109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2019-09-24 令和元年産業建設常任委員会( 9月24日)

次の(ウ)ですが、こちらにつきましても、これは修正ではなくて、そのまま引き続きということですが、こちらについては混牧林地の生育であるとか、家畜の放牧とかを行うところで、具体的には日本海牧場の部分になります。こちらについても、農振農用地として設定する方針ですよということで、挙げさせていただいております。  次、6ページですが、農業上の土地利用の方針ということで、挙げさせていただいております。  

城陽市議会 2018-12-06 平成30年総務常任委員会(12月 6日)

いや、これは保健所ですよとか、家畜関係でこうなりますよというようなことをはっきりさせとかないと、私らが質問するいうことは、市民のほうからしたら、もっと情報が少ないから、もっと危険を、自分たちで手を出していくということを、あなたたちが助長してることにも結果的にはなるということは、もう少しこれ、表に出すときには検討しないかんことかなって思うんですが。  

福知山市議会 2018-09-18 平成30年第5回定例会(第5号 9月18日)

ほとんど家畜も全滅になり、家も2階まで、また、農作物はほとんど収穫が皆無という状況や、かいこを飼っていましたが、これも全滅だと、こういうことで体験しました。それから、ことし、65年になります。結局、昭和28年災害のときから、築堤を重ねていくことを初め、進めてこられた上で、平成16年、23号台風で、また再び大きな水害になり、そして近年では、線状降水帯ということから、水害が頻発をする。

城陽市議会 2018-06-12 平成30年総務常任委員会( 6月12日)

あんな狭い、和束町で112人、井手町で109人、そういう方々がもう家畜もろとも大阪湾まで流れたという話があったんですけど、そういうのが、たまたまそれ南部でしたけど、こちらのほうにもしあった場合には大変なことになってくると思うんです。お手上げ、山に逃げなさいいうて、山から水が出てくるって、そういう世界が出てくるんじゃないかと思うんですけどね。  

京丹後市議会 2017-10-04 平成29年第 4回定例会(9月定例会)(第5日10月 4日)

施設は南丹市の八木バイオエコロジーセンターのように、市内の家畜ふん尿や、食品工場残渣が原料となっていて、地域にとっても必要な施設であるのとは対象的であります。このことが本市にとって施設運営を継続することの必要性が弱かったところであると考えます。また、市内全戸の家庭生ごみの資源化を中止することによって、今後は市内の再資源循環を図る拠点施設としての役割がさらに果たせなくなります。

京丹後市議会 2017-06-23 平成29年産業建設常任委員会( 6月23日)

また市外でも飼料メーカー等に供給するという方法もありますが、なかなかまだそういうところまでは大きく展開できていないような状況として、市内の畜産農家との契約による生産というのが中心になってきているということでございますし、あと各農家におかれましても、やはり家畜用のお米というところに少し抵抗があるようでして、やはり米は人間が食べるものだというところがありますので、それを家畜供給するというのが少し抵抗があるというような

宮津市議会 2017-06-08 平成29年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 8日)

また、関連する取り組みとしましてシバリンジーテック株式会社において家畜飼料、また草抑えの商品化に向けて関連事業者と研究が進められております。  それから、バイオプラスチック建材の研究開発につきましては、建材活用には今至っておりませんけども、京丹後市内の企業におきましてバイオプラスチックペレットの原料として採用されております。  

京丹後市議会 2017-03-13 平成29年予算決算常任委員会( 3月13日)

全国各地で行われているバイオ発電施設は、それぞれの地域課題である家畜のふん尿処理などの解決に見合った規模の施設として整備、運営されています。しかし、弥栄のエコエネルギーセンターは太陽光や風力発電と制御可能なバイオガス発電を組み合わせて需要に応じて安定的に電力供給を行う国の実証研究施設、また大規模施設として設置され研究されてきました。

宮津市議会 2017-02-28 平成29年第 1回定例会〔3月定例会〕(第1日 2月28日)

津市字小田地内に、家畜の放牧と採草を目的に本市が設置する牧野につきましては、平成3年ごろまで子牛の肥育や羊の放牧が行われてまいりましたが、近年においては利用がなく、また市内の実態では民地での放牧や採草が行われており、今後の利用も見込まれないことから、廃止しようとするものであります。  施行期日公布の日としております。  次に、議第33号 宮津公設市場条例の廃止についてであります。  

