4780件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

京丹後市議会 2020-02-18 令和 2年産業建設常任委員会( 2月18日)

○(大江観光振興課長) きょう同じ時間に区長会が丹後町でありますので、市民局から区長方へは説明をさせていただいています。もちろん指定管理者とは何度もこの間お出会いして説明をしておりました。  それと、あとは、既に予約いただいている宿泊のお客につきましては、指定管理者から事情を説明いただいて、どうされますかということで説明をさせていただいております。  

京丹後市議会 2020-01-29 令和 2年議会改革特別委員会( 1月29日)

理由としては、答申をどのように受けとめるべきかということですが、答申の中では市民アンケートを考慮すべきだし、それから、他市と比べてもそれほど京丹後市が少ないということはないという、そのようなことが中心だったかなと、報酬についてはそれが中心だったかなと思うのですが、市民アンケートの中では丹後の経済状況などを考えたときに、やはり議員の報酬は高いと映るのではないかということや、また、議員の活動が見えていないというか

京丹後市議会 2020-01-24 令和 2年基地対策特別委員会( 1月24日)

また、事故情報の開示についてですが、1年以上情報提供がなく、その後は件数のみということで、梅田副市長の発言についてもいろいろと問題を起こしているわけですが、やはり市民の安心・安全確保のためには事故情報は詳しく開示して、どういう状況の中で事故が起きたのかというあたりは今後の参考にすべきだと思いますので、件数のみではなく、内容についてもしっかり報告すべきだと思います。  

京丹後市議会 2020-01-23 令和 2年産業建設常任委員会( 1月23日)

多額の補助金市民の税金であり、投入する以上、事業目標が達成できているのか、さらなる検証が必要であるし、指導が必要であると考える。  騒音の問題については現地調査も行った。府公害審査会の騒音調査も行われているが、現に被害を訴える方がいるということであるので、市はさらなる細かな対応が必要であると考える。  以上、意見交換とします。 ○(平林委員長) 中野勝友委員。

京丹後市議会 2020-01-22 令和 2年議会改革特別委員会( 1月22日)

また、政務活動費については、報酬からも負担している状況やアンケートにより市民の理解も一定得られていますので、原則を維持しながらも使いやすくする方向で拡充を、答申にもありましたが、拡充する検討を改選後に直ちに図るべきという意見になりました。  以上です。 ○(吉岡副委員長) ありがとうございました。  次に、行待委員。

京丹後市議会 2020-01-16 令和 2年産業建設常任委員会( 1月16日)

○(池田委員) 29年9月、このときにバイオマスタウン構想については上田市民環境部長が答えていますね。エコエネルギーセンターがなくなるときに、構想自体が成立しなくなる可能性もございますので、関係部署への報告等、今後、認定の取り消し、そういう作業も視野に入れた調整が必要になってくる。  

京丹後市議会 2020-01-08 令和 2年議会改革特別委員会( 1月 8日)

都道府県はそうですが、市町村に対しては国のそういった通知がないまま来る中で、市民の批判ですね。要するに議会が自分で自分たちの給与を決めてお手盛りだという批判の中で、市議会議長会が次の年の1969年2月に市議会議員の報酬基準額についてということを発表しております。この内容は、議員報酬を市長級のおおむね2分の1に該当すると。

八幡市議会 2019-12-25 令和 元年第 4回定例会−12月25日-付録

記 1.件  名  (1) 政策推進部に関すること  (2) 総務部に関すること  (3) 市民部に関すること  (4) 消防本部に関すること  (5) 議会事務局に関すること  (6) 監査委員公平委員会固定資産評価審査委員会に関すること  (7) 選挙管理委員会に関すること  (8) 会計課に関すること 2.理  由   審査及び調査が結了しないため ──────────────────

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

これまでどおり繰り入れもでき、市民生活にも影響のある利用料金値上げにもならないと言いながら、公営企業会計になると莫大な減価償却費が出てくることになり、経営成績が赤字になる。厳しい経営結果が出る前提であり、市民生活には影響はないとの説明であったが、矛盾している。  賛成討論。公営企業会計に移行することにより、市民生活にかかわる重要な事案が発生した場合、素早く対応ができ、弾力化が図れる。

城陽市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(資料等12月20日)

出席した者      奥  田  敏  晴  市長      今  西  仲  雄  副市長      本  城  秋  男  副市長      北  澤  義  之  教育長      荒  木  正  人  理事                  企画管理部長事務取扱      角     馨 一 郎  危機管理監      河  合  寿  彦  総務部長      綱  井  孝  司  市民環境部

城陽市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第6号12月20日)

出席した者      奥  田  敏  晴  市長      今  西  仲  雄  副市長      本  城  秋  男  副市長      北  澤  義  之  教育長      荒  木  正  人  理事                  企画管理部長事務取扱      角     馨 一 郎  危機管理監      河  合  寿  彦  総務部長      綱  井  孝  司  市民環境部

城陽市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第5号12月18日)

もちろんこの窓口は市民課でございます。市民課の職員の皆さんはこれを説明するために、わからないことがあったら一生懸命説明していただけると思うんですよ。しかし、今度その市民課から福祉課のほうに回ったり、国保、いろんな形で回らなければいけないわけです。そのときに、果たしてその課の方がこれをちゃんとやっていただけるかどうかということ。私はその辺のところが少し問題ではないかな。

城陽市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号12月17日)

広く市民に募って、その方々が城陽市民であることにプライドを持っていただき、まちのよさを、それこそマイナス面、課題も含めて声に出して発信していくことに意味があると考えます。ふるさと城陽を知り、愛着を持って内外に発信する。これからのまちづくりに重要なキーパーソンになっていくように考えます。

京丹後市議会 2019-12-16 令和元年基地対策特別委員会(12月16日)

連絡会のあり方についてということで、連絡会の中で、地域住民の代表の方からも意見があったのは、米軍に日本の道路交通法に基づいて、安全運転を求めるのは、これはもう当然のことだということで、御意見がありまして、だが、必要以上に、交通安全の問題を取り上げたり、集団通勤を求めるということや、多くの市民が通る一般の公道ですね、公道について、特定の一般道を通らないように求めるというのは、それを殊さらに米側に求めというのは

京丹後市議会 2019-12-13 令和元年産業建設常任委員会(12月13日)

この出していただいた議事録をずっと見ていたのですが、この質疑の中では、市民生活にも問題がない、値上げもない、それから繰り入れもこれまでどおりということでお聞きしたのですが、そういう部分については、何人もの委員が質問をされて、その都度問題ないということで、部長課長も言われていたのですが、議事録を見ると、企業会計に移行した場合、なかなか厳しい数字が出てきて、ということが、議事録の14ページに書かれているのです

京丹後市議会 2019-12-12 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第4日12月12日)

それから、もう一つの考え方として、市民の意見、市民アンケートがあると思います。ですから、市民アンケートで議員の定数が多いではないかと。市民アンケートの数字だけにとらわれてはだめであると思います。というのは、市民の方がどこまで議会の活動を理解していただいて、そう判断されているのか。

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

                 市民活動支援課長事務取扱      東  村  嘉 津 子  市民環境部次長      堤     靖  雄  福祉保健次長                  福祉事務所長                  子育て支援課長事務取扱      角  田     勤  福祉保健次長                  福祉事務所次長      中  村  雅  彦