幸福の「幸」を当てている、それでもいいなと市民が思い、府全体に、全国に広がっていくぐらいになっていってほしいと思います。

宇治市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−06号

そして中には、ペットボトル、コーヒーなんかを持っており、そして、ずっと一汗かいた後、ちょっと立ちどまって幸福感を感じる、そういう至福の時があると思います。そして、何としてもここは、もう死地というんですか、眠っている土地ですね。こんなに眠っている土地をなぜ有効に使わないのか。そして、しかもお金がかかりません。ベンチを置くだけでいいわけなんです。

精華町議会 2018-06-12 平成30年度 6月会議(第4日 6月12日)

ただ、一方で、そのことが、例えば即座に精華町の町民の皆様の幸福度の危機に瀕するかというと、それはそうではなくて、全国的にもこれはそうですけども、例えば、子供会が縮小しているところで、ボランティア子ども食堂の運営が行われていくようになったりとか、違う形ででの入り方、さまざまなボランティア持ってる方々の活動で埋め合わせが行われていってるという実情は確かにあります。

八幡市議会 2017-12-22 平成29年第 4回定例会-12月22日-06号

子ども条例は、全ての子どもが幸福で健やかに育つ社会を実現するため、子どもにやさしいまちづくりの基本理念を定め、市、保護者地域住民、子どもたちが育ち学ぶ施設及び事業所の役割等を明らかにすることを目的とするとうたっています。  皆さんのご賛同を心からお願い申し上げまして、賛成討論といたします。ご清聴ありがとうございました。

与謝野町議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第79回)-12月13日−04号

また、行政は町民、住民の安心・安全な暮らしと幸福を願い、2万2,563名の住民の暮らしを守るために、いっときも休むことなく業務はとり続けていただかなければなりません。住民の暮らしは常に変化し、経済は生き物だと言われるくらい休むことがなく動いているからであります。  その地域経済に影響するのが人口減少であります。当町も少子・高齢化が進み、現役世代の減少が懸念されています。

久御山町議会 2017-09-20 平成29年第3回定例会(第3号 9月20日)

○14番(巽 悦子さん) それでは、質問いたしますけれど、今、答弁の中では、やっぱり一番感じたのは、民間に委託する場合には、やっぱり人件費の削減、そしてサービスとかが期待できるとか、より専門的な部分が期待できると、そういうふうな言い方もありましたけれども、実は私は、自治体職員の方というのは、もちろんやっぱり憲法にのっとって、住民のサービスの向上、幸福を願う、そういう施策をどう充実させていくかというのが

八幡市議会 2017-09-13 平成29年第 3回定例会-09月13日-05号

市民社会福祉議会、市が協働で、地域幸福を高めるために取り組むまちづくりを目指し、推進してまいりました。次期計画につきましても、現行計画の考えを発展させ、地域共生のまちづくりの実現を目指してまいりたいと考えております。  地域住民の相談を丸ごと受けとめる体制につきましては、情報収集に当たっている段階でございますので、現時点では体制の構築は考えておりません。  

八幡市議会 2017-09-11 平成29年第 3回定例会−09月11日-04号

観光のこうを光ではなく、幸福の幸を当て、八幡市観光して幸せになろうとかけています。  アクションプランとして4項目を掲げ、戦略1では、歴史文化と自然が織りなす出会いの物語の創出とし、サブテーマとして4点挙げておられます。戦略2は、お茶のある幸せの風景の創出とし、ここでもサブテーマを5点列挙しておられます。戦略3は、観光客と市民が交流する出会いの門前町の創出とし、サブテーマはありません。

八幡市議会 2017-09-05 平成29年第 3回定例会−09月05日-02号

また、全ての子どもが幸福で健やかに育つ社会を実現するため、子どもに優しいまちづくりの基本理念を定めた八幡市子ども条例を制定しました。  公立保育園整備につきましては、わかたけ保育園の耐震・老朽化対策を含めた大規模改修を完了しました。  生活保護の実施につきましては、生活保護適正化推進員の配置など、制度の適正実施に向け、継続して取り組みました。  次に衛生費です。