4856件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京丹後市議会 2020-02-19 令和 2年議員全員協議会( 2月19日)

○(三崎市長) 基本的には、市政報告、あるいは講演会、国政報告ということで、日時と持ち時間ということは事前に当然調整があります。 ○(松本聖司議長) 浜岡議員。 ○14番 (浜岡議員) 費用や会場等の相談は全くなかったということでいいのですね。 ○(松本聖司議長) 市長。 ○(三崎市長) 会場については、一定その時間調整ができた後には、何時からどこでということはあります。

京丹後市議会 2020-01-29 令和 2年議会改革特別委員会( 1月29日)

そこから枝分かれする中で、会派の一人は、条例はさわらずにカットということでありますので、つまり改選後の議員の報酬はさわるべきではない、あくまでも自分たち22名の、今の現在の議員での報酬カットを図るべきだということで、基本的に3月、4月、5月ですね、ここしかカットができない。ただし4万円、報酬審の出した4万円を自主的にカットしていくというのがお一人。  

京丹後市議会 2020-01-24 令和 2年基地対策特別委員会( 1月24日)

また、2期工事にかかわっては約束違反の土曜工事が相変わらず行われておりまして、これは基本の約束どおりに土曜日の工事は減らすべきだと、この陳情に書いてあるとおりだと思います。  それから、日米地位協定の見直しについては、渉外知事会も抜本的改定を求めているという中で、京丹後が出されている中身はやはりまだまだ不足、不十分であります。

京丹後市議会 2020-01-23 令和 2年産業建設常任委員会( 1月23日)

市は京丹後市バイオマス基本構想、森林整備計画等で、間伐材を利用して木質チップを生産し、活用することで、川上から川下までの事業の重要性と可能性をうたい、多額の補助金を投入し、計画を事業化したその一つの実施経営体が株式会社グリーンバイオである。  議会では当初からの計画の実効性について大きな議論となった経過があった。

京丹後市議会 2020-01-22 令和 2年議会改革特別委員会( 1月22日)

○(行待委員) 清和会でありますが、基本的には、基本としては報酬審議会の答申を受け入れるべきだということで現在進めております。私のところは2人しかおりませんが、1人は現状維持、1人は報酬審議会そのままの意見を聞くということでありましたが、2人の意見のすり合わせということで、最終的には今言いましたように、報酬審議会の答申を受け入れるべきだということであります。  

京丹後市議会 2020-01-16 令和 2年産業建設常任委員会( 1月16日)

基本的には材の作業工程によって、いろいろ幅はもちろんあるという中ではありますが、基本的に早いときは8時15分から稼働して、遅くても午後4時半までには終わるということですし、昼は1時間のお休み、それから10時と午後3時に約15分程度は必ず休憩を入れるということです。それから日曜日、祝日基本的に休み。それから第2、第3、第4の土曜日も休みということでございます。  

京丹後市議会 2019-12-20 令和元年第 5回定例会(12月定例会)(第5日12月20日)

基本理念、基本目標は引き続き継続をしている。計画の進捗状況や子育て教育を取り巻く社会情勢、国府の動向や市の関連計画との整合性を図り、また、子育てニーズ調査を実施した結果に基づいての量の見込みも出している。子ども未来まちづくり審議会においても、平成30年度の1月16日から6回にわたり審議をしていただき、策定をした。  次に、主な質疑に対する答弁内容を紹介します。

城陽市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第6号12月20日)

さらに委員からの、特別職の期末手当は国と比べ低いが、国と合わせる考えはあるかとの問いに、市は、基本は国基準と考えるが、その時々の市の状況を十分踏まえて考えていきたいと答えました。  そのほか、特段の質疑等なく、採決の結果、議案第82号から議案第84号までの3議案は、いずれも全員で可決しました。  以上、本委員会に付託を受けました4議案の審査経過と結果の報告を終わります。  

城陽市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号12月17日)

まずはちょっとその休日急病診療所に関しまして、基本的なところから少し聞かせていただきたいと思います。  本市において、城陽市において、休日急病診療所はどういう体制で、どのように運営をされておられますでしょうか。お願いします。 ○熊谷佐和美議長  吉村部長。 ○吉村英基福祉保健部長  それでは、まず休日急病診療所の運営体制からご答弁申し上げます。  

京丹後市議会 2019-12-16 令和元年基地対策特別委員会(12月16日)

最初、私たちがもらったチラシの中では、月曜日から金曜日という防衛省の冊子ですね、ということが基本の約束になっていたのですが、今回、工事がおくれているということで、土曜日も、これはずっと、12月と言われていましたが、土曜日はずっとするという、これは約束になっているという理解でよろしいのでしょうか。 ○(櫻井委員長) 梅田副市長。

京丹後市議会 2019-12-13 令和元年産業建設常任委員会(12月13日)

○(岩崎農林整備課長) 平成26年、27年ということの数字として挙げていますが、基本的には、どちらにしましても、いわゆる売上高、それから原価、当然、売上高から原価を引いた価格ということで出てまいります。その売上総利益の部分のほかに、当然、販売費であるとか、一般管理費、さまざまな諸経費等が入ってきておりますので、それがかなりの金額として上回ってきております。

城陽市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3号12月13日)

その1つは、市の条例と開発指導要綱に基づく基本計画ができたときの説明、2つ目は、保安林解除を進めるための説明、3つ目は、大規模小売店舗立地法に基づく施設の設置や運営方法に関する内容を周知させるための説明、この3つの説明は今後も実施されるのではないかと思いますが、間違いありませんか。 ○熊谷佐和美議長  中林部長

城陽市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2号12月12日)

○吉村英基福祉保健部長  来年度に向けてということでございますが、先ほどご答弁をさせていただきました事業、これを継続して実施していくこと、これを基本といたしておりますが、1つ新たな事業としまして、小さいお子さんからご高齢の皆さんまでが一緒になって、歌って笑って楽しめる音楽会の開催、こうしたことなどを今、事業の実施に向けて検討を進めているところでございます。

福知山市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

どんな職種であっても、働く人間にとってトイレは労働環境基本中の基本であると考えています。公立小・中学校における洋式トイレの普及率は、住宅のそれを大きく下回っており、現在の生活文化からは乖離していると言えます。必要に応じた教育環境の確保に向けた整備が進められるとの指摘もあります。  そこで、各小学校の教職員のトイレをちょっと映させていただきます。