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3017件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 福知山市議会 平成30年第6回定例会(第5号12月26日) 第二に、医師養成定員を減らす政府方針の見直しを国に対し求める意見書の提出に関する請願は、2022年度以降の医師養成定員減を見直し、医師数をOECDの平均以上の水準にふやすことを求めるものです。  医師の就労実態は、夜間救急対応を含め、長時間勤務が強いられ、過労死や過労自死の実態があります。また、救急、産科、小児科などの医師不足は地域医療の崩壊の危機であり、地域そのものの存続基盤を揺るがすものです。 もっと読む
2018-12-25 木津川市議会 平成30年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2018年12月25日 だから、やはり多くの今の現状の定員でそれを訴えていかないと、後退していくというふうに私は思っています。   もっと読む
2018-12-19 城陽市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月19日) 本市は、補助対象年齢が35歳以上、印西市では40歳以上や、補助率も本市は7割など、本市の補助内容が充実していることも承知をしていますが、城陽市では引き続き1年以上の国保加入の要件が補助対象要件としてあることと、平成30年度の国民健康保険の人間ドック・脳ドック併用ドックの定員数は770名でよいのかどうか、お答えください。 ○増田貴議長  吉村部長。 もっと読む
2018-12-19 八幡市議会 平成30年12月19日文教厚生常任委員会−12月19日-01号 その間、定員を増員する児童につきましては、子ども・子育て支援センターの多目的室を利用して受け入れを行い、増設建物が完成次第、増設建物に移る予定としております。 ○小北幸博 委員長  ただいまの報告事項につきまして、委員より質問等はありませんか。  田島委員。 ◆田島祥充 委員  ただいまの報告事項について、数点質問させていただきます。   もっと読む
2018-12-18 木津川市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年12月18日 そこは、何人ぐらいの定員でと思っておられますか。 ◯議長(高味 孝之) 健康福祉部次長。 ◯健康福祉部次長(瀬戸 明美) 健康福祉部次長でございます。  平成32年度以降につきましては、児童の急激な増加に対応するために、施設整備のほうが必要となってくるという予定でおります。   もっと読む
2018-12-17 八幡市議会 平成30年12月17日総務常任委員会−12月17日-01号 そして、4点目の対応方法の記載事項変更につきましては、内容につきましては、検査証には、乗車定員数と最大積載量と車両重量とがあり、この三つの合計が車両総重量という形になります。今回、変更いたしましたのは、この中の車両重量のみでございます。車両重量の変更を増量いたしました。 もっと読む
2018-12-14 木津川市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月14日 (1)「組織体制の見直し」と「定員適正化計画」について、本年度中に策定されるとお聞きをしますが、現在の検討状況とその方向性は。また、これらに合わせて、「窓口業務の民間委託」の考えは。  (2)組織体制の見直しによる両支所機能や出先機関への影響は。  (3)「定員適正化計画」の中で、2020年度から新たに導入される会計年度任用職員制度移行への検討は進んでいるのか。 もっと読む
2018-12-14 長岡京市議会 平成30年予算審査常任委員会第3分科会(12月14日) 民生費のところに、先ほどからも何回か説明を受けましたけれども、新田保育所が、工事がおくれていまして、開設も平成31年度になるということで、当初、新しい保育所になったら、長六小に移転して、定員が180人になるという期待をして、いろんな諸事情でおくれているということなんですけれども、現在の保育所が140名と。 もっと読む
2018-12-13 木津川市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月13日 そこで、質問として、(1)現在までの保育園の申し込み状況と定員の確保はできているのか。  (2)保育園の民営化を進めている中で、民間保育園の定員をふやすことは可能か。  (3)公立保育園の定員をふやすことは可能か。  (4)来年度の児童クラブの申し込み状況と定員の確保はできるのか。  よろしくお願いいたします。 ◯議長(高味 孝之) 健康福祉部長。     もっと読む
2018-12-13 福知山市議会 平成30年第6回定例会(第3号12月13日) 人数も392名ほど、ほぼ400名近くが定員に届かない現状でありまして、実数はこの京丹後市、それから丹波市と余り変わらない状況になっております。  このように、定員と実数の差が、開きが大きく、充足率が低い要因をどのように捉えているのか、お聞きをいたします。 ○(大谷洋介議長)  消防長。 もっと読む
