901件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京田辺市議会 2023-06-20 06月20日-02号

今後につきましても、幼小接続カリキュラムの一層の向上を図り、幼小連携をさらに充実させるとともに、令和2年度から小学校で新学習指導要領が完全実施されることに伴い、新たに取り組むプログラミン教育小学校外国語教育教科化されたことにより期待が高まっている道徳教育等の充実を図るとともに、主体的、対話的で深い学びを目指した授業の実践やカリキュラムマネジメントの確立による学習効果の向上を目指したいと考えております

京都市議会 2022-10-01 10月01日-04号

近年は,不登校などで学校に通えなかった人の学び直しや,日本で働く外国籍の方の日本語教育の場としても再評価され,世代国籍を超えて,多様化する教育ニーズにきめ細かく対応する教育機会の場として注目を集めています。こうした動きの背景には,平成28年12月,学校外のフリースクール夜間中学など,多様な学びの場づくりを進めるために制定された教育機会確保法があります。

京都市議会 2022-09-30 09月30日-03号

小中一貫教育は,従来の小学校6年間,中学校3年間での学びと育ちを見直し,義務教育9年間において計画的・系統的に,また,地域も一体となって全ての児童・生徒の個性能力を引き出す教育の仕組みであり,国においてもその取組が進められております。京都市では,平成16年に構造改革特区京都市小中一貫教育特区の認定を受けて,一部において小中一貫教育を開始し,全ての小中学校に小中連携主任が配置されました。

舞鶴市議会 2021-09-17 09月17日-03号

これらの能力態度育成するためには、次期学習指導要領に示された主体的・対話的で深い学びにつながるグループ活動や体験的な活動を取り入れ、主体的・協働的に学べる学習を進めるなど、授業改善を図ることで、持続可能な社会づくりの担い手を育むことにつながると考えております。 このようなことから、ESDを一層推進することが舞鶴版SDGsの達成につながっていくものと認識いたしております。

京田辺市議会 2020-12-11 12月11日-04号

情報教育、ICT機器への向き合い方だとか、そういったことになるわけなんですけれども、もっとさかのぼると結局教育ということになるわけで、それを、だから今までのやり方でがっと一斉指導するのではなくて、あくまでも本来は統制のためのリソースを割くのではなくて、自立的に指導させた上で、その上でマジメントに特化する、そういったことをすることが、本当の意味での教員の皆様の負担を減らしつつ、かつ子どもたちに実のある学び

京田辺市議会 2020-12-09 12月09日-02号

今後は統制のためのリソースを減らし、生徒一人一人と向き合い自発的な学習促進指導に特化することが、今後の教員の負担を減らしつつ適切に子どもに学びを促すための現実的な働き方改革にも繋がると考えるが、市の現状と認識を問う。

京都市議会 2020-12-04 12月04日-03号

今後,より多くの小学生に見学していただけるようにするほか,京エコロジーセンターや青少年科学センター,さらには動物園水族館等とも連携し,地球温暖化,生物多様性保全,プラスチックごみによる海洋汚染などについても学びの場に加えまして,環境分野におけるイノベーション等も学べる,このような取組をしっかりと進めまして環境学習を充実させてまいります。

舞鶴市議会 2020-11-28 11月28日-01号

今後とも、コワーキングスペースを核としながら、新たな交流、子供たちに最新の技術学びに触れていただける機会を創出してまいりたいと考えております。 御承知のとおり、本市は古来より海を通じ、多様な文化、人との交流の中、国際都市としての歴史を紡いでまいりました。

京田辺市議会 2020-06-25 06月25日-04号

きょうあすにも夜間中学学びたいという人があらわれた場合、とりあえず全ての人たちの学び保障するという観点から、京都市奈良市大阪府下の夜間中学への入学を要請していただけるのかどうか、新市長のお考えをお聞かせください。 このような全国の動きに逆行して、2018年度、京都府文科省予算による実態調査を行ったものの真剣に取り組まず、2万枚配布したアンケートに対して、回答数はわずか15件でした。

舞鶴市議会 2020-06-13 06月13日-02号

文部科学省により、2015年4月に公開された社会人の学び直しに関する現状等の資料によれば、社会人の意識調査においては、89%の人が再教育を受けたい、または興味があると回答していますが、勤務時間が長くて十分な時間がない、職場の理解を得られないなどの理由で、実際には再教育を受けられていないという現実があるとされています。

八幡市議会 2020-03-30 令和 2年第 1回定例会−03月30日-07号

子どもが輝く未来のまちづくりの分野では、小学校でのプログラミン学習外国語教育に向けた新教材の導入を初め、子どもたちの学びを応援しておられます。健幸のまちづくりの分野では、令和元年度にスタートされたやわた未来いきいき健幸プロジェクトに引き続き取り組まれており、これをさらに加速化させる新たな取り組みが肉づけ補正において提案されるのか大いに期待をしているところです。

舞鶴市議会 2020-03-27 03月27日-06号

まず、「未来を拓く学び環境整備事業」についてです。 国補正予算国庫補助事業として採択された小・中学校におけるネットワーク環境児童・生徒一人1台端末に向けたタブレットパソコン等の整備を行う、4億円を追加してのこの事業です。 教育現場のICT環境の整備自体は重要ですし、個々の子供に合った学習をきちんとすることも大切です。 

与謝野町議会 2020-03-26 03月26日-10号

この新型コロナウイルスの影響を受けて、恐らくそうした遠隔学習でありましたりとか、さまざまな学びの形における議論が活発化していくものと考えてございます。私といたしましても、ギガスクール構想に寄り添う形でどのような発展的な議論ができるか、教育委員会とともに考えを深めていきたいと考えているところでございます。 ○議長(家城功) 多田議員

久御山町議会 2020-03-25 令和 2年第1回定例会(第4号 3月25日)

各委員からは、学び環境を一日も早く回復するよう求めたところである。  19日の総括審査では、新型コロナウイルス感染対策について、本町内の病院施設などへの対応と、今後のさらなる影響について、町の対策をただしたのに対し、各機関の聞き取りを行った。また、マスク・消毒液などは府からの配布が実施されている。さらなる対策については、府の補正予算が出てくるので、それを待っている。

長岡京市議会 2020-03-19 令和 2年予算審査常任委員会小委員会( 3月19日)

なので、次の目標や見通しを持ちにくいというふうに思っていて、今不安な気持ちとか我慢している気持ちがそれぞれあると思うんですけど、それを友達と分かち合って、みんなでこの災害というものに向き合って自分の中に落とし込んでいく、そういう学びがこれから必要かなというふうに思っています。