688件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-付録

移設工事はすでに第一区 │ │ 画の埋め立てが完了する段階であり、軟弱地盤の問題も、多少の工期延長はあれ、普天間飛行場 │ │ の移設に向けて事態が進展することに変わりはない。宜野湾市民にとって重要なことは、移設の │ │ 目途が立つ、ということである。何時まで普天間飛行場と付き合わなければならないかが明確で │ │ あれば、将来への展望が開ける。

木津川市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年06月28日

しかしながら、軟弱地盤が明らかになりました。基地建設を強行するためには、さらなる巨額の費用負担が要りますし、相当の時間がかかることが明らかになりました。辺野古新基地建設に道理がないことは、明らかであります。  さらに言うならば、普天間基地の役割、これは日本防衛ではありません。米海兵隊は、日本防衛を任務にしておりません。世界で起こる紛争にいち早く駆けつける殴り込み部隊であります。  

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

地盤液状化現象が言われたのもこのときからです。新潟地震は55年前のことですが、鮮明に記憶に残っております。新潟県地震と聞くと、柏崎刈羽原発は大丈夫か心配になります。南海トラフ地震も想定される中、ますます防災対策の取り組みの重要性を感じております。  それでは、通告に従いまして質問に入らせていただきます。  まず、一般行政について、まちづくりについてです。  

南山城村議会 2019-05-27 令和元年第 2回定例会(第1日 5月27日)

中で、六価クロムにつきましては、地盤改良材、地盤改良等を行う際に発生するおそれのあるものでございます。申請当初では、六価クロム対応改良材の攪拌混合等と記載されております。これは、六価クロム対応型改良材というものは六価クロム土壌環境基準値以下に抑制する目的で使われるものでございまして、これについて、今一般的な公共工事でも使用されているものでございます。  

久御山町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

液状化の履歴や住宅の液状化対策のための補助制度は、難しいということですが、では、液状化に対して、住民が安心して暮らすために、本町が積極的に町内の地盤調査及び液状化対策を実施するべきと考えますがいかがですか、お答えください。  ハザードマップの中に、南海トラフ地震液状化分布図が掲載されていますが、危険液状化現象の怖さを知るため、ハザードマップを拡大して掲載するべきではないでしょうか。  

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

あっこら辺の地盤というのは砂地ですので、砂地をこう揺れると下から水が噴き出してきて、要するに液状化になって、家が全部沈んでいった。3カ月、山の上で蚊帳張って生活した。1カ月たっても1日に何十回も余震があったいうことの記録があります。  それを考えると、南海地震東南海地震津波はここまで来るとは思いませんが、地震はいつ起こってもおかしくないんと違うかなというふうに思われます。  

八幡市議会 2018-12-20 平成30年12月20日都市環境常任委員会−12月20日-01号

今の説明の中で、進捗状況の中では地中に大量の過去構造物基礎産業廃棄物が確認されたことや地盤改良の施工範囲が増加したことなどから、工程が大幅におくれているということ、そして請負金額についても工種の追加や変更に伴って増額が発生していますということで8,600万円ということになってくるんですけれども、当然詳細設計されますよね。

南山城村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会(第3日12月19日)

問題点として、京都府砂防指定地内行為審査技術基準の中に、残流域が10ヘクタール以上あり、地下水が高く軟弱な地盤区域の盛り土や渓流の流域変更は原則認めないという制限がある。砂子田川の残流域は27ヘクタール余りあるということだった。午後は、府、木津総合庁舎にお邪魔し、メガソーラー計画の現状について、府職員の方より説明を受けた。  

南山城村議会 2018-12-12 平成30年予算決算常任委員会(12月12日)

資料もついているので、大体、やるべきことがわかるんですけど、1つお聞きをしたいのは、これだけの工事ですので、当然、当初設計の中に入れられた部分があるんじゃないかと、丸々いうたら舗装から、仮設、道路から、地盤改良とか、あらゆるものが計上されて費用が多額になっていると思うんですけども、当然これ当初変更届を出してでも補助事業に入れるべきものがあろうかと思うんですけども、その辺の見解をお聞きします。

城陽市議会 2018-11-13 平成30年決算特別委員会(11月13日)

○小池学まちづくり活性部参事  今、かねてより一般質問等でご答弁申し上げておるのですけども、長池の先行整備地区のボーリング調査につきましては、三菱地所グループが進出の可否を検討するに当たり、建築物基礎に係る費用などを算出することを目的に、その地盤の特性や地耐力等を把握する調査を行ったものと推測しております。  

宇治市議会 2018-10-29 平成30年 10月 決算特別委員会(第5回)-10月29日−05号

それと、主排5号についてはのり面がかなり底地のほうにずれ込んでるということがあって、実は土地が、地盤がかなり傾いてきてるという声もあるんです。歩道上は通学路でもありますよね。そういう危険なところであるという認識は宇治市にはあるんですかね。これ、ちょっとわかりません、道路建設課や維持課にもかかわってくることなのかわかりませんけど、答えれる部分でお答えをお願いしたいなと、お願いします。

京都市議会 2018-10-25 10月25日-07号

次に,議第127号及び128号楽只市営住宅新築工事請負契約の変更について,ほか1件,以上2件については,理事者から,住宅建築予定地の地盤改良について,当初の想定よりも深い位置まで行う必要が生じたことや,契約締結後の賃金及び材料の価格の変動に伴い請負金額が不適当となったため,請負人からの請求により,平成30年3月から適用する新労務単価等に基づき積算した額に変更する必要が生じたことから,請負契約の変更契約

宇治市議会 2018-10-24 平成30年 10月 決算特別委員会(第2回)-10月24日−02号

強震地域、液状化危険地域防災性の向上ということで、地盤改良等により液状化発生を防止する対策や、液状化が発生した場合においても、施設の被害を防止する対策等を適切に実施するというふうに書いてあるわけですけども、これ、具体的にどんなことを目指しているんでしょうか。 ○松峯茂委員長 前川主幹。

宇治市議会 2018-10-01 平成30年  9月 定例会-10月01日−06号

震源地から60キロ離れた札幌市の清田区、ここは震度5強だったんですが、町の至るところで液状化が発生して地面が陥没したり地盤が沈下をしたり、住宅の傾斜や土砂の流出などそういう被害が発生をしました。これは本来、液状化が発生したところは過去谷筋やったと、そこを造成したからということがあるわけですけども、西小倉地域ももともと巨椋池を干拓して住宅地とされた、同じ場所なんですよね。

宇治市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−04号

このダムは両側に大きな力をかけて支えるという構造上の特徴を持っているわけですが、その肝心の両岸が地盤崩落の危険のある脆弱な地盤で、ダム決壊のリスクがあると指摘をしています。  さらに、市街地のすぐ近くに建設されたダムだという点で、万が一崩壊が起こったら逃げるも何も暇がない、そういう点では日本で一番危険ダムだとこう専門家たちが指摘をしていますが、市はこの指摘についてどのような見解をお持ちですか。