2018-12-13 城陽市議会 平成30年議会運営委員会(12月13日) ○小松原一哉委員  先ほど請願の理由の説明の中にもありましたように、昭和50年に28名いた定員から、恐らく2名ずつぐらい段階的に現在の20名に減ってきたと思うんですけども、その経過と、その時々の理由というか、なぜ議員を減らしていったのかという、そういう記録がございましたら、少し教えていただければと思います。 もっと読む
2018-12-12 城陽市議会 平成30年文教常任委員会(12月12日) また、5歳児につきましては、1クラスの定員35名から現在の4歳児の在園児数21名を差し引いた14名を募集するものでございます。  次の3つ目と4つ目の項目、願書受け付け年月日と時間、受け付け場所でございますが、平成30年10月1日月曜日と2日火曜日で、いずれも午後2時から4時まで富野幼稚園で受け付けを行いました。   もっと読む
2018-12-12 福知山市議会 平成30年第6回定例会(第2号12月12日) そこでお聞きするんですけれども、特に、では、今、3年保育ですから、3歳児保育の定員と募集状況について、ちょっとお聞きをしたいと思うんですね。市内幼稚園の3歳児の定員と募集状況。 もっと読む
2018-12-11 長岡京市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月11日) 本市では、開田保育所や新田保育所の新築移転に伴う定員増や、神足保育所の増改築の取り組みを積極的に進め、受け入れ枠の拡充に努めているところであります。  その中で、今後は、深田保育所と滝ノ町保育所については、老朽化が進んでおり、良好な保育環境を確保するための対応が必要であります。両施設につきましては、今後、改修の時期や方法について鋭意検討を進めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-10 長岡京市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月10日) 解消方法としましては、施設を拡大整備して対応する方法と、施設の規模にあった定員を設けて受け入れ制限する方法があります。本市では、待機児童を出さないことを前提として、保護者の就労要件等が該当する就学児童は、全て受け入れをしております。また、学校の敷地内に施設があるということで好評を得ております。これらの方針は、今後も維持をしてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-07 城陽市議会 平成30年福祉常任委員会(12月 7日) ですし、ヨガ教室なんかは実際、新たに始めたところ、定員を上回る募集があったりとか、一定そういう提案の中で出てきたアイデアっていうので、想定より来てる、それは結構おっしゃるような健康寿命につながるような施策でもありますので、そういった部分も運営委員会の中で出た知恵の中で取り組みを進めてる、おっしゃる趣旨に沿った取り組みも進めてきてまいりますので、これもぜひにいろんないい意味で好循環の中で波及させていけたらなというふうには もっと読む
2018-12-05 八幡市議会 平成30年第 4回定例会−12月05日-02号 それから、東日本大震災のときの経験者の話などだと、定員が超過しても受け入れなければならなくて、かといって、職員が増員されるわけでもなく、助けが来るわけでもなく、食料や燃料が届くわけでもなく、スタッフも疲労こんぱい、死ぬかと思ったということを書いておられるんです。  そういう意味では、そういった状況もよく踏まえて、協定協議をしておいてほしいと思っています。 もっと読む
2018-11-13 城陽市議会 平成30年決算特別委員会(11月13日) それから、社会情勢の急速な変化や新たな行政課題に柔軟かつ迅速に対応する組織であることを基本といたしておりまして、毎年度、課題等を見直して、その中で職員の定員管理の適正化といった観点も踏まえた上で、組織の是非を判断しているところでございます。   もっと読む
2018-11-12 城陽市議会 平成30年決算特別委員会(11月12日) 以前のたしか土居委員さんの質問だったと思うんですけども、はしご隊と兼務が可能になっていて、現状、救急隊とポンプ隊の兼務の体制であって、平成35年までに消防の職員が106人に増強されてもまだ兼務が継続するっていうような状況が続くというような説明があったと思うんですけども、職員体制のところで、定員管理に基づいてちょっとずつ採用を計画的にされていくと思うんですけど。 もっと読む
2018-11-08 城陽市議会 平成30年決算特別委員会(11月 8日) 平成30年度のドックですけれども、国民健康保険ドック、こちらにつきましては、定員枠770人は前年からの据え置きとなってございます。一方で、後期高齢者ドック、こちらのほうは前年の325人から355人に拡充したところでございます。 ○一瀬裕子委員  人間ドック、今言っていただいて、脳ドックのほうは拡充はなかったということですか。人間ドックだけですか。 もっと読む