1463件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年06月28日

これは、社会保障と税の一体改革がベースにあり、少子高齢が急速に進む中で、社会保障費の安定財源を何としても確保しなければならないという認識からの決断です。  ことし10月の消費税率10%への引き上げによる財源をどのように使うか、引き上げによる影響をどのように緩和するかについては、課題と考えます。  そのための政策は、幼児教育の無償化などの教育負担の軽減です。

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

すなわち、少子高齢人口減少の社会においては、市民が住みなれた地域で安心・安全に住み続けることができるまちづくりが必要となってきております。  市民病院が果たすべき役割としては、救急医療やがん診療などの強化、切れ目のない連携システムの構築、高齢者の増加に伴う疾病構造の変化への対応など、基幹的な医療機関としての役割の充実と機能強化が求められ、その役割はさらに増大してまいります。  

宮津市議会 2019-06-24 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第5日 6月24日)

------------------------  市議第2号  令和元年6月24日提出                          宮津市議会産業建設福祉委員会                             委員長 河 原 末 彦             空家空地対策に関する提言書(案)  当市では、人口減少に歯止めがかからない中で、少子高齢が進み、高齢者のみの世帯が増加しています

木津川市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年06月24日

そういう中ではなくて外部の方からはどういうふうに見られているのか、市の中だけで判断をしているのではなく、全体を見られている外部の方からも意見をいただくことで、公平・公正な制度になっていくというふうに思っておりますので、今後もこういったことを活用いたしまして、やはり市民の皆様にとって大切な事業、そして今後の少子高齢、また災害が多くなってくる、またいろんなインフラが更新していく時代に入っていく中で、何

城陽市議会 2019-06-14 令和元年福祉常任委員会( 6月14日)

だから、それはやはり待遇面で厳しいところがあるんじゃないかなというふうに思いますので、そこは先ほど国基準との差は補填してるということですけれども、やはり人口減少と少子高齢ということを常々言っておられるわけですから、ある意味では待機児童が出たということは、それだけ若い世代がふえてきたということですので、これは城陽市にとってもありがたいことですから、その辺の手だてをやっぱりしっかりとしていかないかんと

精華町議会 2019-06-10 令和元年度 6月会議(第3日 6月10日)

少子高齢社会が進展する社会情勢から見ても、今後の本町における空き家件数は増加することが推測されることから、不十分な管理状況の空き家等の解消だけでなく、空き家等を発生させないための利活用の対策の促進や空き家に関する啓発について基本方針等を定めるため、今後におきまして空き家等対策計画の策定について検討してまいりたいと考えております。 ○議長  はい、再質問。塩井議員どうぞ。

南山城村議会 2019-06-10 令和元年第 2回定例会(第3日 6月10日)

私のこの12年間を振り返ってみまして、一番感じたことを申し上げますと、それは、村は少子高齢人口減少が進み、交付税が減少するの一途を進んでおります。自主財源がだんだん減少しております。しかし、住民要望は、住民からの要望は年々増加しております。地域でできない、できていたことができなくなってきております。

精華町議会 2019-06-07 令和元年度 6月会議(第2日 6月 7日)

このシルバーデモクラシーとは、少子高齢進行に伴って、有権者人口に占める高齢者、いわゆるシルバー世代の割合が増加し、高齢者層の政治的影響力が高まることをいいます。  また、子ども議会にのみならず、中学生議会、高校生議会などの取り組みを求めます。  大きな2番です。乳幼児のみならず保育士安全を確保するために。

宮津市議会 2019-06-06 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第3日 6月 6日)

ふるさと納税を市民職員の皆さんが一丸となって財政危機を乗り切る運動への位置づけとして捉えるなら、今後の少子高齢に起因するさまざまな問題もクリアできる可能性が高まると思います。留意すべきことは、希望的観測で現状を看過し、ゆでガエルになってしまうことではないでしょうか。  毎年高額なふるさと納税をしてくれる宮津を離れた同級生がいます。

向日市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2号 6月 5日)

近年の社会情勢は、急速な少子高齢の進展に伴い、全国的な人口減少や超高齢社会が急速に進んでおります。本市におきましても、桂川洛西口新市街地等の開発により若年層の人口は増加しているものの、国と同様に高齢者も増加傾向にあり、平成31年3月31日時点で、高齢者の方は1万5,261人、高齢化率は26.5%と、10年前と比べ3,895人、6.2ポイント増と高齢化が進展しております。

宮津市議会 2019-06-05 令和元年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 5日)

現在の状況といたしましては、少子高齢や過疎化などにより、公共交通の利用者が減少するとともに、公共交通の担い手であるバスタクシー事業者の運転手不足等により、従前どおりの公共交通を維持していくことが困難となっていることから、地域住民が主体となった公共交通も含めて検討しているところでございます。 ○議長(北仲 篤)   長林三代さん。

福知山市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1号 5月10日)

私ども行政執行部といたしましては、少子高齢人口減少、人口構造の変化が急速に進み、一昨日から京都でIPCCの第49回総会も始まりましたが、気候の変動を実感する中、基礎自治体行政を進める者の未来への責任として、さきの3月市議会で多くの議員の皆様のご賛同のもと、ご議決いただいた「新時代・福知山への前進予算」の適切な執行を初め、大変に厳しい財政状況も含め、本市の持続可能な発展に向け、市政を推進する決意

京丹後市議会 2019-03-28 平成31年第 1回定例会(3月定例会)(第5日 3月28日)

人口減少、少子高齢限界集落、また、仕事量を確保しながらも人材不足で事業を広げたくてもできないといったことが本市でも起きています。国が進める働き方改革と、第4次産業革命とも言われるAI、IoTを活用して作業の簡便化、効率の向上を図ることで、行政企業が継続的に発展していくことと思います。  

城陽市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第6号 3月28日)

それから、少子高齢人口対策については、定住につながる福祉施策の充実が必要かなと思っています。一般質問の中でも求めましたが、子育てに係る費用の負担の軽減、特に病院にかかるときの費用の負担の軽減については、高校卒業まで段階的に無償化に取り組んでいける財源が京都府の拡充によって確保できるということが明らかになりましたので、わかりましたので、そういう施策の充実を求めて、質問を終わります。

宮津市議会 2019-03-27 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月27日)

これと相まって、ますます少子高齢が進む中で、市民税を初めとするさまざまな歳入の減少など、かつての高度経済成長によるありとあらゆる右肩上がりの増加の時代から180度逆の減少の状態がとまりません。このようなときこそ、行政議会、住民が一体となり、さらに知恵を出し合い、これからの難局を乗り越えていかねばなりません。