242件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020年03月12日

天井川の問題、木津川の問題もあろうかと思いますが、この工事を進めていただくことによりまして、木津川市の中心部、エンジンになろうかと思われる城山台が活性化、若い世代に住んでいただく、住み続けていただけるまちになろうかというふうに、20年後を想定したときに思うわけですが、その点、市長のお考えはいかがなものか、お尋ねいたします。

宇治市議会 2019-12-12 12月12日-04号

次に、京都府が管理されている一級河川につきましては、平成26年に京都府が策定された淀川水系宇治川圏域河川整備計画に基づき実施されており、中でも弥陀次郎川につきましては天井川区間工事を完了され、新たに京都道京都宇治線上流までの約480メートルを計画区間とし、現在、上出橋下流から京阪宇治橋との交差部上流までの約170メートルの区間において、河川詳細設計のための現地測量土質調査を実施されているところでございます

木津川市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年12月11日

3)題名を含め、目的(第1条)、基本理念(第2条)、事業者責務(第5条)は、天井川の存在や水害史を教訓にした災害防止を強調した規定になっていますか。  4)市民責務(第6条)の前に、土地所有者等責務を規定する必要があるのではないですか。  5)抑制区域(第8条)の前に、事業禁止区域を設定する必要があるのではないですか。  

舞鶴市議会 2019-06-27 06月27日-04号

とりわけ西舞鶴地区は、天井川である伊佐津川の扇状地に、そして田辺城のお掘の周辺に市街地が形成されてきたために、一旦大雨が降れば水害に見舞われる宿命的な地形となっています。国土交通省測量で、西舞鶴の駅前から広小路の交差点、魚屋、の海岸線までの海抜はわずか1メートルです。高潮の時期と豪雨が重なれば、浸水被害はますます大きくなります。 

京田辺市議会 2019-06-24 06月24日-03号

3番目は、少し具体的な問題になりますが、天井川また、農業用ため池防災対策についてでございますが、本市内を流れる天井川は、京都管理であるために、順次切り下げ工事などを進めていただいており、防災、そして治水上、天井川切り下げは重要なことではあると思います。しかし、河川管理者としても一朝一夕にできるものではございません。

宇治市議会 2019-06-20 06月20日-05号

下流域については、天井川改修をされました。中流域上流域についてはどうでしょうか。特に上流域防災計画砂防堰堤建設など、現段階と見通しはどのようなものでしょうか。 南部豪雨災害被害を大きくした原因の一つに、弥陀次郎川や戦川の上流伐採木や倒木が短く切断されていて、それが川に流入して被害が発生するというものがありました。

京田辺市議会 2019-06-20 06月20日-02号

今後の事業化に当たりましては、手原川、天津神川といった天井川近鉄京都線と交差するため、その上を越すのか下を通すのかなどの技術的な課題検証する必要がございます。そのほかにも計画路線上には送電線の鉄塔や住宅などがありますので、今年度の設計委託におきまして、このような箇所の技術的な課題解消に向けた検証を行い、事業具現化を検討してまいります。 以上です。         

木津川市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月17日

いますが、そういう中、その上に立ちまして、地元のほうでは、現在も鋭意署名活動がされておりまして、南平尾では、80%を超える署名北河原にありましては、96%を超える署名、神童子にありましては、80%を超える署名というふうにお聞きして、大変将来を心配されて活発な活動をされているわけですが、まず市長、この間の選挙戦にありまして、毎日ほど山城町にも入っておられたと思うんですけれども、その際、地元では、「天井川

木津川市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月14日

◯14番(高味 孝之) 限られた財源とよく言われておりますので、しかし木津川市は天井川が非常に多いまちでございます。それと、小規模開発で、今まで我々が見ていても、ここ、よう住宅の許可しはってんなと、今までそこに雨が降ったときは、そこの地区遊水地状態になっていた部分が、住宅開発の許可をされて住宅ができていくと、余計内水がふえてきているというのが現状でございます。  

木津川市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年03月18日

防災減災災害対策について、内水排水対策と同様に、天井川決壊についても強調してほしいという問いに、市民の命を守ることは大切であり、委員会としては議論されたという答弁でした。  10年前と変わったところはどこか。教育環境については、児童の増加する、減少するところの開きの明記が必要ではないか。

京田辺市議会 2019-02-28 02月28日-02号

来年度は今後の事業化に先行して、手原川や天津神川といった天井川や、近鉄京都線などとの立体交差箇所において、技術的な課題解決に向けた検証を行いたいと考えており、平成31年度当初予算案にその調査費を計上したところです。今後は、その調査検証結果を踏まえて、早期事業化に向けた取り組みを進めてまいりたいと考えております。 次に、3点目、市道・道路維持管理についてお答えいたします。 

木津川市議会 2018-12-17 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年12月17日

本当に実際に経験されたことですので、鬼気迫る状況が私たちにもじかに伝わってきたわけでありますので、私たちまち天井川木津川ということで、水害に対しては非常に心配されるまちでもありますので、ふだんからそういった状況をしっかりと皆さんにお伝えしていきたい。  

京田辺市議会 2018-12-07 12月07日-03号

天井川をどうするのかという議論も全くされていないんです。耐震耐震という言葉があっても、河川そのものをどうするのか。 私はこういった課題っちゅうのは、全部統合的に、あの箇所に全部水が集まるわけですから、あの北側に。だから、国を使わなきゃならんというふうに思うと、国がそういうふうに感じるような中身の総合的な対策を講じるように持っていかなきゃならん。 

京田辺市議会 2018-09-10 09月10日-04号

天井川耐震流下能力は確保されているのか、私は疑問を持っています。写真をお願いいたします。これは棚倉孫神社にまたぐ橋から、城陽方向を見ている写真であります。土のうが敷かれているのがあります。次、お願いします。これはちょうどそれの反対側で、いわゆる高架部に面したところの写真であります。ここにも土のうが敷かれております。

京田辺市議会 2018-09-06 09月06日-02号

(7)天井川耐震流下能力は確保されているのか。本市の認識を問う。 2 ゴミ焼却場建設に伴う建設費の動向について    「枚方市・京田辺可燃ごみ広域処理に関する基本協定書平成28年4月11日)」8.可燃ごみ広域処理施設に係る用地取得等に記載されている「・・・用地取得及び粗造成に関する事務については・・・一部事務組合の共同処理する事務から除くこととし、京田辺市が行うものとする。」