5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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向日市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3号 6月 6日)

相模原事件老人ホームの殺人事件尊厳問題も強制不妊にかかわる問題も、薬物依存症患者社会復帰を支援するNPO法人「京都ダルク」(伏見区)の移転反対という全国的にも恥ずかしい行為を行っている京都の事件もしかり、昔、聖戦という名のもとに隣人を監視し、非国民をつくり上げ、産めよふやせよと人口操作をし、不幸な人間を産み育てないためにと称して、旧優生保護法という法律をつくって、医者を総動員までさせてまで実行

八幡市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会−06月21日-05号

尊厳という言葉もありますけれども、これから現場の救急隊員は高度な判断が求められてくるかもしれないと考えております。  そこで質問ですけれども、これまで本市におきまして、具体的に心肺蘇生の中止などを求められたことはありますでしょうか。その件数とか状況、中止を求められた内容、発生場所など、わかる範囲でいいのでお聞かせいただけたらと思います。  

宇治市議会 2016-09-27 09月27日-03号

最近では尊厳という考え方も耳にするようになってきました。私も御高齢の御夫婦、あるいはおひとりで生活をされている方々から、人生の終末を迎えるに当たり、終末活動の略である、いわゆる終活についてのお尋ねを多くいただきます。

八幡市議会 2014-06-17 平成26年第 2回定例会−06月17日-04号

現時点で法律的にはいわゆる尊厳法律的には恐らく積極的安楽死だと思いますが、これについて法的には認められていなくて、いわゆる終末期であることと、それから本人の意思表示、それから痛みを除くという問題、それから医療行為としての適正さ、この辺のところが絡み合ってようやく違法性が阻却されるような、医療行為として許されるような雰囲気になっておるようでございますけれども、ですからなかなかこの辺のところは難しくて

向日市議会 2008-03-18 平成20年第1回定例会(第5号 3月18日)

元城陽市会議員の夏地弥栄子さんが、余りに悲惨な高齢社会の現実を直視し、尊厳の会を主催されましたように、日本では、介護の重圧から、次第に家族でさえ、いや家族だからこそ苦しみ悩みますので、そのことが高齢者自らを尊厳自殺へと追い詰めています。「死ぬ前にも地獄がある」-長生きはご迷惑ですか-というこの本は、どこにでもある日本の老後の風景がぎっしり詰まっています。とても人ごととは思えません。

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