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該当会議一覧

福知山市議会 2019-07-05 令和元年第3回定例会(第5号 7月 5日)

請願第6号 子どもたちの健全な育成に関する請願に対する報告書          請願者  福知山市字前田1130番地の1               特定非営利活動法人ふくちやま元気まちづくりの会               事務長 坂口 利明氏 ほか7名          紹介議員 塩見卯太郎議員、紀氏百合子議員  1 請願の要旨及び目的  孤食、欠食への対策、居場所づくりの場所として子ども食堂

八幡市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-付録

原発事故の危険から住民の安全を確保するために全住民を対象と│ │   した実効ある避難計画を作成するなどの安全・防災対策を強化してください。独自の自然再生│ │   エネルギー政策を確立し、取り組んでください。                    

福知山市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第3号 6月25日)

大項目3、空き家対策についてお尋ねします。  (1)特定空家対策の進捗状況と今後の進め方について、まず、平成28年に空き家対策の条例ができ、空き家の調査やその対処について検討されてきましたが、まだ具体的な動きは見えず、既に倒壊している、あるいはいつ倒壊するかわからない空き家も少なくない状況がありますが、大変急がれると思います。今後、どう進めていかれるのか、お尋ねします。  

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

災害時において階段の対策は大きな課題になってくると考えられます。寝たきりの高齢者は階段を急いでおりることができません。階段用車椅子などが必要でございます。災害などの緊急時における男山団地など集合住宅の階段対策について、本市のお考えをお聞かせください。  6点目に、男山地域は災害に強いという評価がなされております。そのため、東部地域の避難を受け入れる役割を果たす想定になっております。

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

まず第1点目、総合治水対策及び大江モデル地区(公庄〜河守地区)内水対策について。  (1)総合治水対策の進捗状況と今後の見通しについてであります。  平成28年(後刻、平成26年と訂正発言あり)8月豪雨を受けて、国・府・市のまとめられた由良川流域福知山地域における総合治水対策を進められておりますが、計画期間の5年を迎えようとしている今、進捗状況はどのようになっていますでしょうか。  

京丹後市議会 2019-06-20 令和元年予算決算常任委員会( 6月20日)

清 宏 │商工観光部長     │高 橋 尚 義 │   ├────────────┼────────┼───────────┼────────┤   │危機管理監       │安 田 悦 雄 │総務部長       │中 西 俊 彦 │   ├────────────┼────────┼───────────┼────────┤   │市民環境部長      │柳 内 研 一 │地域支援・定住対策

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

次に、子どもの暑さ対策についてであります。  まず、公立保育園の遊戯室の空調が設置されていない4園、お伺いしました。また、今までの対策、苦慮してされた、工夫してされたということであります。これは、本館と遊戯室が離れているみその保育園にまず空調の設置を考えていると前向きにご答弁いただきました。

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

(宮嵜 稔総務部技監 登壇) ◎宮嵜稔 総務部技監   防災対策についての再々質問にお答え申し上げます。男山地域まちづくり連携協定に防災対策を入れたとしても、防災備品を受け取ることはできないものと考えております。これにつきましては、自治体と全国公団住宅自治会協議会との協定を締結する必要がございます。  

八幡市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

熱中症対策や災害時に無料で提供される等、災害対策としての有効性、また学校からの要望も踏まえ、男山東中学校において自動販売機の設置を許可したものでございます。 ○山田芳彦 議長  東都市整備部長。          (東  睦都市整備部長 登壇) ◎東睦 都市整備部長  交通安全対策についての質問にお答えいたします。

八幡市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回定例会−06月14日-01号

過去の教訓を踏まえて防災対策に万全を期し、安心・安全なまちづくりに向けてさらに気を引き締めていかなければならないと思っております。  さて、本定例会で提出を予定しております案件は全部で14件でございます。内訳は報告が4件、条例案が7件、補正予算案が2件、その他の案件が1件でございます。なお、今会期中に人事案件1件を追加して提案させていただく予定にしております。  以上のとおりでございます。

福知山市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1号 6月13日)

