2626件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京田辺市議会 2023-09-02 09月02日-01号

また、風水害だけでなく、東海・東南海地震の発生も懸念されますことから、8月25日には、松井ケ丘小学校と桃園小学校体育館において、このような大規模地震を想定した避難所運営訓練を実施いたしました。水や物資などを運ぶ訓練やシェイクアウト訓練だけでなく、市の避難所運営マニュアル策定に携わった専門家による避難所運営の心構えについての講演会も実施をいたしました。

京田辺市議会 2023-06-20 06月20日-02号

開会に先立ちまして、議会代表いたしまして、先日、新潟山形両県で発生いたしました地震により被災されました方々に対し、心からお見舞いを申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。 ただいまの出席議員は19名であります。定足数に達しておりますので、直ちに本日の会議を開きます。 本日の議事日程はあらかじめお手元に配付したとおりであります。

京田辺市議会 2023-06-06 06月06日-01号

また、大規模地震等に備え、上下水道施設や橋梁の耐震化と長寿命化を着実に進めるほか、水道断水した場合でも消防水利を確保できるよう、計画的に設置している耐震性防火水槽については、今年度は打田地区で設置工事に取り組んでまいります。 治水対策では、興戸地内の排水困難地対策の解消に向けた測量設計業務や、京都府とともに松井地区の防賀川の改修事業に取り組んでまいります。 

京都市議会 2022-10-01 10月01日-04号

本市においては,平成29年度から,地震や水災害土砂災害の状況に応じて命を守る避難行動を定めた我が家の防災行動シールを,家庭内の目に付きやすい所に貼っていただくため,各世帯に配布するなど,市民力・地域力をいかした取組を実施しており,今後この我が家の防災行動シールと連携させる形で取組を進めてまいります。また,市民の皆様に災害への備えを日常生活の延長として捉えていただくことも重要であります。

京都市議会 2022-09-30 09月30日-03号

また,昨年度は地震台風などによる大規模災害が相次ぎ,約100億円の支出もありました。今年も千葉では停電が長引くなど市民生活に大きな影響が出ており,一日も早い復旧を願っていますが,京都市では昨年のつらい経験をいかして,より一層の防災に努められますよう提言いたします。 

京都市議会 2021-09-20 09月20日-01号

水道事業においては,老朽化した配水管の布設替えを進め,更新率を平成24年度の0.5パーセントから1.3パーセントまで大きく引き上げたほか,水道施設の改築更新,地震対策を進めました。 公共下水道事業においては,雨に強いまちづくりを推進するため,大雨のときに雨水を取り込む雨水幹線等の整備を進めたほか,下水道管路及び下水処理施設の改築更新,地震対策等を進めました。 

舞鶴市議会 2021-09-17 09月17日-03号

事実日本では使用例がなく、衛生管理が難しいとのことから、昨年9月の北海道地震で道は、液体ミルクの配布に慎重を期するよう求める通知を出したそうです。東京都から支援物資として被災した5町に送られましたが、日高町では使用例がないと書かれていたら住民に提供しようとは思わないと不測のリスクを考慮し、提供を見送ったとのことです。

京田辺市議会 2020-12-11 12月11日-04号

皆さんもご記憶に新しいと思いますけれども、この写真北海道の胆振地震のときに、あるコンビニにおいて停電時における電気自動車からの店内へのバックアップ電源として供給された模様でございます。このような形での使用が可能となってまいるわけでございます。ありがとうございました。 また昨今、簡易蓄電池備蓄品として備えておられる自治体も多々見受けられるようになってまいりました。写真2をお願い申し上げます。

京田辺市議会 2020-12-10 12月10日-03号

3番目に、建てかえ用地は、地震等の被災の可能性が高いと考えられる。市長に認識と対応策を問います。 さきには大阪北部地震が起こりました。このことで被害を受けた市民もたくさんいます。また、あの場所は決して建ててはならない場所だということがいろいろと明記をされていますが、そういった情報を十分に鑑みた上で、建てかえに対しては中止となさらないということなのか、市長の認識を改めて問いたいと思います。 

舞鶴市議会 2020-12-10 12月10日-02号

そのため、市といたしましては、雇用減少などによる舞鶴市経済への影響を懸念し、平成28年4月に市長名で、バイオマス発電事業計画に関して、舞鶴市は昔から災害が少ないまちであり、大規模地震を起因とする津波被害についても、湾の形状から問題がなく、立地に最適であることや、市といたしましても、立地に係る各種手続や雇用人材の確保についても京都府と連携して対応しますので、立地に際しましてはぜひとも本市を選定いただきたい

京都市議会 2020-12-04 12月04日-03号

平成28年4月に大きな地震に襲われた熊本県では,県庁として備えておくべきだと気付いたものの一つに防災服を挙げられています。当時,避難サポート,救護,支援物資の配布,がれき撤去など,熊本県職員は様々な市町村へ派遣され,県民の救援に当たられました。しかし,防災服は一部の職員しか持っておらず,多くの職員は普通の作業服を着ておられ,住民からすると,ぱっと見て何者なのか分からない。