10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八幡市議会 2019-03-25 平成31年度予算特別委員会−03月25日-05号

◎中谷正和 南ケ丘教育集会所主幹  リーダーバンクの内容につきましてですけれども、中学生は基本的に定期考査前の学習受験勉強等で利用しております。その学習に対する支援、助言等をリーダーバンクが行っているということになります。と言いますのも、中学生は基本的に自学自習をしていますので、そこに対する問題解決に向けた指導助言になります。  

八幡市議会 2019-03-12 平成31年3月12日文教厚生常任委員会−03月12日-01号

南ケ丘教育集会所の学習支援事業は、市内の中学生全学年を対象に、授業の形式ではありませんが、学校で出された宿題や定期考査対策、入試対策学習をしております。自学自習や家庭学習の習慣化、学習上の課題解決を目的として、自習形式の学習会を進めておられます。 ○小北幸博 委員長  辻学校教育課長

八幡市議会 2017-10-05 平成29年度決算特別委員会−10月05日-05号

例えば、定期考査をセンターで受ける子どもたちもおりますので、面接練習等をやりながら、進路保障を進めている状態でございます。  以上です。 ○関東佐世子 委員長  福田市民図書館長。 ◎福田賢二 市民図書館長  タブレット等の電子図書につきましては、まだ、八幡市市民図書館として全市での対応は現在のところ考えておりません。 ○関東佐世子 委員長  川中教育部次長

京田辺市議会 2011-12-07 12月07日-04号

公立中学校の1学期における定期考査についてですが、6月と9月議会で取り上げさせていただきましたところ、今回、田辺中学においては、来年度よりもとどおりに回復するという学校長からの返答情報をいただきましたことをここにご報告申し上げます。この件に関しましては、PТA会員方々の署名運動もあり、PТA会員方々だけでなく、多くの生徒たちの強い要望もございました。

京田辺市議会 2011-09-08 09月08日-04号

前回に引き続き、公立中学校定期考査のあり方について問いますが、6月の定例議会の一般質問時、教育委員会サイドでは生徒の学力に影響なしとの発言でありましたが、1学期を修了した中学1年の生徒たちは、中間テストがなかったため、初めてのテストで範囲が広く、戻ってきた答案用紙を見て、解き方がわからず、苦労したと聞いております。そして、この1回で1学期の成績が決定されています。

京田辺市議会 2011-09-06 09月06日-02号

順位14番 上田 毅                    (無会派)(1)教育問題について    中学校定期考査(テスト)回数を早急に是正することを求める。 (2)条例制定について    ①不適合立地建造物等の建築制限をするための条例制定は必要と考える。    ②各駅前における環境美化条例の制定を求める。

京田辺市議会 2011-06-13 06月13日-03号

次に、③の学校教育についてですが、中学校定期考査、これは中間・期末テストを指しています。京田辺市内の中学校3校で培良中学校定期考査は1学期2回、2学期2回、3学期1回、1年間で5回実施されています。ところが、田辺中学校、大住中学校は1学期1回、2学期2回、3学期1回と、1年間で4回しか実施されていないのが現状です。

城陽市議会 2003-06-27 平成15年第2回定例会(第3号 6月27日)

しかし、競技人口が少ないことや、開設してまだ間もないこと、また学校定期考査等の時期的なこともございまして十分に定着していないということが現状だと思っております。したがいまして、石の広場利用促進に向けまして広報活動などを充実させていくことを検討していきたいというふうに考えております。  

舞鶴市議会 2002-12-16 12月16日-02号

2学期制のいいところは、1つに、始業式、終業式、定期考査がそれぞれ1回分減るため、学校行事にゆとりが生まれること。2つに、前述のことに伴って授業時数が確保されること。3つに、短期間効果的な教科科目の一単位が効率よく学べること。4つに、実験、実習を伴う教科科目の考査範囲の確保ができることなどが考えられております。

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