42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇治市議会 2020-03-03 03月03日-06号

収容人数の合計は現在700人弱でございまして、訪日外国人観光客増加を背景に、宇治市内事業者の御努力と観光宇治情報発信が相まって、本市を訪れられる観光客増加をしております中、宿泊施設の不足は観光宇治の大きな課題であると認識をしているところでございますが、宇治観光振興計画後期アクションプランにおいて目標としております観光客満足度の向上や、観光によってもたらされる地域経済活性化等のためには、宇治

宇治市議会 2019-12-16 12月16日-06号

その後、10月28日には府議会の決算特別委員会で公明党の村井弘府会議員さんがこの件について取り上げていただいて、知事は放置できないゆゆしき事態であると、11月には府と関係団体で組織した宇治ブランド戦略会議が国にも協力を求めて中国当局へ申し入れを行うんだという旨の答弁をされました。11月15日には、私ども自民党茶業振興議員連盟が第1回の日本茶知財戦略ワーキンググループを行いました。

宇治市議会 2019-06-21 06月21日-06号

産業地域振興部長松田敏幸君) (登壇本市では、観光振興計画コンセプト宇治茶に染める観光まちづくりと定め、観光都市宇治ブランド力を高めることを基本理念に、宇治ブランド活用戦略などのさまざまな施策に取り組んでいるところでございまして、観光客の皆様が快適に過ごせるための環境づくりは重要なポイントであると考えております。 

木津川市議会 2018-08-30 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年08月30日

平成29年度は、「お茶京都」のターゲットイヤーとして、「へうげもの茶宴inみかのはら」の開催により、お茶魅力を伝え、宇治ブランドを広く情報発信するなど観光誘客を図るとともに、新たな担い手の育成市内産業競争力強化京野菜産地として、木津川市ブランド確立推進するとともに、地元雇用の促進、就業機会創出につながるよう、企業誘致活動の展開をし、新たに2社の企業が操業を開始されました。  

宇治市議会 2018-02-20 02月20日-01号

まず、宇治ブランド魅力をさらに高めるため、日本遺産第1号である「日本茶800年の歴史散歩」を活用するとともに、京都府と連携して宇治茶文化的景観世界文化遺産登録に向けた取り組みを進めてまいります。 また、そのため、本市の特色である宇治茶につきましては、宇治碾茶地域団体商標登録に向けての取り組み支援を行うなど、引き続き市内宇治茶ブランド化推進に努めてまいります。

宇治市議会 2017-09-28 09月28日-05号

お茶京都における宇治市の具体的なプランとして、基本方針実施事業について記載をいたしており、具体的には、1つ目宇治橋周辺地区お茶京都の中核的なエリアとして位置づけ、歴史公園整備を初めとした戦略拠点整備2つ目観光滞在時間の延長につながるような回遊型観光推進するための回遊システム整備3つ目宇治茶そのもの価値国内外に発信するとともに、宇治茶ブランドイメージ確立推進する宇治

城陽市議会 2017-06-22 平成29年建設常任委員会( 6月22日)

今西仲雄市長  今、委員おっしゃるとおりでありまして、そもそも宇治茶定義が、別に宇治市のお茶というのが宇治茶定義ではありませんので、あくまでも京都府茶を中心として、近隣の府県なんかもこれは入ってくるわけでありますけれども、宇治の伝統的な手法を駆使してブレンド化等も図っていくというようなことがございますんで、まさしく山城全体でこの宇治ブランドということを盛り上げていくということが、このお茶

宇治市議会 2017-02-27 02月27日-04号

昨年度策定いたしました宇治まち・ひと・しごと創生総合戦略に基づき、人口減少に歯どめをかけるための本市の独創的な戦略として、例えば宇治ブランド魅力をさらに高める取り組みである市内宇治茶ブランド化推進に向けた碾玉の販売プロモーション強化や、市内宇治茶認証制度の構築に向けた取り組みを進めてまいります。

宇治市議会 2016-12-27 12月27日-01号

また、観光施策では、宇治魅力的な観光資源を活用され、観光インバウンド対策のさらなる強化や、放ちウ飼いを視野に入れた取り組みを初め、宇治ブランド魅力を高めるとともに、宇治茶を身近に体験する事業を全小学校において実施されるなど、宇治茶普及おもてなしの心の醸成に関する条例制定趣旨に基づき、各種施策関係機関とともに取り組まれました。    

宇治市議会 2016-09-27 09月27日-03号

宇治市は第5次総合計画の中で、まちづくり目標お茶歴史文化の香るふるさと宇治とされており、観光振興計画では、観光資源の中でも宇治ブランドを最大限活用していくことを計画の柱としましたとされています。宇治茶宇治の象徴的なものの一つであり、観光振興宇治ブランドを活用していくことが計画の柱とされているところだと思います。 

久御山町議会 2016-09-23 平成28年第3回定例会(第2号 9月23日)

こちらのほうにつきまして、これまでも御存じのとおり、付加価値創出につきましては、京野菜宇治ブランド生産を加速化し、京のブランド産品中心とした園芸産地育成強化をするために、JAが建設をいたしました、ねぎ集出荷貯蔵施設など、国、府の補助金を獲得し、付加価値を高めていくための事業推進をしてまいったところであります。