土木費、河川費、目、河川総務費、4,500万円の補正でございますが、右説明欄にございます「内水対策事業」といたしまして、連年で大きな内水被害を受けた由良川沿川である大江町河守・公庄地区をモデル地区と位置づけまして、平成30年度から内水被害調査や対策案を検討し、施設配置最適化計画を策定いたしました。

南山城村議会 2019-06-10 令和元年第 2回定例会(第3日 6月10日)

新たな過疎対策法の制定に関する意見書。  上記、意見書を別紙のとおり議会規則第14条第1項及び第2項の規定により提出します。  新たな過疎対策法の制定に関する意見書。  過疎対策については、昭和45年に過疎地域対策緊急措置法制定以来、4次にわたる特別措置法の制定により、総合的な過疎対策事業が実施され、過疎地域における生活環境の整備や産業の振興など、一定の成果を上げてきたところである。

南山城村議会 2019-05-30 令和元年第 2回定例会(第2日 5月30日)

村債につきましては、辺地対策事業債、災害復旧事業債、過疎対策事業債の精査によりまして3,560万円を地方債補正によりまして減額し、また、財政調整基金繰入金につきましては9,800万7,000円を減額いたしております。  なお、3月29日付で専決処分をいたしておりますので、御報告させていただきよろしく御審議の上、御承認いただきますようお願いを申し上げます。

南山城村議会 2019-05-27 令和元年第 2回定例会(第1日 5月27日)

御質問の観光面での危機管理といったことにつきましては、南山城村地域防災計画の中で、観光客や帰宅困難者への支援や情報提供、関係機関との連携等を「観光客保護・帰宅困難者対策」として位置づけているところでございます。この計画に基づきまして関係機関等と連携を図り、災害時に適切かつ迅速な対応がとれるよう体制の整備や情報提供の仕組みの確立を図ることが求められているところでございます。  

城陽市議会 2019-05-23 令和元年第1回臨時会(資料等 5月23日)

│ │ 総務常任委員会 10人            │ 総務常任委員会 10人            │ │   危機・防災対策課、総務部、企画管理部、  │   危機・防災対策課、企画管理部、総務部、  │ │  市民環境部、消防本部、上下水道部、会計課  │  市民環境部、消防本部、上下水道部、会計課  │ │  、監査委員事務局、公平委員会事務局及び選  │  、監査委員事務局、公平委員会事務局及

八幡市議会 2019-05-21 令和 元年第 1回臨時会−05月21日-01号

一方、社会保障関係経費の増加、新庁舎整備や学校など公共施設の耐震化・老朽化対策を初めとする防災・減災事業の促進、さらには、今後加速度的に進むと言われております人口減少をめぐる問題への対策など多くの課題がございます。それら山積する課題に限られた財源の中で対応しなければなりません。

八幡市議会 2019-05-21 令和 元年第 1回臨時会-05月21日-付録

           │ 内閣総理大臣   〇〇〇〇 様           │ 内閣官房長官   〇〇〇〇 様           │ 外務大臣     〇〇〇〇 様           ├  宛て 防衛大臣     〇〇〇〇 様           │ 国土交通大臣   〇〇〇〇 様           │ 総務大臣     〇〇〇〇 様           │ 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策

京丹後市議会 2019-05-20 令和元年基地対策特別委員会( 5月20日)

令和元年基地対策特別委員会( 5月20日)   ───────────────────────────────────────────                基地対策特別委員会会議録 ───────────────────────────────────────────  1 開催年月日 令和元年 5月20日(月曜日)       開会 午前 9時56分       閉会 午前10時12

福知山市議会 2019-05-17 令和元年第2回臨時会(第3号 5月17日)

(1)原因究明と再発防止について、先進事例も検討する中で、抜本的対策を講じられたい。  (2)行政手続上、遡及賦課はやむを得ないが、分割納入など、きめ細かい対応が必要である。  (3)本件のような行政不服審査請求があったとき、処分庁、審査庁及び審理員の職務が行政内で行われていることについては、透明性と客観性が問われるため、弁護士など、外部の意見を聴取することも検討すべきである。