宮津市議会 2016-09-12 平成28年第 3回定例会〔9月定例会〕(第4日 9月12日)

竹炭の研究開発施設を本年1月に波見のほうに整備されまして、これまで以上に高品質の竹炭の生産ができるようになり、現在製品サンプルを評価いただいた塗料関連メーカー3社、それから自動車関連メーカー3社、それから家畜消臭メーカー1社の計7社とともに商品開発に向けた協議を行っておられ、現時点では販売までは至っておりませんが、近く契約に至るものもあるというふうに伺っております。

久御山町議会 2016-06-16 平成28年第2回定例会(第3号 6月16日)

このようなことから、小売業や飲食店から排出される食品廃棄物は、相当量が家畜飼料等にリサイクルされているようでございますが、家庭から排出される食品廃棄物は、大半が可燃ごみとして処理している状況でございます。  食品ロスは、食料資源を無駄にしているという問題点に加え、大量廃棄により環境に負荷を与えていることは認識しているところでもあります。

宮津市議会 2016-06-09 平成28年第 2回定例会〔6月定例会〕(第2日 6月 9日)

例えば輸入の過程でコンテナの移しかえなどの際に遺伝子組み換えのものが少々まじっていたとしても、それが5%以下であれば遺伝子組み換えでないと表示ができるということと、また、家畜肥料についても全く表示義務がないと。  日本にはたくさんの遺伝子組み換えの作物が輸入されているんですけれども、その最大の用途は主に家畜飼料となっています。

城陽市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第4号 3月10日)

ずっと思い起こしますと、城陽駅前区画整理事業、ここがスタートではないかと思いますけれども、当時、組合施行でいわば城陽駅の南側の踏切から城陽中学校道路、そして家畜保健所の塚本深谷線、この範囲内で組合施行という話がありました。しかし、当時の市長はそれを進められましたけれども、住民の方々の反対などがあって、結果として市施行になりました。

向日市議会 2015-12-18 平成27年第4回定例会(第5号12月18日)

また、牛肉の関税率や小麦・大麦のマークアップ(売買差益)が削減されれば、それらを財源に充てている肉用牛肥育経営安定特別対策事業、これ「肥育」と申しますのは、肉用の家畜を短期間に太らせる飼育法でございまして、これは畜産をされる方はよくご存じで、これは育舎を暗くして、運動を制限して、よい飼料を与えて太らせる、肥満にさせるという、そういう方法でございますが、そういう事業や、国産麦経営所得安定対策の継続も揺

京丹後市議会 2015-09-11 平成27年第 5回定例会(9月定例会)(第4日 9月11日)

○22番(橋本議員) 小さくして袋に入れば焼却ごみという形になるということをお伺いいたしましたが、参考までに、兵庫県では動物霊園を持つ民間企業が一般廃棄物の収集運搬業者の許可をとって処理をしておられるというような例もあるのですが、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律では、その施行規則などを見ても、家畜でない動物というのは、基本的にはこの死骸というのは一般廃棄物で処理の責任は市にあるというふうに思えるのですが

京丹後市議会 2015-06-22 平成27年第 4回定例会(6月定例会)(第4日 6月22日)

ただ、僕からすると、家畜には影響ないが、市長、人には大いに影響があって、こういった条例作成や、さまざまなことに庁舎内の貴重な人材が多くの時間を費やしているということについては、人畜無害とは到底言えないですね。相当なやはり超勤手当等々が出ていますので、それはいいでしょう。しかし、本当に市長、もっと身近な部分で、たくさんあると。そのように思います。  

京丹後市議会 2014-09-09 平成26年総務常任委員会( 9月 9日)

それから、狩猟とか、牧畜ですね、放畜をしている国は家畜とか猟犬を対象として軽減税率をしています。その国の国家戦略のあらわれという形です。  日本の国の場合は、温暖で多湿な気象で、豊かな山麓、森林からが流れ出る清らかな水に恵まれて米づくりが発達、成長している。ここに住む人々は農耕生活を中心として歴史を支えてきました。